妄想に付き合うとどうなるかの典型例
投稿者: neo_con_spiracy 投稿日時: 2004/09/14 11:36 投稿番号: [53433 / 118550]
>私はペンタゴンの構造をよく知らないが、
>君の推理では木造平屋のちゃちな作りなのね?
>私なら外れた場合に備えてバンカスター爆弾にも耐える地下室にいるが・・・。
>もしラムズフェルドがそこにいたと仮定するなら、多分私と同じ行動を・・・。
激突当時ラムズフェルドは
4階の執務室にいました。
http://www2g.biglobe.ne.jp/~aviation/sonotoki04.html具体例として面白いからやってみたけど、
これって、
陰謀論者の妄想を相手し出すと
切りがないっていう典型のやり取りだよね。
陰謀論者はたんにおもいつきを、
あれは?
これは?
と
きれの悪い小便みたいに飛ばすだけ。
タチが悪いのは小便と違って
おもいつきだから尽きる事がない。
それに誠実に付き合うと、
こっちが検索して嘘やおもいつきを否定することになる。
それで何か新しい事が証明されるわけじゃなく、
既に報道されて検証済みの事実が確認されるだけ。ばかばかしい。
「多分私なら…」ってジョン・ケリーじゃないんだからさ、
頭使ってちゃんと仮説たてて下さいよ。
一瞬でソースつきで否定されるようなおもいつきなんかじゃなくて。
つーことで最初の立場に戻って、もう陰謀論の各論には反応しません。
これは メッセージ 53432 (syoumenkyousi さん)への返信です.
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