対イラク武力行使

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>レッテル張りのパピヨンさん Ⅱ

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2004/08/30 23:42 投稿番号: [52497 / 118550]
>例えば、アフガニスタンでは、カルザイ政権で安定していると考えるわけ?
   中村哲医師のお話では、タリバン政権下の方がよっぽど安定していたということだったけど、
   そういう押し付けではない、内からの声のようなものを基盤としての君自身の「安定」という確実な言葉として語っているの?


アフガニスタンがタリバン政権下で安定していた?
そんな糞政権で安定もヘチマもない。それは単に、恐怖政治で国民をがんじがらめにしていただけ。
その犠牲者についても考える必要がある。もちろん、米国がタリバンを打倒したのはそれが理由ではないけど。

映画も音楽も禁止、さらに、下記のような国土総監獄のような政権を擁護する中村医師というのは
どういう精神構造を持ってるのだろう。
*******************************************
以下に、ある女性の訴えを情報として提供します。

以下投稿文

このE‐メールを無視しないで下さい。
これは私達が女性として又特に人間として
支持する必要があることだからです。

アフガニスタンの政府「マドゥ」は女性に対して
戦争をしています。
1996年にタリバン政権になってから女性は「ブルクヮ」を
着なければなりません。
そして決められた服装をしていなければ、たとえそれが
単に目の前に網を下げていないというだけのことでも、
公衆の面前で殴られたり石攻めにあったりするのです。
一人の女性は運転中にたまたま腕があらわに
なったというだけで、怒った正統派の群衆に
死に至るまで殴られました。
もう一人の女性は親戚ではない男性と国外に
出ようとして石攻めに会い死亡しました。
女性は働くことを許されませんし、外出も身内の
男性と一緒でなければならないのです。
教授、通訳、医者、弁護士、芸術家、作家などの
プロフェッショナルな女性達は職を奪われ
家に閉じ込められています。
女性のいる家はすべての窓にペンキを塗り
屋外の人間の目に触れないようにしなければ
なりません。
彼女等は音の立たない靴を履き人の耳に触れない
ようにしなければなりません。
ほんの些細な行動の過ちに命を奪われる恐怖の
中に女性達は生きています。
働くことが出来ないので、身内に男性がいない
女性や夫のいない女性達は、たとえ博士号を
持っていても餓死するか、通りで物乞いするしか
ありません。
意気消沈が広まり緊急状態に到達しています。
このように極端な回教徒の社会においては確実な
自殺率を知ることは不可能ですが、救助隊員たち
は女性の自殺率は極端に高いと憶測しています。
極端な意気消沈のための適切な薬や治療を見つけ
ることの出来ない場合、彼女等はそのような状況
の中で生きていくよりは自らの命を断つことを
選ぶのです。
**********************************************
続きは下記の「驚愕!タリバン政権下の女性」
http://www.imd-g.com/framepage5.htm
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