>捕虜虐待なるもの〜バカの真髄
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/05/04 18:19 投稿番号: [38732 / 118550]
>つまり、人間というのは不思議なもので、状況によっては自主的に虐待されて・・
バカ者に知識があってもその使い方をしらないから、トンデモない時にその知識を披露してまわりのヒンシュクを買うことがある。
電気拷問の苦痛は風呂場の電気修理で感電経験があり想像できる。痛みは2年近く続いた。おぼれた経験があるものなら、水漬けの拷問もその苦痛を容易に想像できる。・・・
『アルジェの戦い』韓国映画『二重スパイ』にも自白強要の拷問場面が出てくる。
イラクで行われいる虐待は無差別に連行された一般市民に対しても行われているわけで、その残虐さは私の想像を超えているのかもしれない。
それにもかかわらず、引用のようなことを恥ずかしくもなく書けるバカがいることに、人間の振り幅の大きさにあきれ果て脱力する。
演劇『PW』には日本軍の上官の相手をする兵士が出てくる。もちろんそういう事実がなかなか表に出てくることはないが・・・。
バカに聞くのもなんだが、どういう意味あいで例の話を出したのか?1万人の捕虜を虐待すれば、もっと虐待してくれて懇願する捕虜が一人ぐらいはいるという話か?そういう捕虜は喜んで死んでいくというわけか?
それとも電気拷問を自ら(zionisatou2)希望するというバカ話か?
いやそうではなく、テロ国家アメリカの残虐性を擁護するために、必死なわけなのね。まったくバカの擁護ほど役に立たない、逆効果だと今頃米サルのボスが嘆いているぞ。
これは メッセージ 38712 (zionisatou2 さん)への返信です.
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