>怒りが独裁政権から国民に向かうとき
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/04/03 13:07 投稿番号: [35369 / 118550]
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イスラム宗教も単に隠れ蓑で判明したとき、どのような宗教的な行動に対する理解も世界から理解を失う。
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そうですね。それと、ちょっとズレるかも知れませんが、旧ソ連地域の紛争とかを見ていると、民族単位、宗教的なまとまり、とかいうのも、本当に歴史をみるのに信じていいのか、という疑念が湧く…。
どうも、民族というのも、何かに利用去れて出てきている声ではないか、そんな新しい疑念も出ますね。
どうも、まだ思考が纏まってこない問題なのですが、民族単位で紛争の解決を計ることも、誰かに誤魔化されていないか、という疑念も沸きます。
所詮、経済が最優先であり、ある単のまとまりにも、最優先するのかも知れない…。
経済的事情は何よりも最優先して歴史を動かす、戦争の要因になる…。
としたら、やはり、貧富の差の少ない人間の世界を生み出さないと、平和はこない。戦争にも未来はない。
このことを誰が一番、気付かないといけないか、などの問題を含んでいますね。
イスラムが信義を失ったら、ユーラシア大陸は大変なことになりますね。
これは メッセージ 35366 (venture_2016 さん)への返信です.
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