IAEAはウランとプルトニウムを管理
投稿者: ben_kenobi03 投稿日時: 2004/02/18 10:30 投稿番号: [32288 / 118550]
IAEAの存在価値を否定するつもりかな?
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/01_hakusho/ODA2001/html/siryou/sr30315.htm経緯・目的
ウラン、プルトニウム等の核物質は、原子力発電のような平和目的のためにも、また、※核兵器製造等の軍事利用のためにも使用されうる。このため、原子力平和利用の開発は、常に核兵器の拡散をいかに防止するかという問題を伴う。第2次世界大戦終結後、世界が原子力平和利用から得られる経済的利益に注目しはじめたこと等を背景に、原子力平和利用の推進と核拡散問題に対処する国際協力体制の必要性が高まり、創設された。
IAEAの主な目的は、IAEA憲章に定められている(技術協力を通じた)原子力平和利用の促進及び原子力活動が※軍事転用されていないことを検認するための保障措置の実施、並びに原子力安全の確保である。
これは メッセージ 32285 (lighter101rethgil さん)への返信です.
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