>人間の理性を信じるのみの世界
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/02/08 10:24 投稿番号: [31815 / 118550]
assaraamaaleicomnjpさん、どうも。
核戦争を止めうるのは人間の理性のみだといわれています。しかしもう使っちゃった国があり、その上何度も使おうとして、この頃では大型過ぎて使えないから、小型にして使おうと考えています。その理性なきテロ国家アメリカの正体に、この頃やっと多くの人が目を向け始めたいう気がします。
>私の実家の近所のおじさんは、中国で戦争していた人でしたが、
・・・
>んでいるところに火をつけると、女がキャーキャー言って出てきた・・・
「皇軍は蝗(イナゴ)軍だった」いうのは、どういうことかいうと、農村のすべてを食べ尽くすからです。
強盗の前後を問わず放火は、住民を追い出し、捕まえて強かん、或いは殺人なのですが、奇跡的に生き延びたとしても、住む場所もなく衣服もなく、加えて来年のために保存していた作物の種も焼き尽くされるのです。
>uso800さんの意見が確か、先日私の書いたモノに近かったのではないでしょうか?
ヤフーの検索機能は3週間でしたか?、それではほとんど役に立ちません。ですからuso800の発言を探せません。私は去年の2月頃「ちょっと」と、去年の暮れ当たりから「かなり頻繁に」ぐらいです。
>まるでカルト信者のような完全に思考停止状態です。(^◇^;)
あなたの未来のためにも、あの見解をそのまま持ち続けることは良くありません。あの見解で止まっているというのは、明らかに情報不足からですから・・・・・・。それもまず被害者の悲痛な叫びから聞くことでしょう。
>※貴方が上げた以外でも、狂牛病とか、鳥インフルエンザとかも、「可能性としては」>その部類に入れてもいいとも思ってはいるんですよ?
以下はただの可能性に一つですよ、もちろん。
エイズの場合は当初から生物兵器説は出ていましたね。ソ連ではすぐ出たかな?「あれはアメリカの・・・」。ですから、私はミドリザル説の方が違和感があった。たとえば、アメリカの中絶反対運動って、中絶する医者まで殺しても平然としてますよね。かなりのイカレ具合です。あと憎悪犯罪。反黒人、や反同性愛など。まあそういう背景と頻繁な人体実験が出会えば、いろんな事が起こる。奴らには、「潜伏期間が長くて使い物にもならない生物兵器だった」としても、世界の現実がもう地獄ですね。日本も患者数が激増の気配がある。
狂牛病は解明されているのでは。あれは生物兵器でもなんでもないと思う、たぶん。アメリカはアルツハイマーの患者が滅茶苦茶多く、それが変異型ヤコブ病と混同されているという指摘があり、まあ、そういうようなものでしょう。
新型肺炎(さーず)をベトナムに最初に持ち込んだのが“中国系アメリカ人”だといいますから、話は出来すぎています(笑)。ベトナムへはアメリカの軍艦は立ち寄るはで、まあ、いつでも鬼が来る。
さて、スーザン・ジョージが世界の支配者はこう考えるだろうと、次のように書きます。
▲ 私たちは、エイズは人口削減戦略の鍵を握るだけでなく、<生―─政治>(ビオ・ポリテイク)の焦点を、所定の住民の(統計的な)幸福から、望ましくない下層階級の排除へとシフトさせていくうえでも、重要な要因になると考えている。「統治者」は下層階級に属する個々人の身体などにかかずらう必要はない。ほかでもない彼らの性欲が、もっとも費用効率の高い方法で彼らに死刑を宣告してくれるのだ。エイズ感染が容赦なく社会階層の下方に広がるにつれて、 <生―─政治>にかかわる政治家たちは、人間社会のくずを救うプログラムを支援しても票は集まらない事を事を思い知る。最下層に対する同情は、マザー・テレサが示したように確かに美徳かもしれない。だがそれは、あくまでヒロイックな行為にすぎない。さいわい、政治家と名のつく人間のほとんど誰もヒーローになろうなどは思っていないのである。
[スーザン・ジョージ『ルガノ秘密報告/グローバル市場経済生き残り戦略』(朝日新聞社)より]
***
>※なんか証拠はないかなあ・・・?
まあアメリカに本気で逆らうというのは命がけです。プルトニウム関連の内部告発のカレン・シルクウッドって殺されたけど、映画にもなりましたね。
キューバは何度も生物兵器テロをアメリカにやられて、国連だかに訴えているでしょう?世界がそれにちゃんと対応していれば、証拠はつかめたでしょう。まあ、そうできないから今の世界の現実があるのでしょう。無慈悲で残酷なイカレタ野郎どもが支配する社会です。
核戦争を止めうるのは人間の理性のみだといわれています。しかしもう使っちゃった国があり、その上何度も使おうとして、この頃では大型過ぎて使えないから、小型にして使おうと考えています。その理性なきテロ国家アメリカの正体に、この頃やっと多くの人が目を向け始めたいう気がします。
>私の実家の近所のおじさんは、中国で戦争していた人でしたが、
・・・
>んでいるところに火をつけると、女がキャーキャー言って出てきた・・・
「皇軍は蝗(イナゴ)軍だった」いうのは、どういうことかいうと、農村のすべてを食べ尽くすからです。
強盗の前後を問わず放火は、住民を追い出し、捕まえて強かん、或いは殺人なのですが、奇跡的に生き延びたとしても、住む場所もなく衣服もなく、加えて来年のために保存していた作物の種も焼き尽くされるのです。
>uso800さんの意見が確か、先日私の書いたモノに近かったのではないでしょうか?
ヤフーの検索機能は3週間でしたか?、それではほとんど役に立ちません。ですからuso800の発言を探せません。私は去年の2月頃「ちょっと」と、去年の暮れ当たりから「かなり頻繁に」ぐらいです。
>まるでカルト信者のような完全に思考停止状態です。(^◇^;)
あなたの未来のためにも、あの見解をそのまま持ち続けることは良くありません。あの見解で止まっているというのは、明らかに情報不足からですから・・・・・・。それもまず被害者の悲痛な叫びから聞くことでしょう。
>※貴方が上げた以外でも、狂牛病とか、鳥インフルエンザとかも、「可能性としては」>その部類に入れてもいいとも思ってはいるんですよ?
以下はただの可能性に一つですよ、もちろん。
エイズの場合は当初から生物兵器説は出ていましたね。ソ連ではすぐ出たかな?「あれはアメリカの・・・」。ですから、私はミドリザル説の方が違和感があった。たとえば、アメリカの中絶反対運動って、中絶する医者まで殺しても平然としてますよね。かなりのイカレ具合です。あと憎悪犯罪。反黒人、や反同性愛など。まあそういう背景と頻繁な人体実験が出会えば、いろんな事が起こる。奴らには、「潜伏期間が長くて使い物にもならない生物兵器だった」としても、世界の現実がもう地獄ですね。日本も患者数が激増の気配がある。
狂牛病は解明されているのでは。あれは生物兵器でもなんでもないと思う、たぶん。アメリカはアルツハイマーの患者が滅茶苦茶多く、それが変異型ヤコブ病と混同されているという指摘があり、まあ、そういうようなものでしょう。
新型肺炎(さーず)をベトナムに最初に持ち込んだのが“中国系アメリカ人”だといいますから、話は出来すぎています(笑)。ベトナムへはアメリカの軍艦は立ち寄るはで、まあ、いつでも鬼が来る。
さて、スーザン・ジョージが世界の支配者はこう考えるだろうと、次のように書きます。
▲ 私たちは、エイズは人口削減戦略の鍵を握るだけでなく、<生―─政治>(ビオ・ポリテイク)の焦点を、所定の住民の(統計的な)幸福から、望ましくない下層階級の排除へとシフトさせていくうえでも、重要な要因になると考えている。「統治者」は下層階級に属する個々人の身体などにかかずらう必要はない。ほかでもない彼らの性欲が、もっとも費用効率の高い方法で彼らに死刑を宣告してくれるのだ。エイズ感染が容赦なく社会階層の下方に広がるにつれて、 <生―─政治>にかかわる政治家たちは、人間社会のくずを救うプログラムを支援しても票は集まらない事を事を思い知る。最下層に対する同情は、マザー・テレサが示したように確かに美徳かもしれない。だがそれは、あくまでヒロイックな行為にすぎない。さいわい、政治家と名のつく人間のほとんど誰もヒーローになろうなどは思っていないのである。
[スーザン・ジョージ『ルガノ秘密報告/グローバル市場経済生き残り戦略』(朝日新聞社)より]
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>※なんか証拠はないかなあ・・・?
まあアメリカに本気で逆らうというのは命がけです。プルトニウム関連の内部告発のカレン・シルクウッドって殺されたけど、映画にもなりましたね。
キューバは何度も生物兵器テロをアメリカにやられて、国連だかに訴えているでしょう?世界がそれにちゃんと対応していれば、証拠はつかめたでしょう。まあ、そうできないから今の世界の現実があるのでしょう。無慈悲で残酷なイカレタ野郎どもが支配する社会です。
これは メッセージ 31789 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
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