>湾岸戦争以後、イラクの子どもたち・・・
投稿者: tet010101 投稿日時: 2004/01/26 15:26 投稿番号: [30998 / 118550]
湾岸戦争の主な舞台はクウェートでは?
≪湾岸戦争とは≫
http://www.chugoku-np.co.jp/abom/uran/tokushu/index2.html#gulfwar
一九九〇年八月二日、イラクが隣国クウェートに侵攻、全土を制 圧したことが導火線となる。
イラクのサダム・フセイン政権は、世界でも有数の産油国である クウェートを自国領と主張。これに対し、米国を中心とした西側諸 国は、フセイン政権の狙いが石油の利権確保、アラブ諸国の盟主と しての地位確立にあるとして、猛烈に反発した。米ブッシュ政権は 旧ソ連や中国を説得し、国連の名において米軍を先頭にした二十八 カ国からなる多国籍軍を形成。九一年一月十七日の空爆を契機に、 湾岸戦争に突入した。
多国籍軍は二月二十四日に地上戦に突入、圧倒的戦力で二十六日 にはクウェートを解放。二十八日に戦闘は終結した。三月三日、イ ラクが国連安保理による停戦決議を受諾し、停戦協定が締結され た。協定には、核兵器の保有・開発・研究を禁止し、国際原子力機 関(IAEA)の査察を受け入れることなどが含まれている。
湾岸戦争と劣化ウラン弾地図
http://www.chugoku-np.co.jp/abom/uran/tokushu/map.htmlイラク南部のこども達と同じ現象がクウェートでも起きてるのなら、湾岸戦争と白血病が関連してる可能性が高くなると思いますが、イラク南部だけなら、国民に平気で生物・化学兵器を使用したフセインの方を疑うべきだと思います。
これは メッセージ 30992 (syoumenkyousi さん)への返信です.
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