>保安官が、の訂正点
投稿者: baka_terorist 投稿日時: 2003/12/25 01:39 投稿番号: [29401 / 118550]
>いざ殴り込みをしたら、保安官は自分の手下を批難して、「あいつ侵略者だと言いだしました。
保安官だからこそ、当然、手下の不祥事にはきびしく対処しましたとさ。
何しろ手下として使っていた悪漢フセインは大悪党イランの勢力拡大を押さえるために、だまして手下として使っていただけなので、思い切りきびしく処罰できたし、いずれ悪漢フセインも処罰せねばならないと思ってたんで、心の中では「うまくはまりやがった」と思ったとさ。
>「村の会議なんてどうせ役に立たない。俺が法律だ」と言いだしました。
これは、マジ、米国では、交通違反を起こすと、「保安官の権限において処罰する・・」となってます。日本のように道路交通法第○条○項により処罰するなんて言わない。よく、米国人の発想を理解できましたね。あなたも進歩した。
>保安官を見ると声をかけられないように隠れるようになりましたとさ。
苦心の落ちですが、無理がありますね。こうじゃないですか..
正義感に燃えたしたたかな保安官に、村の人々は、畏敬の念をいだきながら、ますます頼るようになったとさ。
保安官がいなければ、村の誰かがその役割をしなければならないのだが、誰も保安官に勝る勇気と体力をもった者はいなかっとさ。
これは メッセージ 29399 (wintrip_02 さん)への返信です.
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