こんばんは、moriya99さん
投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2003/08/31 17:50 投稿番号: [26992 / 118550]
今日は夏最後の屋外プールということで必死に泳いでしまいました。暑かったのですがやはり人は少なめで、その分ゆっくりと長距離を泳げて、俺には申し分のない日でしたね。調子がいいときは、500メートルを過ぎた当たりから水と一体になれるときがあるんですが、今日は駄目でした。あの解放感は何とも言えないんだけどな...。
毎度のことで、ビール飲みながらってですが、変なところがあったら申し訳ありません。先に謝っておきます。
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米国が一大軍事強国。それにある程度の信望が伴えば、それもいいかもと考えてみました。
俺も同じです。でも、彼らに信望はありえないというのが俺の結論です。前にも書いたことがあると思うのですが、アフガンのときだったでしょうか、建物に人が入ろうしたときにミサイルが命中して、それをラムズフェルドが薄ら笑いを浮かべながら記者に命中精度(?)を説明している映像を見て、俺はずっと引っ掛かっていました。そして、今年の安保理、イラク武力行使の成り行きを注意深く見るようになったんです。
つまり、俺が興味を持ち始めたのは時間的にかなり最近です。しかし興味を持ち始めてから、出来る限りニュースを見たり聞いたり、読んだりして、そのうちにこの人たちは駄目だと思うようになりました。あの緊張感のない顔、緊張感のない言葉。どれもこれも、他人を説得するものがないんです。アメリカの政権ですから、米国民を説得できればいいだけなのですが、それさえも感じられないのです。むしろ、彼らの顔を見、言葉を耳にすればするほど、アメリカは変だ、という思いが強まっていくんです。なんで、こんな奴らの言うことが納得できるんだ、という感じです。
だから、俺は自分のそういう感じというか思いから、いろいろなことを見ていった感じが強いです。そういう思いの中でいろんなことを調べていくと、事実として「やっぱりアメリカはおかしい、間違っている」っていう感じなんですよ。
これは メッセージ 26990 (moriya99 さん)への返信です.
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