米英は自己責任を取って戦っている
投稿者: sinkkon 投稿日時: 2003/04/03 02:11 投稿番号: [19330 / 118550]
フセインを増長させたのは、確かに過去の米英かもしれませんね。
冷戦の利用の目的で・・・。
しかし、それは過去のことに過ぎません。
また、そうであればこそ、自分達のケツを拭うため、今米英は自分達の犠牲を押して戦っているとも言えるでしょう。
本来は国連がイラクを何とかしなくてはならないのですが、今の国連のやり方では埒が明かないのが現実でしょう。
アメリカはテロの影響もあり、国連の手緩いやり方を待っていられなかったということでしょうね。
大切なことは、いつまでも過去をほじくることではなく、「今現実にどう対処するか?」という前向きな努力です!
「反戦反戦」と叫んでいて、フセインは国民弾圧や兵器増強をやめるでしょうか??
また、「過去のアメリカが悪い」と愚痴っていて、現状が良くなるでしょうか?
今、戦場で命をかけて戦っている米英軍兵士達は「フセインを倒し、イラク民を開放し、世界をテロから守る」という使命感に燃えて戦っているのは間違いのないことなのです!
これは メッセージ 19311 (persu1970 さん)への返信です.
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