>東京裁判
投稿者: daikan1956taw 投稿日時: 2003/04/01 12:32 投稿番号: [18191 / 118550]
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「ハルノートのような要求を突きつけられれば、たとえルクセンブルクのような小国でもアメリカに対して矛を持つだろう」と言う趣旨の、東京裁判の時のパル判事の言葉からですが、世界が、あるいはアジアが団結してアメリカを倒せないものでしょうか・・・
個人的な偏りの大きい意見ですが。
全く賛成です。そして日本人はもっと東京裁判のことを勉強すべきです。
イラクにはハルノートのようなものを突きつけておいて、一方の国連決議を無視しつづけるイスラエルには逆に援助をし続ける・・・なんとアメリカとは勝手な国でしょう。第二時大戦後勝手に地図の上に線を引きフサインマクマホン協定?だったかな?か何かでイスラエル建国を約束してしまう。
>アメリカの帝国主義を打破し、アジアを殖民地とした搾取から開放するために日本は米英に対して戦争もやむなしと考えています。
第二時大戦の頃の事を仰っているのでしょうが、全くその通りです。
日本が負けると分かっている戦争を敢えて
行ったのは、アジアにおいて日本が最後の砦だったからです。それが無ければアジアは壊滅し全ての国が列強の植民地になった
事でしょう。北朝鮮の問題だって不可侵条約違反で侵入してきたロスケが根底には居るわけですから。
何しろ大国の横暴にはうんざりです・・・
これは メッセージ 18183 (blauelster さん)への返信です.
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