ルクセンブルクでも矛を持つだろう
投稿者: blauelster 投稿日時: 2003/04/01 12:15 投稿番号: [18183 / 118550]
アメリカの帝国主義を打破し、アジアを殖民地とした搾取から開放するために日本は米英に対して戦争もやむなしと考えています。
世界で「悪の枢軸」とはアメリカとイスラエルだと思っています。
宗教は人を縛るものではないと考えています。
個々の独立も守れないならば国の独立は守れないであろうから、個々の独立心は尊重すべしと考えています。
特攻と言われる攻撃方法は、一飛行兵が始めて、飛行隊の要望により結成されたのが神風特別攻撃隊であったと理解しております。
サダム・フセインの貧困対策とインフラ整備は高く評価しています。
罵倒や茶化しは2チャンネルとかいう所だけにしてほしいと思います。
タイトルは「ハルノートのような要求を突きつけられれば、たとえルクセンブルクのような小国でもアメリカに対して矛を持つだろう」と言う趣旨の、東京裁判の時のパル判事の言葉からですが、世界が、あるいはアジアが団結してアメリカを倒せないものでしょうか・・・
個人的な偏りの大きい意見ですが。
これは メッセージ 18179 (darunasan03 さん)への返信です.
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