アメリカのしてきたこと
投稿者: shinryakuhayamero 投稿日時: 2003/03/31 12:00 投稿番号: [17680 / 118550]
大東亜戦争やヨーロッパ戦線でもそうでした。まず自分側に血を流させて(所謂First blood)、「その血の代償を相手に払わせる事こそ大儀である」として世間、世界に対して正当性をアピールして叩きのめす。
これは実に卑怯なやり方でしょう。それこそ9.11の被害者には申訳ないが、あまりにもジャストタイミングで起きた「テロ事件」ではないですか?正にこの一事でアメリカ世論は戦争に傾いていったでは在りませんか。ついでにどう見ても、短期間の小型機の操縦技術であのツインタワーに正確に、しかも二機も突入が出来るでしょうか。機械的な自動操縦と地上からのビーコン誘導があれば可能とは思いませんでしたか?もう一つ、あまりにもベストポジションにカメラがあったとは思いませんでしたか?タワーの崩壊も異様に早い上に遺体の発見が何故こうも少ないのでしょうか。何故あの爆発程度でタワーが崩壊するほど脆かったのでしょうか。何がしかの工作があったとすら思いたくなるのです。またアメリカの象徴なら自由の女神の方がインパクトも強いでしょうし、何故にペンタゴンまで巻き込む必要があったのでしょうか( 軍人は腹立てますよ、確かに)。それならホワイトハウスに突入した方が早いのでは、とも思います。実際に計画ではあったとは言うけれど、同じように機内にいてハイジャックできなかったのは変ではありませんか。タイミング良過ぎですよ。
これは メッセージ 17637 (taked4700 さん)への返信です.
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