「どっちもどっち」という究極の馬鹿
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2009/05/01 07:54 投稿番号: [117908 / 118550]
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いずれもが、やってることはテロなんだよ。
平和や人の痛みを訴えるなら、どっちにも蛮行を止めろというべきであろう。
おい馬鹿、強欲土地泥棒テロ国家イスラエルが占領地から撤退すれば、抵抗の側の暴力は止まる。この理屈が分からなければ、「侵略や強盗が悪」という基本から教えなければならないが・・・
占領支配されるということは、ガザの大虐殺がないときでも間断なく毎日人が殺されるということ。これは抵抗の側が非暴力の時でも一緒である。支配者は殺したいときに殺すのであるから、当たり前の事である。
占領支配それ自体が巨大な暴力であることに馬鹿は気づかない。封鎖のため、医者にもかかれず多くの人が死ぬのである。非暴力の抵抗運動でもこの現実は打開できない。
強欲土地泥棒テロ国家イスラエルは今すぐでもパレスチナ人と共存できる。安保理決議242(占領地からの撤退)を履行して帰還権などを話し合いばいい。なぜそれをしない?それをしないでおいて、もっともっと土地が欲しいと侵略を繰り返すテロ国家など擁護する理論など一片も存在しない。
しかしこのバッタ馬鹿は、南アのアパルトヘイトを支持したのであろうか?あの時、世界は曲がりなりにも経済制裁をして、その体制を潰したのである。今の強欲土地泥棒テロ国家イスラエルは南アより悪質、その上を言っているとツツ司教も言っている。
要するに、この馬鹿は南アのアパルトヘイトより悪質な強欲土地泥棒テロ国家イスラエルを「どっちもどっち」と言いながら結局は「支持」しているのである。「名誉シオニスト」の称号でも与えよう。しかしまあ、これほどの馬鹿になるにも貴重な時間を多大に費やしたわけである。時間は罪である。人は馬鹿に生まれない。馬鹿になるのだ!
これは メッセージ 117901 (battamother さん)への返信です.
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