Re: どうみても
投稿者: physics4dummys 投稿日時: 2007/05/17 13:54 投稿番号: [105664 / 118550]
>...ザイオニススト
ビッチ”
>とか直訳して日本語にしたら
>”あなたとセックスしてやる。ザイオニストの売春婦さん”
>でしょ?
違うね。ザイオニストは日本語ではシオニスト。ビッチは雌犬、売春婦という意味ではない。
>ここは”意訳”なるものをちゃんとして
>”くたばれ。シオニストカルトのちんぽをしゃぶる糞ばばあ”
どこにもち**をどうのこうのなんて書いてないし、そんな意味は意訳でもムリ。さすがにあそこに執着しているひとは翻訳も飛躍するらしい。「くたばれ、シオニストの糞ババア」くらいならまだましかな。
>あっつ、それから、英語を日本語に翻訳する
時は、直訳でも、一単語の英語から色々な
日本語がでてきますよ。コンピューターの
翻訳じゃないのだからね。
まさしくその通りですな。小説とか映画で外国語を意訳する場合にはかなり文法なども変えて、日本語に適した文章に変える場合がありますが、かえって直訳をそのまま訳したほうがその文化の特徴がわかって面白いと思う。
たとえば、中国語では「我が夫よ」という代わりに「私の息子の父親」という言い方をしたりするし、昔アメリカで人気のあった中国人探偵主役の映画では探偵が長男のことを「マイナンバーワンサン」という言い方をしていた。たとえば英語では「お兄さん」とか「お姉さん」とかいう言い方はしない。だから兄弟が出てくる日本の映画とか小説では兄の名前で翻訳するか、それとも「年上の兄弟」と訳すべきか翻訳者は悩むだろうな。
だから、日本語では「胸がどきどき」という表現が英語だと「おなかの蝶々が羽ばたく」という表現になるわけだけど、直訳もおつなもんだと思いません?
これは メッセージ 105663 (baka_taiji_us さん)への返信です.
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