Re: 古森義久とやら
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2007/03/25 09:51 投稿番号: [103844 / 118550]
【最初の一撃は巡航ミサイルの発射からスタートしたが、実はこの戦争が始まったたのは1990年8月のイラクによるクウェート侵略からであった。その意味では3月20日のDデーは、長い「12年戦争」の終わりの始まりである。】
誰が書いたのかな?福音の馬君の主張と同じです(笑)。そう産経新聞の誰かが書いたのです。で、千野境子論説委員は「・・・日本にとって日米同盟は最優先課題、・・・よって米英の武力行使支持や自衛隊派遣は妥当。大量破壊兵器は見つからなかったのは遺憾、ただ持っていないと断言する人は当時いなかった」と居直り、「邦人の人質事件では、主義主張より社会人としての節度が問われた。家族が自衛隊撤退を要求する前に迷惑をかけた事を詫び、犯人を批判すれば随分違っていた」と反省の素振りも見せません。
馬鹿はスコット・リッターの本など読まないから、「持っていないと断言する人は当時いなかった」と言うのも平気です。
世界に笑われた人質イジメも「迷惑をかけたから詫びろ!」といまだに主張するほどの馬鹿です。
反省をしないということは、これからも大嘘で世論を誘導するということです。それが最も恐ろしいことです。
あと産経がテロ国家米国のケツをなめ続けていても、以下のような事があります。最もCIA関与の偽札は、同じ偽札でも産経新聞の記者にはそう気にならないのかもしれません。
▼通貨偽造も「愛国的行為」
スーパーノートの出所について
http://www.yorozubp.com/0701/070119.htm 2007年01月19日(金)
ドイツ在住ジャーナリスト
美濃口坦
これは メッセージ 103842 (kibi_dangoro さん)への返信です.
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