先ずは与太の軍事作戦から・・
投稿者: asean_peace11 投稿日時: 2004/07/02 16:04 投稿番号: [692 / 1982]
昼飯っす・・
ライターさん、えっと、ですね
(実際、30万の兵力がいいのかは、僕は現状では判断しかねるんですが)
あく迄も与太話としての「ファルージャ電撃包囲作戦」を一席・・(笑)
ファルージャをですね、先ず機甲師団規模(旅団規模かなぁ?)で
早朝一気に包囲してしまうと同時に付属の航空大隊で低空警戒行動を行って、
MBTとブラッドリーの隙間に歩兵を配置する。
(日中なのに夜間戦闘用のメーキャップをさせておくってのも効果ありそうです)
(自走砲なんかは敢えて見える距離に配置するってのも効果ありそうです、苦笑)
サウジの基地等からF15編隊を定期的に低空で通過させる。
と言う状況に持ち込んでおいて、サドル君でも誰もいいんですが
町の有力者との「時間を区切った会談を設定する」・・
これは降伏要求の為の会談ではなく、あくまでも『事情説明』と言う
体裁を採用する。
(時間を区切るのは、ダラダラやっててもしょうがないので、72時間なら
72時間と期限を区切ることで、対応しなかった場合の状況を
相手に想像させる意味での圧力要素として使用する)
但し、全火砲の方向は「町の内側に向けておく」・・・
事情説明の会談の内容によっては戦端が開かれる可能性を示唆する姿勢を
見せておく。
この会談でも、司令官は「話し合い」ではなく「一方的な要求」の
形で町の実力者に「武装解除」を命じる。
(ここで、変にネゴると話がややこしくなると思います)
その武装解除要求の際に、民兵組織のリーダー役も同席させて
「裏取引」が一切無いことを証明した上で、各リーダーに対して
ファルージャ「への」外部からのテロ行為に対する対応を第一目的にした
治安維持活動への米軍との「合同作戦参加命令」を出す。
(お願いは一切しない、苦笑)
その「ファルージャ米軍民兵合同治安維持活動作戦」に参加出来る資格として
各民兵部隊から”精鋭部隊”の拠出を要求する。
(ちなみに、詳しい条件は必要ないと思います、はい)
人数的には、各民兵組織から均等に出させるのがいいでしょう。
全面武装解除と参加命令に従った各民兵のリーダーには担当地域別名をつけた、
例えば
「ファルージャ北東部方面〜作戦軍戦域司令官」とか何とか
長ったらしくてご大層なお名前を差し上げる(苦笑)
で、参加する”精鋭部隊員”には、腕にイラク国旗をあしらった米軍歩兵と
同一の装備を供与し各民兵組織が識別可能な、腕章でも付けさせる。
こうした交渉と、過剰な武器全部の回収が終了したら
一斉に、町の内側に向けていた全火砲の方向を回れ右させて町の外側に向ける。
それも、日中誰もが見ている中で、一斉に実施する。
そうした衆人観衆の中で、選抜された各、民兵の”精鋭部隊”と指揮官に
各民兵の新しいガイドンと装備一式の授与式を行い、
(まとまっていようがなかろうが)それらの”精鋭部隊”による
ディスプレイドリルを実施してめでたく、治安維持活動を開始する。
以上が終了する迄の間、米軍は絶対にファルージャ内に入らない。
民兵部隊が埋めた部分の兵員は、次の制圧地点に向かう他の部隊と合流する
形で移動を完了する。(削減してしまう訳ですね)
失礼しました・・・
ライターさん、えっと、ですね
(実際、30万の兵力がいいのかは、僕は現状では判断しかねるんですが)
あく迄も与太話としての「ファルージャ電撃包囲作戦」を一席・・(笑)
ファルージャをですね、先ず機甲師団規模(旅団規模かなぁ?)で
早朝一気に包囲してしまうと同時に付属の航空大隊で低空警戒行動を行って、
MBTとブラッドリーの隙間に歩兵を配置する。
(日中なのに夜間戦闘用のメーキャップをさせておくってのも効果ありそうです)
(自走砲なんかは敢えて見える距離に配置するってのも効果ありそうです、苦笑)
サウジの基地等からF15編隊を定期的に低空で通過させる。
と言う状況に持ち込んでおいて、サドル君でも誰もいいんですが
町の有力者との「時間を区切った会談を設定する」・・
これは降伏要求の為の会談ではなく、あくまでも『事情説明』と言う
体裁を採用する。
(時間を区切るのは、ダラダラやっててもしょうがないので、72時間なら
72時間と期限を区切ることで、対応しなかった場合の状況を
相手に想像させる意味での圧力要素として使用する)
但し、全火砲の方向は「町の内側に向けておく」・・・
事情説明の会談の内容によっては戦端が開かれる可能性を示唆する姿勢を
見せておく。
この会談でも、司令官は「話し合い」ではなく「一方的な要求」の
形で町の実力者に「武装解除」を命じる。
(ここで、変にネゴると話がややこしくなると思います)
その武装解除要求の際に、民兵組織のリーダー役も同席させて
「裏取引」が一切無いことを証明した上で、各リーダーに対して
ファルージャ「への」外部からのテロ行為に対する対応を第一目的にした
治安維持活動への米軍との「合同作戦参加命令」を出す。
(お願いは一切しない、苦笑)
その「ファルージャ米軍民兵合同治安維持活動作戦」に参加出来る資格として
各民兵部隊から”精鋭部隊”の拠出を要求する。
(ちなみに、詳しい条件は必要ないと思います、はい)
人数的には、各民兵組織から均等に出させるのがいいでしょう。
全面武装解除と参加命令に従った各民兵のリーダーには担当地域別名をつけた、
例えば
「ファルージャ北東部方面〜作戦軍戦域司令官」とか何とか
長ったらしくてご大層なお名前を差し上げる(苦笑)
で、参加する”精鋭部隊員”には、腕にイラク国旗をあしらった米軍歩兵と
同一の装備を供与し各民兵組織が識別可能な、腕章でも付けさせる。
こうした交渉と、過剰な武器全部の回収が終了したら
一斉に、町の内側に向けていた全火砲の方向を回れ右させて町の外側に向ける。
それも、日中誰もが見ている中で、一斉に実施する。
そうした衆人観衆の中で、選抜された各、民兵の”精鋭部隊”と指揮官に
各民兵の新しいガイドンと装備一式の授与式を行い、
(まとまっていようがなかろうが)それらの”精鋭部隊”による
ディスプレイドリルを実施してめでたく、治安維持活動を開始する。
以上が終了する迄の間、米軍は絶対にファルージャ内に入らない。
民兵部隊が埋めた部分の兵員は、次の制圧地点に向かう他の部隊と合流する
形で移動を完了する。(削減してしまう訳ですね)
失礼しました・・・
これは メッセージ 687 (lighter101rethgil さん)への返信です.
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