つぎ〜
投稿者: aobashiratori 投稿日時: 2004/09/12 20:11 投稿番号: [1557 / 1982]
>ちなみにボーイング757は全長40m
重量60tの航空機だ・・・
要するに60tのM1戦車相当のモノ空から時速500キロだかの速度で突っ込んできた訳だよね。全長40メートルもの大型機が突っ込んできたのに映像として残っていないのが不思議だがどう思う?
もう一つ。エンジンが757のものだとしよう。主翼の残骸が写真で見受けられないが。通常の航空機事故の映像を見ると必ずといって良いほどエンジンと主翼の残骸は映し出されている。それも航空会社のマークが確認出来るような映像を放映する。どう思う?
UA93便撃墜説
テレビ観たのなら話が早い。観たという前提で説明求む。
携帯電話を高度10000メートルの上空からかけて繋がると思う?時速1000キロ前後で飛んでいるので携帯の基地局の切り替えが出来ないのではないだろうか?日本の初期のPHSでは時速20キロでさえ切り替えが出来なかったはずだよ。携帯は新幹線相当のスピードが限度じゃないのかな?
以前、羽田から小松まで航空機利用した事あるが、列島横断する形なので携帯の圏内を飛んでいた事になる。離陸直後に即圏外になってしまった。高度より速度に相関関係があるように思える。
意見を求む。
墜落地点から13キロ地点でUA93便のものと思われる部品等が確認されているのはどう思う?上空で空中分解したと考えられないか?テロリストが機内で自爆したとしたら乗客の英雄伝説は何を根拠に導き出したのか。意見を求む。
PS
君に論戦を挑んでいるのでは無い。
電波は電波なりの根拠を提示している。それを覆して欲しい。
これは メッセージ 1553 (lighter101rethgil さん)への返信です.
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