飛び入り:まぁ、あの被害は
投稿者: asean_peace11 投稿日時: 2004/09/12 17:19 投稿番号: [1554 / 1982]
さわでぃかっぷ
爆発物を搭載した何かではないですね、早い話。
旅客機がWTCへ突っ込んだ映像でもそうなんですが、
ジェット燃料って”灯油”ですんでね、元々爆発するようには・・・
出来てませんですよ、はい。
空気をの混合が相当な速度で起こった量だけが爆発的な
燃焼を起こすんでして、後ははっきり言って燃焼そのものを
ジェット燃料が消してしまうはずですよ。
だからWTCでも一瞬でしたでしょ爆発的なモノが起こったのは
そしてその後は、梯子車も届かない地点の火災は消えてしまった
(内部の火災は別でしょうけど)
ペンタゴンの場合は、ほぼ水平で突っ込んだとするとですね
例の変なHPですが、飛行機は飛べないっすよあれ、あんだけ地上スレスレでは。
つまりですね翼があんな低空では揚力を得られないはすです、
高度0ってのは航空機の場合翼が揚力を得られる広さを
翼の下に確保出来る限界を高度0と言うはずですから、はい。
んで、巡航ミサイルとか言うなら、あんな被害じゃ
済まないですね、基本的に国防省のビルはおんぼろだから・・・
故に突っ込んだのは確かに旅客機には間違いが無いんですが、
あんな低空で飛び続けることはどんなベテランでも
航空機の構造から無理だと思いますから。ほとんど
川面に水平に投げた石ころ状態でかなり手前から
バウンドしながら突っ込んだ!ってのが妥当な所でしょ。
あの胡散臭いHPにあるような高度にもしも突入寸前の
飛行機がなっていたとすると、単純に考えても
揚力を失っても失速しないようにしようとして対地速度数は
下手をすると500k以上の速度だった可能性がある訳でだとすると、
相当手前から高度を下げ始めていかないと突入寸前の
あの高度には持っていくことは不可能でしょう。
ましてや飛行場じゃないないんだから、障害物がごろごろしている
旅客機の尾翼でもが国防省に突き刺さっている映像でもあれば
別だったんでしょうが、少し位飛行訓練を受けた人間が
機体を水平に保ちながら低空飛行するなんて高等技術を持っている
とも思えない訳ですから(胴体着陸が如何に難しいかということです)
翼は何処に行ったなんて疑うこと自体が変!
多分、手前で地上の障害物にぶつかり、地上にバウンド
しながら、機体自体は分解しながら突っ込んだ
(失速を防ぐ為に速度はかなりあったので、突入方向に
向かって破片等も飛んで行った)
それと国内線だったはずですから、元々燃料も満タンでは
飛んでなんかいないですから、あの程度の被害で済んだ
とも言えるんじゃないでしょうか?
あっ、それと、グローバルホークと旅客機じゃ、旅客機の方が
”断然、重い”ってのがあるので、その重量物がそここの
速度を持っていれば、グローバルホークは軽量で届かなくても
旅客機の残骸なら届いただろうとは思います。
(慣性の法則っすね、はい)
ですからあの変なHPは、資料の検証の仕方がそもそも変!
地図にしても範囲が狭過ぎるっ!4千メートル級の
滑走路を持つ飛行場の着陸施設が空港周辺何k手前から
あるかを参考にした検証から始めているならコメントも
読む気は起きますけどね(笑)
それに、画像の中に爆発物で崩壊した連邦ビルの画像も混ざっていますが
全く違うのは一目瞭然!
端から”疑わしい”っと思って検証した”つもり”
になっているから、何でもかんでも陰謀説に思える、
エリア51と一緒でしょ、多分(笑)
お邪魔しましたぁ
爆発物を搭載した何かではないですね、早い話。
旅客機がWTCへ突っ込んだ映像でもそうなんですが、
ジェット燃料って”灯油”ですんでね、元々爆発するようには・・・
出来てませんですよ、はい。
空気をの混合が相当な速度で起こった量だけが爆発的な
燃焼を起こすんでして、後ははっきり言って燃焼そのものを
ジェット燃料が消してしまうはずですよ。
だからWTCでも一瞬でしたでしょ爆発的なモノが起こったのは
そしてその後は、梯子車も届かない地点の火災は消えてしまった
(内部の火災は別でしょうけど)
ペンタゴンの場合は、ほぼ水平で突っ込んだとするとですね
例の変なHPですが、飛行機は飛べないっすよあれ、あんだけ地上スレスレでは。
つまりですね翼があんな低空では揚力を得られないはすです、
高度0ってのは航空機の場合翼が揚力を得られる広さを
翼の下に確保出来る限界を高度0と言うはずですから、はい。
んで、巡航ミサイルとか言うなら、あんな被害じゃ
済まないですね、基本的に国防省のビルはおんぼろだから・・・
故に突っ込んだのは確かに旅客機には間違いが無いんですが、
あんな低空で飛び続けることはどんなベテランでも
航空機の構造から無理だと思いますから。ほとんど
川面に水平に投げた石ころ状態でかなり手前から
バウンドしながら突っ込んだ!ってのが妥当な所でしょ。
あの胡散臭いHPにあるような高度にもしも突入寸前の
飛行機がなっていたとすると、単純に考えても
揚力を失っても失速しないようにしようとして対地速度数は
下手をすると500k以上の速度だった可能性がある訳でだとすると、
相当手前から高度を下げ始めていかないと突入寸前の
あの高度には持っていくことは不可能でしょう。
ましてや飛行場じゃないないんだから、障害物がごろごろしている
旅客機の尾翼でもが国防省に突き刺さっている映像でもあれば
別だったんでしょうが、少し位飛行訓練を受けた人間が
機体を水平に保ちながら低空飛行するなんて高等技術を持っている
とも思えない訳ですから(胴体着陸が如何に難しいかということです)
翼は何処に行ったなんて疑うこと自体が変!
多分、手前で地上の障害物にぶつかり、地上にバウンド
しながら、機体自体は分解しながら突っ込んだ
(失速を防ぐ為に速度はかなりあったので、突入方向に
向かって破片等も飛んで行った)
それと国内線だったはずですから、元々燃料も満タンでは
飛んでなんかいないですから、あの程度の被害で済んだ
とも言えるんじゃないでしょうか?
あっ、それと、グローバルホークと旅客機じゃ、旅客機の方が
”断然、重い”ってのがあるので、その重量物がそここの
速度を持っていれば、グローバルホークは軽量で届かなくても
旅客機の残骸なら届いただろうとは思います。
(慣性の法則っすね、はい)
ですからあの変なHPは、資料の検証の仕方がそもそも変!
地図にしても範囲が狭過ぎるっ!4千メートル級の
滑走路を持つ飛行場の着陸施設が空港周辺何k手前から
あるかを参考にした検証から始めているならコメントも
読む気は起きますけどね(笑)
それに、画像の中に爆発物で崩壊した連邦ビルの画像も混ざっていますが
全く違うのは一目瞭然!
端から”疑わしい”っと思って検証した”つもり”
になっているから、何でもかんでも陰謀説に思える、
エリア51と一緒でしょ、多分(笑)
お邪魔しましたぁ
これは メッセージ 1552 (aobashiratori さん)への返信です.
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