電波再び 2
投稿者: nanntyattesamurai 投稿日時: 2005/03/30 19:25 投稿番号: [457 / 1657]
で、神ですが
・・・
内知でも良いです。
アインシュタインは、劣等生だった少年期(16歳頃)、
すでに相対性理論の基本的な内容は確立していたとされている。
いわゆる内知(暗黙知、深層の知)では、すでに「わかっていた」事だったらしい。
さらに進めるが、アインシュタインは
「私は、地球が丸い事に気付いたカブトムシに過ぎない」と語っているが
アインシュタインが相対性理論を出すはるか以前、物質界が存在した時から
相対性理論の世界は実在した訳です。
ただ、人がそれを利用する為には、「概念化しなければならなかった」だけの事だと思います。
で、E=MC2
も、人が気付いただけで(概念の世界に引き寄せた)
最初から存在していた訳です。(果たして、人が作ったオリジナルなど、存在するのか??)
神も、そうなのかもしれませんよ(原初より存在していて、人はそれに気付いただけ)
もっとも、霊主体従、霊体一致(大本系の宗教の基本理念ですね)ですから
人が沢山集まって、一つの神を拝めば・・・・・・・
霊界にも、一時的に神が出来上がるそうです、
(存在はエネルギーなり・・・自論電波
しかるに思念もエネルギーなり)
もっとも、これは一時的な儚い物だそうですが(真理により近い物が、歴史に長く留まる)
まあ、これは電波なので本当かどうかは知りません
(^^ゞ
もしかすると、時間の流れは、思念のエネルギー界(アカシックレコードとか??)にしか
存在していないのかもしれません。
深遠なる会話から始まり
・・・・・・・
結局は「電波」だよ
・・・・・・・・
切腹っ
!!!
これは メッセージ 456 (nanntyattesamurai さん)への返信です.
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