解放された人たち
投稿者: TeddyK 投稿日時: 2004/04/18 06:01 投稿番号: [88528 / 280993]
の自己責任は問われて当然だが、
小泉首相や日本政府が彼らのような民間人を救出する努力をするのは当然だ、どこの国でも日本に負けないようにやっている
それが国家、国民というもので、そうでなくて愛国心などを訴えても駄目なのだ。
政府は努力しただろうが、本当に大事な我々の税金を効率的に使って救助活動したのか、今までの日本の外交活動の実績から見て余り信じられない、彼ら政治家と役人はは権威主義で勘違いなところに一生懸命頼んだきても、例えば一番働いてくれた聖職者協会など初めからなめていたのではないか。
後の二人が解放されて漸くその存在を認めて現地の臨時代理大使に謝罪をさせてこの聖職者協会にも言及したが、遅すぎる、このような態度では今後のことも心配だ。イラクのテロが悪いのは分かりきっている困っているイラクの民衆の気持ちを逆なですれば、今後またしっぺ返しを受ける。
また、この人質になった連中を同じ日本人がくそみそにやっつけるのもいいだろう、しかし、フランスの新聞、ルモンドが自分の利益本位が中心に見える日本の若者の中にも危険がっても他人のために
出かけてつくしたいという一握りの若者が日本にもいまどき居たのが新発見だといわれているのだ。
これは メッセージ 88458 (yichigonkozi282 さん)への返信です.
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