どうもおかしい!
投稿者: chamintou 投稿日時: 2004/04/15 16:17 投稿番号: [60607 / 280993]
カメラマンたちは戦争を楽しんでいるようにしか見えない。
真実とかこの目で伝えるとか空々しく映る。
こんな彼らの姿は戦乱のイラク人はどう感じてるのかなあ。
ボランティアと言いながら、
日本の悪口を言うために行っている様にしか聞こえない。
本当にボランティアが目的なら
日本の自衛隊は戦争に来たんじゃないって
イラクの人々に説明するのじゃないか?
そのことによって自分達の活動もしやすくなると思うんだが。
いくら自分は自衛隊の派遣に反対だとしても
(自衛隊の存在そのものに反対のようだが)。
イラク人にとっては雇用、安全、パン、水、インフラの整備を望んでいるはず。
劣化ウラン弾の影響調査の坊やにいたっては、短期間だし、
語学力も無いようだし、
科学を学んだようにも見えない。
話題つくりに行ったみたいな気がする。
家族の対応は興奮して感情的になることは分かるが、
いくらなんでも異常にしかとられない。
国民の反発を買うことも計算済みかな。
そうで無かったらあまりにも可哀相。
5人の中に元自衛官が二人って言ってたようだが、(違っていたらごめんなさい)
そうだとしたらこれはおかしくないですか?
脚本は、左派の政治家?それとも政党?
本命は元自衛隊幹部と有力政治家?政府転覆を狙ってなんちゃって。
逢坂剛氏はもう書き出していそうだね。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/a5a4a5ia5afa4gffckdcbfm94bab_1/60607.html