言われている18歳青年の親の責任て
投稿者: dochitebouya0001 投稿日時: 2004/04/15 16:17 投稿番号: [60608 / 280993]
(冬山登山の例がもでていますが。)
例えば、
車の運転に例えれば、
無免許の息子さんが初めて車を運転して町へ出て
車のや人の通行量の多い公道で自損事故を起こし、、
それに対してご両親が、
「もうすぐ自動車学校に行かせるつもりだった。
息子は車の運転を知らない(→運転できない)が、
病人や困っている人がいたら自分がすぐに助けることができるから
運転を少しでもを練習したいといった。
彼は信頼できるまじめな子で、
真剣だったから、自分の車を貸した(あるいは買い与た)」
という状況ですね。
そして、
免許を所持していても
免許を所持≠事故を起さない
ですから、、
まじめな信頼できる良い子≠事故を起こさない
と当然なります。
北海道の何もない、誰もいない大平原での練習なら、
同じことをしても、
皆さんの見方もかなり違うと思います。
もちろん疑問や問題点の指摘ではい、
中傷はよくないことです。
しかし、ここで重要なのは、
「ご両親のお気持ちを察して、いいたいことがあるなら、
すべてが解決してから批判すればいい」
というのもっともらしい声で人を叱責しながら、
民主主義の大前提を大いに脅かすことが
すすめられていると思わざる得ない、
ことが皆に見えるのです。
すべてが解決してからでは遅いと思う人々が声を出しているのです。
でも、「彼らがすべて正しいという前提」で、
すべての回答をだしているなら、
こんなことかいてもむだなんんだけど、
書いてしまいました。
これは メッセージ 60228 (musariki さん)への返信です.
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