Re: 「言論封殺国家」には触れない自由の運
投稿者: dochitebouya_usa 投稿日時: 2006/09/12 02:03 投稿番号: [280616 / 280993]
revive_xd さま
、こんにちは。
レスをどうもありがとうございます。
>こんばんは〜
>5年目の9・11でしたね。
>トピずれですけど、、、話題が話題ですので。。。
そうですね。もう、5年、たった5年と言う複雑な心境です。
この時期TVは9・11関係が多いですね。
ABCでドラマが昨夜ありました。
本日も続きが放送されます。
最初のイラク戦争関係から9・11までの情報、
インターヴューなどを元に製作された、
「911事件へいたるまで」と言うドラマです。
「この番組は、9・11調査会の報告と他のあらゆる情報・
インターヴューなどをもとにドラマ化されたもので、
『ドキュメンタリー』ではありません。
・・・ドラマのため再現したシーンも『ドキュメンタリー』ではありません」
との注意書きが何回かでました。
この姿勢は、
某映画の脚本家本人が
「『フィクション』として書き始めて、後に確信に変わってきた」と
といって製作したものを、
「すばらしい『ドキュメンタリー』です。ご自分の目で確かめてください・・・」
と「真実」であるかのように宣伝するのとは異なります。
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きくちゆみ女史たちの件、GPC関連のことは、
トピズレのようで、トピズレでないような気がしています。
「5人がイラクへ行く」きっかけと無縁でないと思うからです。
ある方のBLOGで反米らしき、
9・11は米国が首謀者である陰謀説支持者のかたが、
「『世論を動かす』には○○○・・・の主張のほうが
・・・、△△より受け入れられやすい・・・」
というようなことを語っておられました。
この方の発言が語るように、
すべてが『ある敵と戦うために世論を動かす』
という目標のための活動で
つながっていと思います。
9・11や5人の勇者様関連の「陰謀説」も含めて、
真実かどうかというのはその次の問題です。
自分はそこが一部の「反戦」運動の大きな問題だと考えます。
たとえ、米国が「世論に動かされて」戦争を控えても、
その間に、また別の大国が同じよう世界を蝕みます。
米国が
「クリントン政権の時に訪れた最大のチャンス時に、
オサマ・ビン・ラデインを始末さえしていれば、
9・11は起きなかった」と
信じようとすることと、
どこか共通したものを感じます。
どうも失礼しました。
これは メッセージ 280615 (revive_xd さん)への返信です.
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