Re: He wasn't a saint
投稿者: peekaboofrom8jo 投稿日時: 2006/03/24 19:55 投稿番号: [280502 / 280993]
★毎度!!!<8>です。
★失礼します。横です。
>ここ↓での紹介に、胸をうたれた。
>
http://teanotwar.blogtribe.org/entry-89a55a14cbcbbc5d75cdfdd85d825d5e.h
tml>CPTメンバーの追悼文から;
>『トムが殴打され拷問された証拠があるという。苦痛の中にあって、
>彼は、キリストのように、自分をそんな目に遭わせている人々への許しを
>と叫んだだろうか。トムを殺した人々は、トムを非人間化していたに
>違いない。「アメリカ人」だとか「人質」だとかいうふうに。けれども
>トムは、そういう人たちのことを大切な神の子として尊んでいた。・・』
>
>この寛容さ…これが、神を信じるということだろうか。
>自分のような邪悪な人間には、正直、とても理解できない。
★以前、新聞で読んだ記事だったと思います。
いつどこで等を忘れてしまいましたので、申し訳なく思います。
ただ「そういう人たちのことを大切な神の子として尊んでいた」人はいるという事を書きたくて。
ホップかコーンの畑で、強姦殺人をした犯人が、後日、自首してきた記事でした。
北海道の事件だったのでしょうか。記憶にありません。
その女子高生は死ぬまで、罪を許すよう神に祈っていたそうです。
>でも、異教徒を全て敵視する相手に、それを期待するのは
>虚しく感じる。
★異教徒か否かは、その人にとっては思いもよらない事だったのではないでしょうか。
>一方、こうした宗教上の信条を、基盤が異なる他者が
>米国批判に利用しているような文章には、激しい嫌悪感を覚えた。
>拷問・殺害を責めず、「本望であった」かのような論調…
>たとえそうだとしても、他人から言えることだろうか。
★何でも利用する人がいますが、こういうのは利用して欲しくありません。
これは メッセージ 280501 (take_the_rag_away さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/a5a4a5ia5afa4gffckdcbfm94bab_1/280502.html