zeerarice様>天然という名の悪意
投稿者: take_the_rag_away 投稿日時: 2005/08/25 05:30 投稿番号: [278759 / 280993]
真摯なレス、深く感謝します。
「皮肉抜き」を心がけます。
失礼を、どうかお許しください。
HNは、インド料理にAljazeeraをかけておられるのでしょうか?
>>>うさんくさいのを「ほのめかすだけ」なのはあなたも同じでしょう。
>
>>「うさんくさく」ない情報をお持ちでしたら、教えてください。
>
>これ、うさんくさいのを「ほのめかすだけ」なのはあなたも同じだ、と
>認める発言になるのですが、分かってますか?
「うさんくさい」情報しかないのは、分かっています。
「化学兵器を使用した」という情報が、事実であるかどうかの話しをしています。
「使用していない」ではニュースになりません。
あらゆる時間・場所で「使用されなかった」証拠なんか、示せるはずありません。
今のところ、化学兵器使用の確証となる情報はありません。
この点は、ご了解いただけますね?
「ほのめかし」で問題にしてるのは、そこではありません。
確証がなければ何も言っちゃいけないなんて、思いません。
きちんと説明してあればいいんです。
複数の講演記録で確認できますが、高遠さんは決して「化学兵器を使用した」とは
言ってません。いつも、講演の最後に
「ウジがわかない不思議な死体がある」「住民からマスタードガスの単語が出ていた」
それで終わり。根拠や信憑性の説明を避けています。
聴衆が「使用した」と解釈しても、それは勝手な誤解。そういうことでしょう。
結果としてあるのは、使用を信じて帰ってくる人が非常にたくさんいるという事実。
検索するとわかります。
知っていながら、昨年からずっと続けてる・・意図的であるのは、明確です。
イスラム・メモって、嘘でも何でも、ショッキングな内容を流して・・
非公式にでも、うわさが広まれば成功、それがねらいでしょう。
あそこの情報が全て正しかったら、自衛隊員が何人も死んでます。
完全に同じ意図・やり方で、成果を上げています。
私は、このやり方に嫌悪感をもった、そういうことです。
実際に米軍が残忍であったかどうかとは、別問題です。
>>米兵はみんな人格が破綻した殺人鬼であるかのような話しばかり。
>>アメリカへの憎悪をかき立てる以外、何の意図も見い出せません。
>
>あまりにばかばかしくて、答えている自分に嫌気がしてきました。
>広島の原爆資料館にも、同じように言ってみて下さい。
>戦争の現実を訴えているという点で、「凄まじい写真」と資料館の写真は同じですから。
許容できる限度って、当然ありますよね。
原爆資料館は、少なくとも小学校の修学旅行に堪えるレベルです。
高遠さんの講演は、ネットで見る限り、限度を超えていると思いました。
「頭を吹き飛ばされた少女の死体」「野犬などに食い荒らされたであろう、
人間とも判別できない遺体」「ウジ虫が、もう遺体が見えないくらい、
びっしりたかってしまっている」・・・
いかに大きな精神的ショックになったかは、自分で体験してませんから、
これ以上何とも言えません。感じ方の問題。個人差もあるでしょう。
許容できるかどうか、そこを議論する気はありません。
こんな画像を出すのが正当と思えないのが、アメリカへの憎悪をかき立てられたという
感想ばかり、ということなんです。
例えば、ほとんどの感想に出てくるのが、この話し;
「米兵は民家でウンコをして、コーランでお尻を拭き、それを壁に塗りつけて行った」
事実であったとすれば…疑問がわきませんか?
米軍は、こんなことをして何の利益になる?
こんな異常な行動をとらせる原因って何?
そういう考察した感想は、見つかりませんでした。
「酷すぎる!」それが精一杯の言葉・・・考える冷静さを与えない。
過激な映像でショックを与え、思考を停止させ、反米感情を刷り込む・・
客観的に見て、高遠さんの今の仕事は、反米勢力の広報以外の何物でもない。
しかし、表向きには、そういう看板を掲げていません。
騙された、という印象を与えたら、かえって反発を生むことになります。
これは、自分で経験したことです。
「皮肉抜き」を心がけます。
失礼を、どうかお許しください。
HNは、インド料理にAljazeeraをかけておられるのでしょうか?
>>>うさんくさいのを「ほのめかすだけ」なのはあなたも同じでしょう。
>
>>「うさんくさく」ない情報をお持ちでしたら、教えてください。
>
>これ、うさんくさいのを「ほのめかすだけ」なのはあなたも同じだ、と
>認める発言になるのですが、分かってますか?
「うさんくさい」情報しかないのは、分かっています。
「化学兵器を使用した」という情報が、事実であるかどうかの話しをしています。
「使用していない」ではニュースになりません。
あらゆる時間・場所で「使用されなかった」証拠なんか、示せるはずありません。
今のところ、化学兵器使用の確証となる情報はありません。
この点は、ご了解いただけますね?
「ほのめかし」で問題にしてるのは、そこではありません。
確証がなければ何も言っちゃいけないなんて、思いません。
きちんと説明してあればいいんです。
複数の講演記録で確認できますが、高遠さんは決して「化学兵器を使用した」とは
言ってません。いつも、講演の最後に
「ウジがわかない不思議な死体がある」「住民からマスタードガスの単語が出ていた」
それで終わり。根拠や信憑性の説明を避けています。
聴衆が「使用した」と解釈しても、それは勝手な誤解。そういうことでしょう。
結果としてあるのは、使用を信じて帰ってくる人が非常にたくさんいるという事実。
検索するとわかります。
知っていながら、昨年からずっと続けてる・・意図的であるのは、明確です。
イスラム・メモって、嘘でも何でも、ショッキングな内容を流して・・
非公式にでも、うわさが広まれば成功、それがねらいでしょう。
あそこの情報が全て正しかったら、自衛隊員が何人も死んでます。
完全に同じ意図・やり方で、成果を上げています。
私は、このやり方に嫌悪感をもった、そういうことです。
実際に米軍が残忍であったかどうかとは、別問題です。
>>米兵はみんな人格が破綻した殺人鬼であるかのような話しばかり。
>>アメリカへの憎悪をかき立てる以外、何の意図も見い出せません。
>
>あまりにばかばかしくて、答えている自分に嫌気がしてきました。
>広島の原爆資料館にも、同じように言ってみて下さい。
>戦争の現実を訴えているという点で、「凄まじい写真」と資料館の写真は同じですから。
許容できる限度って、当然ありますよね。
原爆資料館は、少なくとも小学校の修学旅行に堪えるレベルです。
高遠さんの講演は、ネットで見る限り、限度を超えていると思いました。
「頭を吹き飛ばされた少女の死体」「野犬などに食い荒らされたであろう、
人間とも判別できない遺体」「ウジ虫が、もう遺体が見えないくらい、
びっしりたかってしまっている」・・・
いかに大きな精神的ショックになったかは、自分で体験してませんから、
これ以上何とも言えません。感じ方の問題。個人差もあるでしょう。
許容できるかどうか、そこを議論する気はありません。
こんな画像を出すのが正当と思えないのが、アメリカへの憎悪をかき立てられたという
感想ばかり、ということなんです。
例えば、ほとんどの感想に出てくるのが、この話し;
「米兵は民家でウンコをして、コーランでお尻を拭き、それを壁に塗りつけて行った」
事実であったとすれば…疑問がわきませんか?
米軍は、こんなことをして何の利益になる?
こんな異常な行動をとらせる原因って何?
そういう考察した感想は、見つかりませんでした。
「酷すぎる!」それが精一杯の言葉・・・考える冷静さを与えない。
過激な映像でショックを与え、思考を停止させ、反米感情を刷り込む・・
客観的に見て、高遠さんの今の仕事は、反米勢力の広報以外の何物でもない。
しかし、表向きには、そういう看板を掲げていません。
騙された、という印象を与えたら、かえって反発を生むことになります。
これは、自分で経験したことです。
これは メッセージ 278738 (zeerarice さん)への返信です.
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