ナニさま、及び他の皆様2
投稿者: xd82mssngr 投稿日時: 2005/05/30 09:48 投稿番号: [278029 / 280993]
これも興味ない人、スルーして下さい。
今日の弟のブログを見て、彼に送ったメールの一部です。
<副首相の帰国について>
でも、内幕をいうと、彼女が胡きんとうに訴えたらしい、
このまま会ったら自分の立場がない、帰らせてくれ、と。
で、胡きんとうも、“彼女を守るため”、帰したらしい。
やっと、小泉さんの“説得”(自分らの論理に従わせる事)を
あきらめて、今度は日本の反小泉勢力を使って、小泉降ろしを始めた。
小泉さんの後にはもっと“強力”な安倍氏も控えてる、
民主も呉越同舟だというのに、どうやら外交筋に本当の日本専門家は
いないようだ。そういう人たちが、政治に嫌気さして、ビジネスや
他の分野にさっさと“避難”(共産党崩壊の時に巻添え食わぬよう)
しちゃったからかな。
日本人と中国人の感覚のギャップ、呉女史は、そういう“ビジネスマン”
にも好かれているらしい。まあ、自国の為に外圧と戦ってきた、という
感じが支持されているようだ。
“小泉&右翼勢力”つぶし(日本国内の突上げに期待して)の第一弾が
靖国A級戦犯の紹介キャンペーン。写真入で(しかも小泉さんの靖国参拝時の
気負いでしかめっつらしい顔をした写真も並べて)、まるで中国の公安や御用
サイトで見るような“これが凶悪殺人犯、こいつはこんな悪い事をした”
みたいなレイアウトになっている。
実は靖国をキーワードに検索し、王俊彦(たぶん解放軍報の記者で、
“ドキュメンタリー”作家扱い。優秀記者として表彰もされ、“国交回復の
立役者”周恩来や寥承志の伝記も書いている。つまり中国共産党の“良心”を
代表する、優秀な“スポークスマン”)という人物の警ti日本(日本を警戒せよ)
という本を見つけた。"幸い"知的所有権が守られていないため、全文をゲット
する事ができた。ワードに貼り付けて800枚ほどになる大作で、中国政府が
対日カードに使えると思っている、攻撃の為の最重要項目が網羅されている。
まずはA級戦犯特集の翻訳・検証をし、その後こっちの翻訳をするつもり、
日本の書店で見かけた事がないが、誰かもうやったかな?それでもいい。
そしてそいつを、有効利用する。これを論破しなければ、中国は黙らない。
中共はまもなく潰れる、では済まない。なぜなら、“良心的”中国人にも
(戦争被害という実体験の為に)、この本の害毒は浸透している可能性があるから。
(少なくとも、本屋で買わなくても普通に主要サイトで全文を見る事ができる)
虚実混じりの“名文”だけに、一度読んだら頭の片隅に残るだろう。そして
知らず知らずのうちに洗脳される。この本は絶対検証しなくてはならない。
英華論壇という、イギリス留学生のためのサイトで、
「日本首相靖国神社参拝は理解できる」と、「その発言を支持」の
投稿を3つ見つけた。
なかでも支持表明したPhilというハンドルネームの子(プロフィールでは1973年生)
のは、面白い。「日本をコントロールしたきゃ、アメリカみたいに日本製品大購入
運動をして、中国経済完全依存にするのが一番」という発言もあったりして。
中国政府への皮肉のつもりかもしれん、彼の全投稿に目を通したわけでないから。
今日の弟のブログを見て、彼に送ったメールの一部です。
<副首相の帰国について>
でも、内幕をいうと、彼女が胡きんとうに訴えたらしい、
このまま会ったら自分の立場がない、帰らせてくれ、と。
で、胡きんとうも、“彼女を守るため”、帰したらしい。
やっと、小泉さんの“説得”(自分らの論理に従わせる事)を
あきらめて、今度は日本の反小泉勢力を使って、小泉降ろしを始めた。
小泉さんの後にはもっと“強力”な安倍氏も控えてる、
民主も呉越同舟だというのに、どうやら外交筋に本当の日本専門家は
いないようだ。そういう人たちが、政治に嫌気さして、ビジネスや
他の分野にさっさと“避難”(共産党崩壊の時に巻添え食わぬよう)
しちゃったからかな。
日本人と中国人の感覚のギャップ、呉女史は、そういう“ビジネスマン”
にも好かれているらしい。まあ、自国の為に外圧と戦ってきた、という
感じが支持されているようだ。
“小泉&右翼勢力”つぶし(日本国内の突上げに期待して)の第一弾が
靖国A級戦犯の紹介キャンペーン。写真入で(しかも小泉さんの靖国参拝時の
気負いでしかめっつらしい顔をした写真も並べて)、まるで中国の公安や御用
サイトで見るような“これが凶悪殺人犯、こいつはこんな悪い事をした”
みたいなレイアウトになっている。
実は靖国をキーワードに検索し、王俊彦(たぶん解放軍報の記者で、
“ドキュメンタリー”作家扱い。優秀記者として表彰もされ、“国交回復の
立役者”周恩来や寥承志の伝記も書いている。つまり中国共産党の“良心”を
代表する、優秀な“スポークスマン”)という人物の警ti日本(日本を警戒せよ)
という本を見つけた。"幸い"知的所有権が守られていないため、全文をゲット
する事ができた。ワードに貼り付けて800枚ほどになる大作で、中国政府が
対日カードに使えると思っている、攻撃の為の最重要項目が網羅されている。
まずはA級戦犯特集の翻訳・検証をし、その後こっちの翻訳をするつもり、
日本の書店で見かけた事がないが、誰かもうやったかな?それでもいい。
そしてそいつを、有効利用する。これを論破しなければ、中国は黙らない。
中共はまもなく潰れる、では済まない。なぜなら、“良心的”中国人にも
(戦争被害という実体験の為に)、この本の害毒は浸透している可能性があるから。
(少なくとも、本屋で買わなくても普通に主要サイトで全文を見る事ができる)
虚実混じりの“名文”だけに、一度読んだら頭の片隅に残るだろう。そして
知らず知らずのうちに洗脳される。この本は絶対検証しなくてはならない。
英華論壇という、イギリス留学生のためのサイトで、
「日本首相靖国神社参拝は理解できる」と、「その発言を支持」の
投稿を3つ見つけた。
なかでも支持表明したPhilというハンドルネームの子(プロフィールでは1973年生)
のは、面白い。「日本をコントロールしたきゃ、アメリカみたいに日本製品大購入
運動をして、中国経済完全依存にするのが一番」という発言もあったりして。
中国政府への皮肉のつもりかもしれん、彼の全投稿に目を通したわけでないから。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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