>16日間..InternationalNewsWorld
投稿者: dochitebouya_usa 投稿日時: 2004/11/23 03:20 投稿番号: [274162 / 280993]
wokeyijinlaima2さん、れすをありがとうございました。
>ウェブで拾い読みする限りカナダではヒーロー扱いみたいです。
>CNNの"PAULA ZAHN NOW"では、「アメリカのメディアで始めて」と紹介してましたが、
>その後アメリカでは反響はありますか?
正直申し上げますと、
こちらのwokeyijinlaima2さんの書き込みで初めて知りました。
あと、自分は普段CNNをて見ていません。
CanadaからのInternationalNewsWorldを見ています。
そして、その番組で本日Yamulkyさんインタービューが放送されました。
この番組のインタービュウアーは、HOT PRIINTという話題にっている本の作家をインタービューする番組の穂とストでした。
ノチョムスキー(だったかな?)も彼の番組に登場したことがあります。
NHKも参加しているネット番組だから、
NHK英語衛星放送では流れかも知れませんね。
偶然、テレビをつけたら彼女が映っていました。もう、インタービューの後半でした。
米軍には拘束中連絡しなかったみたいで、その理由もはなしていましたが、
聞き取りが上手くできませんでした。
再放送されると思うのでもう一度しっかり見てみます。
ビデオに録画しようと思います。
>その後アメリカでは反響はありますか?
身近にいる米国人とは話題になりませんでした。
>あまり仲良くない国だし(笑)、アメリカでは新たな犠牲者も出たようだし、
>本家本元なのだからそれどころじゃないかもしれませんが。
だからかもしれませんね。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
精神的に身体的に受けた拷問というのは、日本人質場合とかなり違う点ですね。
涙をにじませながら質問にこたえていました。
「身体的拷問にたいしては答えたくありません」と話したときは、
記憶がよみがえり話せない状態になるの必死で抑えているのかなと思いました。
収録のときで、2ヶ月たっているそうですが、
まだカウンセリング・薬による治療などのも受けているそうです。
カナダ政府についてのこともありました。
これはきちんと確認しなくてはいけませんが、
様々な費用について、帰国の費用・治療代・ホテル代など、政府は支払っていないようです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
高遠女史らが語ることも彼ら側にとっての真実なのかもしれませんが、
自分たちでビデオに向かって、
「NO KOIZUMI」といっていおきながら、
「解放後、大使館で自分たちが自衛隊との交換条件の人質であることを知った」
という言葉・流れに自分は疑問を持っています。
ビデオを何の為に取っているのか知らなかったとは思えませんから。
状況の分析を脳みそが拒否しているのなら話は別ですが。
それか本当はあまり話せなかったとしても、
彼女は報告しなければならない立場ですから、
「多分こうに違いない」と思うことが
「こうだ」と口からでてしまっているのかもしれないとか。
ご自身がイラクから亡命しなければならなかった経験を持つYamulkyさん。
その彼女が観察し伝えようとする拘束者達の様子と、
高遠さんとは比べようがないですね。
Yamulkyさんが語っていた、
「誘拐犯たちは洗脳されている」という部分、
これは、彼らを被害者としてみている高遠さん達では分からことだと思いました。
また、この部分とどう取り組んでいくかが武装化を防ぐためにも重要なんでしょうね。
印象に残ったYamulkyさんの言葉は、
I had been victim of them for 16 days but
I refuse to continue to be a victim。
でした。
ヨーロピアンジャーナルで、
オランダの監督殺人を初め、
お互いの教会を放火するなど、
ヨーロッパでなじめないイスラム教徒と
ヨーロピアンの確執が広がり問題になりつつあるとありました、
ロンドンは大丈夫ですか?
気をつけてください。
ではまた。
>ウェブで拾い読みする限りカナダではヒーロー扱いみたいです。
>CNNの"PAULA ZAHN NOW"では、「アメリカのメディアで始めて」と紹介してましたが、
>その後アメリカでは反響はありますか?
正直申し上げますと、
こちらのwokeyijinlaima2さんの書き込みで初めて知りました。
あと、自分は普段CNNをて見ていません。
CanadaからのInternationalNewsWorldを見ています。
そして、その番組で本日Yamulkyさんインタービューが放送されました。
この番組のインタービュウアーは、HOT PRIINTという話題にっている本の作家をインタービューする番組の穂とストでした。
ノチョムスキー(だったかな?)も彼の番組に登場したことがあります。
NHKも参加しているネット番組だから、
NHK英語衛星放送では流れかも知れませんね。
偶然、テレビをつけたら彼女が映っていました。もう、インタービューの後半でした。
米軍には拘束中連絡しなかったみたいで、その理由もはなしていましたが、
聞き取りが上手くできませんでした。
再放送されると思うのでもう一度しっかり見てみます。
ビデオに録画しようと思います。
>その後アメリカでは反響はありますか?
身近にいる米国人とは話題になりませんでした。
>あまり仲良くない国だし(笑)、アメリカでは新たな犠牲者も出たようだし、
>本家本元なのだからそれどころじゃないかもしれませんが。
だからかもしれませんね。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
精神的に身体的に受けた拷問というのは、日本人質場合とかなり違う点ですね。
涙をにじませながら質問にこたえていました。
「身体的拷問にたいしては答えたくありません」と話したときは、
記憶がよみがえり話せない状態になるの必死で抑えているのかなと思いました。
収録のときで、2ヶ月たっているそうですが、
まだカウンセリング・薬による治療などのも受けているそうです。
カナダ政府についてのこともありました。
これはきちんと確認しなくてはいけませんが、
様々な費用について、帰国の費用・治療代・ホテル代など、政府は支払っていないようです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
高遠女史らが語ることも彼ら側にとっての真実なのかもしれませんが、
自分たちでビデオに向かって、
「NO KOIZUMI」といっていおきながら、
「解放後、大使館で自分たちが自衛隊との交換条件の人質であることを知った」
という言葉・流れに自分は疑問を持っています。
ビデオを何の為に取っているのか知らなかったとは思えませんから。
状況の分析を脳みそが拒否しているのなら話は別ですが。
それか本当はあまり話せなかったとしても、
彼女は報告しなければならない立場ですから、
「多分こうに違いない」と思うことが
「こうだ」と口からでてしまっているのかもしれないとか。
ご自身がイラクから亡命しなければならなかった経験を持つYamulkyさん。
その彼女が観察し伝えようとする拘束者達の様子と、
高遠さんとは比べようがないですね。
Yamulkyさんが語っていた、
「誘拐犯たちは洗脳されている」という部分、
これは、彼らを被害者としてみている高遠さん達では分からことだと思いました。
また、この部分とどう取り組んでいくかが武装化を防ぐためにも重要なんでしょうね。
印象に残ったYamulkyさんの言葉は、
I had been victim of them for 16 days but
I refuse to continue to be a victim。
でした。
ヨーロピアンジャーナルで、
オランダの監督殺人を初め、
お互いの教会を放火するなど、
ヨーロッパでなじめないイスラム教徒と
ヨーロピアンの確執が広がり問題になりつつあるとありました、
ロンドンは大丈夫ですか?
気をつけてください。
ではまた。
これは メッセージ 273994 (wokeyijinlaima2 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/a5a4a5ia5afa4gffckdcbfm94bab_1/274162.html