ラグさま >詳報
投稿者: shippou_kohaku 投稿日時: 2004/10/04 15:36 投稿番号: [240570 / 280993]
take_the_rag_away
さま、こんにちは。
タイトルかなり端折ってしまい、すみません。
あのサイトでは、イタリア人女性についてはかなり積極的に記事のフォローや
詳細の報告などをやっていますが、その他については
やはりほとんど触れていませんよね。
私は拘束されてからもうすぐ2ヶ月になろうとしている
フランス人記者の方も、大変気になっています。
「イラク通」議員が救出作戦
仏人記者拉致、政府は非難
『イラクと縁が深い国会議員が独自の「救出作戦」を展開』
こちらは、政府とは別に行動したようで、残念ながら解放には至りませんでした。
『9月末、イラクに入ったジュリア議員の協力者が
「人質解放で武装集団と合意した」と突然発表。
今月1日には「2記者とともにシリア国境に向かっている」と
仏ラジオに電話があった。
仏メディアは一斉にシリアに乗り込んだが、国境には誰も現れず、
現地の同議員は「救出活動は米軍の妨害で挫折した」と語った。』
http://www.asahi.com/international/update/1004/006.htmlこういった方たちのことも、もう少しあちこちで騒いでも良さそうなものなのに…
こういう所からも、私のもやもやが発生しているのでしょう。
これは メッセージ 240548 (take_the_rag_away さん)への返信です.
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