サマラ掃討収束 聖職者協会は。。。
投稿者: lonlontimago 投稿日時: 2004/10/04 07:40 投稿番号: [240545 / 280993]
イラク中部サマラで米軍とイラク治安部隊が1日から始めた武装勢力掃討作戦は3日までに収束し、イラク暫定政府のナキーブ内相は同日、「市内をほぼ制圧した」と述べた。
これに対し、イラク・イスラム聖職者協会は同日、「無実の市民が数多く殺された」と非難。「米軍が攻撃をイラクの全都市に広げるなら、聖戦を呼び掛ける宗教令を出す」と警告した。暫定政府は来年1月の国民議会選挙に向け、武装勢力の拠点を力ずくで奪還するのに成功したが、市民が多数巻き添えになった可能性もある。犠牲が大きくなれば混乱を招くのは必至だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041004-00000013-kyodo-int
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アメリカのファルージャ武力制圧の方針に変更はありえないだろう。
聖職者協会も反米武力闘争に本格的に肩入れすることになるような気がする。
近づくな高遠。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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