>>イタリア人女性拘束事件その後
投稿者: shippou_kohaku 投稿日時: 2004/09/19 14:05 投稿番号: [239127 / 280993]
ラグさま、こんにちは。
お出かけとの事ですが、レスだけ書かせていただきますね。
このレポートを読む限りは、基本に暫定政府への
不信・批判があるような気がします。
あまりにも目立つように拘束をして、
目撃者にも見せびらかすように制服を着用していたり…
『サダムのムハラバラト失踪
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体制の敵が誘拐され、その後二度と行方がわからなくなるという
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の再現なのだろうか?
これだけよく計画された作戦を実行できるのは誰だろうか?
そして「バグダードへの橋」という反戦NGOを
襲撃することで利益を得るのは誰だろうか?』
結局言いたい事は、こういう事なのでしょうか。
それにしても、こんな時だけ出てくる「反戦NGO」という言葉ですが、
活動自体には、反戦も何もないと思います。
支援を受けている方達にとっては、思想は二の次だと思うのです。
>このイタリア人拘束事件だけ、盛んに宣伝しています。
あまりにもこの事件だけに過敏な反応をしている上、
高遠さんの活動の「良き理解者」であるクバイシ師の名前まで出てくると
私などは、余計な事まで勘ぐってしまいます。
やはり私は、へそ曲がりの意地っ張りなようです(笑)
これは メッセージ 239123 (take_the_rag_away さん)への返信です.
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