>イタリア人女性拘束事件その後
投稿者: take_the_rag_away 投稿日時: 2004/09/19 12:44 投稿番号: [239123 / 280993]
琥珀さま
驚きました。
声も、出ません。
これは、あまりに露骨。
「襲撃者たちは、AK−47だけでなく、ショットガン、サイレンサー付
ピストル、スタンガンで武装していた
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ムジャヒディーン標準のさび付いた
カラシニコフとは大違いである。何よりも奇妙なのは、次のような細部である:
目撃者たちは、襲撃者の何人かがイラク国家警備隊の制服を着ており、
自ら暫定首相アヤド・アラウィのもとで働いていると述べたのである。」
こんなの、あまりにお粗末すぎ。
「ホワイトハウスとアヤド・アラウィ「首相」。どちらも、一言もこの誘拐について述べていない。」
イタリア人なんだから・・当たり前だと思うんですが。
それで、あの最後の文章。
疑うな、と言う方が、無理なように思えます。
イタリアでは、自作自演説も、自己責任論も出ていない、と言われて
いましたが、本当なのでしょうか。
高遠さんの講演会を始め、あの団体の人たちは、このイタリア人
拘束事件だけ、盛んに宣伝しています。
この記事も、もう使われているのではないでしょうか。
残念ながら、今から外出します。
帰ったら、よく考えてみたいと思います。
これは メッセージ 239115 (shippou_kohaku さん)への返信です.
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