憲法軽んじ1?:9/8逃避
投稿者: daidoshoi 投稿日時: 2004/09/09 12:24 投稿番号: [237529 / 280993]
いつもながらの肝心な箇所(●)の無視・削除をここでも行なっている。
>nani>>だからボクは論点を移動なんかさせてないよ。M_Keithさんの言っている事にしっかり焦点は合っているよ。
>josh>確かに合わせてますね。、、、、、
−−−−−
>>確かに合わせてますね。
●>>ここで登場する「からみ」は、やはりあなたが甘んじて受けたという中傷表現のことなのでしょう。本来の焦点は「彼の主張」=「ナニスンジャさんの主張そのもの」であり「風潮」=「行き着く両者主張の悪しき結果」ではないでしょう?微妙ですが伝わりますか?やはり中傷を目的とした論点移動があるという「おいらの主観」による見解です。
−−−−−
「乖離」と「傷口(傷)」の程度は“大(きい)小(さい)”で表現される一方、「風潮」の程度は“強(い、まる)弱(い、まる)”で表現されるのが基本。
すなわち、
「彼の主張は、【その傷口】をさらに押し広げるだけの結果につながりかねない。」
は、
「彼の主張は、【憲法条文と現実との乖離】をさらに押し広げる(=さらに大きくする)だけの結果につながりかねない。」
と読み取れねばならない。
よって、読解の仕方として下記は“落第”である。
>>キースさんが憂いてらっしゃるのは「乖離している現実」ですね?
>違うよ。少なくとも<ボクとのからみ>においてはね。だってM_Keithさんはその文章でこのように書いているよ。
> 「憲法条文と現実との乖離があまりにも大きくなれば、必然的に憲法を軽んじる風潮が生まれます。」
>この文章は確かにjoshiki_joshikiさんが解説したような面もあるだろうね。そしてそれはあくまでM_Keithさんの考えだよ。
>その次にこう書いてあるよね。
> 「法治国家たる国ではそういう事態は望ましいことではありません。」
>ここにある「そう言う事態」とは文章の順序から言うと「憲法を軽んじる風潮」のことだよね。そしてそれに続く下の文、
> 「憲法の最高法規性に、今でも大きな傷がついています。」
>の「傷」も順序から言うと「憲法を軽んじる風潮」のことを指すね。そしてこの文に続いて下記のボクとのからみの文章が出てくるのさ。
> 「彼の主張は、その傷口をさらに押し広げるだけの結果につながりかねない。」
>つまりM_Keithさんの論点に関係するのはボクとのからにみ関する限りjoshiki_joshikiさんの言う「憲法条文と現実との乖離」ではなくそこから導かれた「憲法を軽んじる風潮」の方なのさ。
>だからボクは論点を移動なんかさせてないよ。M_Keithさんの言っている事にしっかり焦点は合っているよ。
>この2つの間の移動が有ったのは最初のM_Keithさんの中でだよ。それ自体は何も問題はないけどね。ボクの話が出て来るのはその移動が有った後でだよ。だからボクは「憲法を軽んじる風潮」と言う言葉に反応したのさ。だってそれがボクに投げかけられた言葉だからね。
>M_Keithさんさんが憂いているのは「憲法条文と現実との乖離」かもしれないけれどボクに投げかけられたのはそれから導かれた「憲法を軽んじる風潮」の方なんだよ。
>ボクの言っている事は間違っているかい?
>だからjoshiki_joshikiさんの言った下記の文のような事は当然の事なんだよ。非難めいた事を言われる筋合いは全く無いのさ。だってM_Keithさんは「乖離している現実」は「憲法を軽んじる風潮」の原因としてあげているだけでボクに言っている訳ではないからね。
>>キースさんが憂いていると言う「乖離している現実」についてはまったく無視して、、、
>ここまでのまとめは次の2つだね。
>1 憲法条文と現実との乖離が=憲法を軽んじる風潮とはM_Keithさんの主張。
>2 ボクはボクに投げかけられた「憲法を軽んじる風潮」という言葉に対して反応したんだしその部分にのみ責任がある。
>nani>>だからボクは論点を移動なんかさせてないよ。M_Keithさんの言っている事にしっかり焦点は合っているよ。
>josh>確かに合わせてますね。、、、、、
−−−−−
>>確かに合わせてますね。
●>>ここで登場する「からみ」は、やはりあなたが甘んじて受けたという中傷表現のことなのでしょう。本来の焦点は「彼の主張」=「ナニスンジャさんの主張そのもの」であり「風潮」=「行き着く両者主張の悪しき結果」ではないでしょう?微妙ですが伝わりますか?やはり中傷を目的とした論点移動があるという「おいらの主観」による見解です。
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「乖離」と「傷口(傷)」の程度は“大(きい)小(さい)”で表現される一方、「風潮」の程度は“強(い、まる)弱(い、まる)”で表現されるのが基本。
すなわち、
「彼の主張は、【その傷口】をさらに押し広げるだけの結果につながりかねない。」
は、
「彼の主張は、【憲法条文と現実との乖離】をさらに押し広げる(=さらに大きくする)だけの結果につながりかねない。」
と読み取れねばならない。
よって、読解の仕方として下記は“落第”である。
>>キースさんが憂いてらっしゃるのは「乖離している現実」ですね?
>違うよ。少なくとも<ボクとのからみ>においてはね。だってM_Keithさんはその文章でこのように書いているよ。
> 「憲法条文と現実との乖離があまりにも大きくなれば、必然的に憲法を軽んじる風潮が生まれます。」
>この文章は確かにjoshiki_joshikiさんが解説したような面もあるだろうね。そしてそれはあくまでM_Keithさんの考えだよ。
>その次にこう書いてあるよね。
> 「法治国家たる国ではそういう事態は望ましいことではありません。」
>ここにある「そう言う事態」とは文章の順序から言うと「憲法を軽んじる風潮」のことだよね。そしてそれに続く下の文、
> 「憲法の最高法規性に、今でも大きな傷がついています。」
>の「傷」も順序から言うと「憲法を軽んじる風潮」のことを指すね。そしてこの文に続いて下記のボクとのからみの文章が出てくるのさ。
> 「彼の主張は、その傷口をさらに押し広げるだけの結果につながりかねない。」
>つまりM_Keithさんの論点に関係するのはボクとのからにみ関する限りjoshiki_joshikiさんの言う「憲法条文と現実との乖離」ではなくそこから導かれた「憲法を軽んじる風潮」の方なのさ。
>だからボクは論点を移動なんかさせてないよ。M_Keithさんの言っている事にしっかり焦点は合っているよ。
>この2つの間の移動が有ったのは最初のM_Keithさんの中でだよ。それ自体は何も問題はないけどね。ボクの話が出て来るのはその移動が有った後でだよ。だからボクは「憲法を軽んじる風潮」と言う言葉に反応したのさ。だってそれがボクに投げかけられた言葉だからね。
>M_Keithさんさんが憂いているのは「憲法条文と現実との乖離」かもしれないけれどボクに投げかけられたのはそれから導かれた「憲法を軽んじる風潮」の方なんだよ。
>ボクの言っている事は間違っているかい?
>だからjoshiki_joshikiさんの言った下記の文のような事は当然の事なんだよ。非難めいた事を言われる筋合いは全く無いのさ。だってM_Keithさんは「乖離している現実」は「憲法を軽んじる風潮」の原因としてあげているだけでボクに言っている訳ではないからね。
>>キースさんが憂いていると言う「乖離している現実」についてはまったく無視して、、、
>ここまでのまとめは次の2つだね。
>1 憲法条文と現実との乖離が=憲法を軽んじる風潮とはM_Keithさんの主張。
>2 ボクはボクに投げかけられた「憲法を軽んじる風潮」という言葉に対して反応したんだしその部分にのみ責任がある。
これは メッセージ 227005 (nanisunjya さん)への返信です.
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