>実力行動の抑制性が真の論点
投稿者: nanisunjya 投稿日時: 2004/08/11 14:13 投稿番号: [229601 / 280993]
>しかし、M_Keith氏は「実際に発砲し」なかったとは一言も言っていない(「事実上不可能に近いくらい」という表現から明らか)。しかし、M_Keith氏は「実際に発砲し」なかったとは一言も言っていない(「事実上不可能に近いくらい」という表現から明らか)。
実際に発砲も行い結果として工作船が沈んでいるにもかかわらず「事実上不可能に近いくらい」と言ったのは間違いだよね。
それを後になって「、、なかったとは一言も言っていない」と言うのならおよそどんな申し開きでも出来るよ。
再度言うけどあなたのこの考えには時間の認識が抜けているね。
M_Keithさんがああ言ったのが事件がおきる前ならあなたの言うようなことにも一理有るんだけれど問題はその事件が有り、発砲して工作船が沈んだ後でそう言ったということだね。
9条に関連する何らかの抑止力(ボクは政府の怠慢だと思うけどね)がそれまで有ったとしても発砲して相手の船が沈んでもかまわないという前例が出来たわけだしね。
つまりM_Kenthさんは発砲の事実を知らなかったか、失念してあの文章を書いたと思うよ。
>よって貴方の指摘は当たっていなかった、というだけのこと。
だからこれはあなたの間違いだね。
これは メッセージ 229527 (daidoshoi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/a5a4a5ia5afa4gffckdcbfm94bab_1/229601.html