毎日、読売の論説は
投稿者: amadeusdus 投稿日時: 2004/05/05 23:36 投稿番号: [167002 / 280993]
村八分の島国風土を是認しているようだが
3大新聞のうち2社までが同一歩調とは
驚きだが、トップ識者の見識を疑う。これまで
各界の先輩のおかげで国力はここまで来て
国際社会でもそれなりの地位を占めてきた。
今、国内外のギャップで困惑しているのは海外在住あるいは
関連業務をされている方々、外務省ではなかろうか。
国益とはなにか、政府、マスコミはもう一度考えてもらいたい。
>ワシントン・ポストは、生活様式は一見同じでも文化の違う人間は腹の底も違う、と皮肉な文化論を掲載した。
>イギリス人を驚かせているのは、事件そのものよりも、日本の政府とマスコミ、それにメディアで伝えられる一般庶民の人質への否定的反応だ。彼らの多くの頭の中は「日本は先進国」である。「先進国」イコール「経済的豊かさ」だけでなく「西洋的価値観と民主主義」だと思っている。だがどうやら、今回の「先進国」日本の対応は彼らの理解を超えているようだ。この点について、日本をよく知るイギリス人、英ガーディアン紙の東京特派員ジャスティン・マックカリー氏は「日本の政治の未熟さのあらわれ」と指摘。
これは メッセージ 165133 (amadeusdus さん)への返信です.
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