中国

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問題は奴等は帰化朝鮮人だという事

投稿者: satukibare234 投稿日時: 2008/05/01 00:34 投稿番号: [65400 / 66577]
自民民主の親中、親韓派は殆ど朝鮮部落出身の帰化朝鮮人だ。
小泉、竹中平蔵、武部、菅直人、小沢代表。
小泉なんか、奴の爺さんは体中に彫り物を入れた有名なヤクザだ。

奴等は日本を恨んでおり、ボロボロの国にしようとして躍起になっている。
北朝鮮の拉致にも裏で1枚噛んでいる筈だ。
赤字国債もせっせと増やし、いずれ国民1人当たりの借金はめでたく1千万円の大台に乗るだろう。

中国への技術援助も親韓国へのサービスだ。
それもまた赤字国債を増やすメリット付き!
中国政府は、中国人が日本で日本人相手にやった犯罪は許す方針らしい。

このままだと中国は日本へ侵攻する恐れもある。
軍備を異常に増強しているが、米と戦争をする気でなければ理屈が合わない。
膨れ上がった人口を1〜2億に減らそうという気だろう。
米は得意の暗殺で共産党幹部を軒並み殺してしまえば、その混乱に乗じて大衆が反乱、政権交代!
裏で米がネットであおればいい。
さらに5つくらいに国を分割してしまえば危険が無くなる。
もっともロスヤがいるからそう簡単にはいかないが。

Re: 今更ながら毒餃子問題

投稿者: gogonip2007 投稿日時: 2008/04/30 20:15 投稿番号: [65399 / 66577]
で、
結局「誰が」「どこで」ギョーザに農薬を入れたんでしょうか?

「どのようにして」ギョーザに農薬が混入したんでしょうか?

相手に蹴られてそのまま尻切れトンボになっていませんか?

再発したらどうします?

ペットボトルのお茶には既に農薬が混入してましたよね。

特に関西に多いのはなぜ?

モラルが向上している上海公共汽車

投稿者: arisugawanomiyasagio 投稿日時: 2008/04/30 19:24 投稿番号: [65398 / 66577]
先日、浦東からバスにのり、南浦大橋を渡って、浦西までいった。

以前はバスの中は「ゴミ箱状態」でひまわりの種や南京の種のゴミがポイポイ投げ捨てられ、窓から外に鼻紙など投げるヤツもいて、乗っていて侘しい気持ちになったものだ。

「同じ人間なのに、同じ東洋人なのに、どうして、、、」本気で疑問に思ったものだ。

最近は車内にゴミ箱が置かれ、その中にゴミを入れることができるようになった。

さらに路上で以前なら肉まんや串焼きが売られている付近では、ビニールや食べカスが投げ散らかされていたが、いまではきちんとゴミ箱に捨てる人が多くなった。   やればできるじゃないか。

万博に向かって、人々の道徳意識も向上しているのだろう。これはこれでいいことである。

韓国であばれる中国人留学生

投稿者: arisugawanomiyasagio 投稿日時: 2008/04/30 18:50 投稿番号: [65397 / 66577]
映像を見ました。

留学生の団体が留学先で、祖国の国旗を振り回し、韓国人団体に対して投石やペットボトルの投げつけなど呆れてモノも言えないことをやっていたようだ。

この映像は世界を駆け巡っているが、このイメージが先行して、中国人は「困った奴ら」のレッテルを貼られるに違いない。

外国にまで行って、愛国運動は避けたほうがいい。

ここまで行くと、言葉もない。(冷笑)

Re: 中国の崩壊とは?その2

投稿者: yaseinomiryoku 投稿日時: 2008/04/30 08:38 投稿番号: [65396 / 66577]
>>今の民主党が政権を取ったら日本にとってまさに悲劇だとは思いますが
>>肉を切らせて骨を断つという覚悟で民主党に一度政権を任せるという手もあります。
>絶対にそれがあってはならないでしょう。韓国の二の舞ですよ。

そういうことですね。

韓国の後を歩むということだけは避けたいですね。

以前誰かが、馬鹿が支える民主党と言っていましたが、

国民が韓国国民ほど愚かでないことを期待したいですね。

しかし、今の福田氏のように過去の自民党に戻ろうとするならば、

まあ、一度民主党に政権を任せてみるのも悪くないような気もします。

竜馬ではないが、日本の国を洗濯出来るような人が現れるとよいのだが。

もっとも今の日本にはそういう人を支える土壌は無に近いでしょう。





.


◆◆現在のチベット人たちの生活状況◆◆

投稿者: finstray 投稿日時: 2008/04/30 04:27 投稿番号: [65395 / 66577]
【現在のチベット人たちの生活環境】
http://www.tibethouse.jp/situation/index.html

・中国共産主義イデオロギーに反するような意見はどんな表現であっても、逮捕の対象となる。
・中国政府は、ダライ・ラマ法王に対する忠誠心、チベット民族主義、およびあらゆる反対意見を組織的に覆い隠している。
・チベット人は、恣意的な逮捕・拘禁をされている。
・現在収監されているチベット人達は法的代理権は与えられず、また中国の訴訟手続きは国際基準を満たさないものである。
・国際の拷問等禁止条約に矛盾しているにもかかわらず、中国の刑務所や拘置所では、今でも拷問がはびこっている。
・チベット人女性は、不妊手術・避妊・中絶手続きを強要する対象にされている。
・生計困難、不十分な設備や差別的な方策のため、多くのチベット人の子供達は、適切な健康管理や就学の権利を与えられていない。
・政治的理由による投獄率が、その他の中国支配下の他の地域に比べ、はるかに高い。
・子供でさえ、言論の自由に対する中国の抑圧から免除されることはない。18歳未満のチベット人の政治犯がおり、子供の僧尼たちは自分達の宗教施設からことごとく放逐されている。中国は近年、チベットは非仏教地区になりつつあると宣言した。
・強制収容され、詳細な拘留理由も明らかにされることなく、失踪を余儀なくされるケースが続出している。
・パンチェン・ラマ11世は、1995年の報告以来、行方不明のままである。
・70パーセント以上のチベット人は 「チベット自治区」に住んでおり、現在、貧困線(最低限の所得水準)以下の生活をしている。





【チベットの哀しみ   ペマ・ギャルポ氏】

私の村では水道がないので、水を川からくんでくるのが女の子の日課になっていたが、中国軍に届け、乱暴されたことが何回かあって、それがきっかけで摩擦が起きた。そこで村民が立ち上がった。

  それは1957年ごろだったと思う。逃げながらラサまで行った。何度か追っ手の中国軍と戦い、村を出た当初は200人の大きな団体だったが、インドにたどりついたときは20人ぐらいになっていた。後から聞いたら、残ったおばあさん2人と兄2人は、餓死したり、射殺されたらしい。
 
人々の話では、一番辛かったのは、人民裁判で、奥さんが旦那(だんな)さんを、子供が親を告発したりしたことだという。人民裁判では、殴ったりしなければならなかった。
  僕の父には、妻が2人いた。つまり私には母が2人いた。年下の母は共産党に非協力的で、騒乱を起こしたうちの1人だ。
 
その下の母には、そっくりのいとこがいて、(中国軍は)その人を殺して見せしめにした。下の母を捕まえ、処刑したように見せかけたらしい。

  先代のパンチェン・ラマが亡くなる3カ月前に東京の中国大使館で会った。そのとき、一番辛かったのは刑務所で人としゃべれなかったことだと言った。彼は19年間独房に入れられていた。僕たちと会ったときも言葉がたどたどしかった。
 
チベット人で、家族が全員そろっている人はいないと思う。必ず、誰かが犠牲になっている。

http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=50724





【中国はいかにチベットを侵略したか】 マイケル・ダナム著    講談社


  妻、娘、尼僧たちは中国人に繰り返し強姦された。特に尊敬されている僧たちは狙いうちにされ、尼僧と性交を強いられたりもした。ある僧院は馬小屋にされ、僧たちはそこに連行されてきた売春婦との性交を強いられた。拒否した僧のあるものは腕を叩き切られ、「仏陀に腕を返してもらえ」と嘲笑された。

  貴重な仏像は冒涜され、その場で叩き壊されたり、中国本土へ持ち去られていったりした。経典類はトイレットペーパーにされた。 僧院は馬や豚小屋にされるか、リタン僧院のように跡形もなく破壊されてしまった。
  僧院長たちは自分の糞便をむりやり食わされ、 「仏陀はどうしたんだ?」 と中共兵に嘲られた。

  アムドでは高僧たちが散々殴打されて穴に放り込まれ、村人はそのうえに小便をかけるように命じられた。 さらに高僧たちは「霊力で穴から飛び上がって見せろ」 と中共兵に嘲られ、挙句に全員射殺された。

  リタン省長は村人の見守る中で拷問され、射殺された。おびえる子供たちの目の前で両親は頭をぶち抜かれ、大勢の少年少女が家から追われて中共の学校や孤児院に強制収容されていった。何千人もの村民は強制労働に駆り出され、そのまま行方不明になっていった。

peacehall.com/news/gb/china/2004/12/20041

Re: 中国の崩壊とは?その2

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/04/29 13:43 投稿番号: [65393 / 66577]
国家安全保障会議についてはWiki

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E5%AE%B6%E5%AE%89%E5%85%A8%E4%BF%9D%E9%9A%9C%E4%BC%9A%E8%AD%B0

にその経過とともにありますね。まあ、ポスト福田を期待しましょう。福田はもう末期ですから。党内でも、殿ご乱心、で人心も離れているし、あちこちで次期政権樹立のための動きがあからさまになってますしね。

Re: 中国の崩壊とは?その2

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/04/29 12:58 投稿番号: [65392 / 66577]
>国内の各メディアによると、福田康夫首相の指示によって政府は24日、
>
>安全保障政策の司令塔となる日本版「国家安全保障会議」(NSC)創設を断念し、
>
>関連法案を今の臨時国会で廃案にすることを決めた。
>
>   福田首相が24日の安全保障会議で、NSC創設断念の方針を示した。
>
>NSCは安倍晋三前首相が首相官邸機能の強化を図る目的で提唱していた。

>なぜ福田氏がこのようなことをしたかその背景などご存知の方がおられましたら教えて下さい。

この記事には不案内なのでコメント出来ませんが、本当ならその理由も知りたいですね。きちんとしたソースがあればいいのですが。
>
>出来ればmimi_rabit1997さんのご意見も伺いたいものです。
>
>
>自分の権力を維持するために媚中派もまた大切な味方となりますと
>それが国益に沿う場合は良いのですが、
>国益よりも己の利益を優先さす政治屋ということになる場合もありますね。

ありますね。でも福田氏にとって公明を敵に回すことも出来ませんしね。
>

>「あのため」というのはどういう意味で使われたかは定かではありませんが
>安倍氏が投げ出したから民主に好き放題されるということではないでしょう。

安倍氏が投げ出したら参院で自民が惨敗したという意味です。

>勿論、古い自民党の腐敗した体質も大きな問題でしょう。

それは間違いないですね。

>しかしそれが出来なければ解散もよいのではないでしょうか?

ただ、今政権維持能力のない寄せ集め民主に舵取りを任せると、とんでもないことになりそうです。韓国の失われた十年を目の当たりにして、同じ轍を踏むわけには行きません。

>今の民主党が政権を取ったら日本にとってまさに悲劇だとは思いますが
>肉を切らせて骨を断つという覚悟で民主党に一度政権を任せるという手もあります。

絶対にそれがあってはならないでしょう。韓国の二の舞ですよ。

Re: 中国の崩壊とは?その2

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/04/29 12:57 投稿番号: [65391 / 66577]
>中共独裁政権はなんらかの形で崩壊するでしょうが、
>中国の脅威が存在しなくなった状態と考えると
>脅威の定義によると思いますが、
>簡単には実現しないという気もします。

そうでしょうね。中共が消滅しても、同じような政権が後を襲うのであれば事態はかわりませんし、かりに分裂しても同じようなことでしょう。ただ、脅威の深刻さがどう変わるか、減ずるか増大するかを見極めなくてはなりません。

>今の中国を見ていると、中共独裁政権が崩壊してもまともな国家になるには
>かなりかかるような気がします。

ええ、中国は民主化出来ません。民主主義を受け入れるにはそれなりの下地が要りますが、中華思想と民主主義は相容れないからです。そして今すぐ転換を始めたとしても中国人に民主主義を受け入れるだけの下地が出来る、すなわち中華思想が消えるには最低三代はかかるでしょうね。でも、四千年間変わらなかった彼らが百年かそこらで変わるかどうかは疑問です。
>
>>そのような力の信奉者を理性のある相手として扱うことは出来ません。力を見せつけるしかないのです。理性で話し合いの出来る相手など希有な存在ですよ。
>
>それは解りますが、軍事的な力だけでは役に立たないでしょう、
>先ず、国民が中国の真の姿を理解することが大切だと思います。

だから、軍備増強とともにやらなくてはならないわけです。

>それに、日本は国力に相応しい外交をしていない気がします。
>もっと国際社会の中で存在感を示すべきではないでしょうか?
>政治家たちがあまりにも無能すぎるのではないでしょうか?
>古い無能な政治屋達の支配体制を破壊し、若い有能な政治家たちが
>力を出すことの出来る環境ずくりが必要でしょう。

その評価については一概には無能とも言えないようです。なにしろ、我々に情報を伝えているマスコミは売るために政府を叩く、また安心して叩けるという状態ですから、マスコミ報道を鵜呑みには出来ません。

たしかに、問題も不安も多々あります。しかし、諸外国にも日本とは別な問題を政府は抱えています。国民全体から有能と見られる政治家など居ないですから。

けっきょく、日本は今国際的にどうなっているかを直接見て判断するしかないでしょうね。日本の政治家は、諸外国に比べてそれほど無能ではないと思いますよ。まあ、評価は主観的なものですから、云々してもしょうがないんでしょうけれど。

ー   続く   ー

Re: 中国の崩壊とは?その2

投稿者: yaseinomiryoku 投稿日時: 2008/04/29 10:16 投稿番号: [65390 / 66577]
>支持基盤がなく、実力のない福田政権としては媚中派もまた大切な味方なのです。しかし、政権半ばにも至らずその座を投げ出した安倍氏の罪は大きいですね。あのため民主に好き放題され、抵抗出来ないからまた福田氏は媚中に走らなければならないのでしょう。

その座を投げ出した安倍氏の罪は大きいかも知れませんが
福田氏の媚中は彼の体質でしょう。

>実力のない福田政権としては媚中派もまた大切な味方なのです

自分の権力を維持するために媚中派もまた大切な味方となりますと
それが国益に沿う場合は良いのですが、
国益よりも己の利益を優先さす政治屋ということになる場合もありますね。

>あのため民主に好き放題され

「あのため」というのはどういう意味で使われたかは定かではありませんが
安倍氏が投げ出したから民主に好き放題されるということではないでしょう。

ああいう風になるということは日本の民主主義の成熟度に起因するのではないかとも思います。勿論、古い自民党の腐敗した体質も大きな問題でしょう。

>今、解散すれば民主がもっと力を得て危ないことになりますから、解散などせず、思い切って小泉政権再び、あるいは麻生政権の樹立などを模索した方が良さそうです。

そうですね、

与謝野前官房長官(2008年 04月 28日)
「もちろん党内には、現政権の支持率はもはや回復不可能である。従って選挙をやるのであれば、新しい政権でやるべきだとの意見が出始めたことは事実」

しかしそれが出来なければ解散もよいのではないでしょうか?
今の民主党が政権を取ったら日本にとってまさに悲劇だとは思いますが
肉を切らせて骨を断つという覚悟で民主党に一度政権を任せるという手もあります。
保身だけでは守ることは出来ないでしょう、覚悟も必要かと思います。
民主は調子の良いことを言い国民の人気を得ようとする、言わば悪徳商人のようなもの、抵抗の為の抵抗で生きてきた勢力
長続きはしないでしょう。
そうすることにより国民も政治的に成長するでしょうし、
自民党の古い腐った体質を除くことも大切でしょう。

>上手くやれば民主は自爆しそうですから、小沢氏の暴走を誘うのももしかしたら福田氏の罠?

そうかも知れませんね。
民主を自爆させるのは賢明なやり方でしょう

民主党崩壊の近道は一度政権を任せることかも知れないとも思います。
もし、民主党がまともな政党に成長する能力があれば
それはそれで良いことでしょう。







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Re: 中国の崩壊とは?

投稿者: yaseinomiryoku 投稿日時: 2008/04/29 10:14 投稿番号: [65389 / 66577]
レスありがとうございました。
あまり議論するつもりはありませんが少し感想を述べました。


>国家の崩壊の定義が曖昧である以上、どのような形が中国の崩壊かは決めつけられないでしょうね。はなはだおおざっぱではあるけれど、今の中国の脅威が存在しなくなった状態と言えるんじゃないでしょうか。

中共独裁政権はなんらかの形で崩壊するでしょうが、
中国の脅威が存在しなくなった状態と考えると
脅威の定義によると思いますが、
簡単には実現しないという気もします。
今の中国を見ていると、中共独裁政権が崩壊してもまともな国家になるには
かなりかかるような気がします。

>そのような力の信奉者を理性のある相手として扱うことは出来ません。力を見せつけるしかないのです。理性で話し合いの出来る相手など希有な存在ですよ。

それは解りますが、軍事的な力だけでは役に立たないでしょう、
先ず、国民が中国の真の姿を理解することが大切だと思います。
民主主義国家はそれなくして国を守ることは出来ません。
言わば敵は内にあるということでしょう。
日本の防衛力を強化することは必要であり、それを否定しているのではありません。

それに、日本は国力に相応しい外交をしていない気がします。
もっと国際社会の中で存在感を示すべきではないでしょうか?
政治家たちがあまりにも無能すぎるのではないでしょうか?
古い無能な政治屋達の支配体制を破壊し、若い有能な政治家たちが
力を出すことの出来る環境ずくりが必要でしょう。

次のような記事がありました。

首相の指示で日本版NSC創設断念、関連法案廃案へ

[東京   24日   ロイター]

国内の各メディアによると、福田康夫首相の指示によって政府は24日、

安全保障政策の司令塔となる日本版「国家安全保障会議」(NSC)創設を断念し、

関連法案を今の臨時国会で廃案にすることを決めた。

  福田首相が24日の安全保障会議で、NSC創設断念の方針を示した。

NSCは安倍晋三前首相が首相官邸機能の強化を図る目的で提唱していた。

(もとの記事を引用のためリンクしようとしたのだが投稿規制を受けて引用できない。
何故この内容が投稿規制を受けるのだ。
これは汚い言論弾圧ではなかろうか?)


なぜ福田氏がこのようなことをしたかその背景などご存知の方がおられましたら教えて下さい。

出来ればmimi_rabit1997さんのご意見も伺いたいものです。


続く





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Re: フランス製品不買運動、大海の雑魚行動

投稿者: gogonip2007 投稿日時: 2008/04/28 10:54 投稿番号: [65388 / 66577]
例え扇動・誘導が無かったにしろ
各自が「おもねった」面での行動は有るでしょうね。

革命後の悪平等から抜け出すには「党中央」にゴマをすらねば
エリートにはなれない=出世・収入にはならない。

地方学生で目立とうと思うと、より一層「愛国的」にならざるをえない。
何をやっても当局におもねっていれば=顔色を伺って
行動していれば怒られないと思っているのでしょう。

ケータイ一発、メール情報で扇動・誘導されやすくなる素地(精神構造)が有る。
『大衆妄動』、大海の雑魚行動は無くならない。

Re: 中国の崩壊とは?>現実的とは言えな

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/04/28 10:00 投稿番号: [65387 / 66577]
中国が現実に国家の体を為していないのは事実ですが、そもそも国家の3要素を見かけ上満たしているのであれば、やはり国家と見なすしかないでしょう。

したがって、仮に分裂しても政権崩壊しても同じ事を繰り返すであろうとは十分予想されます。ひとえに価値観の問題であり、それが変わるには最低百年、あるいは3代かかると思えるからです。四千年変わらなかった中国が、今後どのような形になろうと同じ事を繰り返すだろうとは十分に考えられますね。

しかし、この世界は民主国家だけのものではありません。異なる価値観で生きている国々も当然あり、中には目を顰めたくなる人権抑圧国家も存在します。というより、世界の大半はそうです。

だからといって、それらの国々を攻め滅ぼすわけにはいきません。妥協出来る範囲で妥協し共存して行かなければならず、おそらく中国もそういった存在になるでしょう。

現時点でも、警戒しつつ中国を暴走させず押さえ込むのが望ましいでしょうね。

現実に、中国で生産しコストを下げる方法はもう限界があり、製造業は引き揚げてインドや他の東南アジア諸国などにシフトしつつあります。

いま新たに中国に支出している企業は小売業やサービス業、さらに中国国内で消費される製品の現地工場等です。つまり、中国は既に工業国家としての投資先ではなく、出現している富裕層を市場とする産業に外資が移りつつあり、さらに減少しつつあります。

Re: 中国の崩壊とは?>現実的とは言えな

投稿者: utukesai03 投稿日時: 2008/04/27 22:08 投稿番号: [65386 / 66577]
基本的な前提があいまいだと思います。
基本的に権力は分散しているべきと考えるのが、民主主義です。
当然責任も分散しているわけですが、最終的に責任を取る人間も制度的に決めているのが、その制度の根幹です。


ですが、それが適用できません。
責任をとる者がいないのです。
責任をとるのが上のものでなく下のものだからです。


更に、軍事国家の通弊として損害を前提にするどころか、
損害自体を望んでいるという独裁者の保身の為の棄軍の計どころか、
棄民、滅民の計すら実行されるべきとする、国家とは言えない国なのです。


これに対して、普通の国家戦略は用を為しません。
不気味なことには、個々の庶民すらも権力を得るや尾内考えをするということです。
増えすぎたレミング、蝗と言う他無いのです。


そして、この二者は、絶滅的行動をとりながら、必ず僅かが生き残り、同じ行動をとる。
もし、今の地球で、同じ事を遣られたら、人類に生き残るすべはない。
つまり、個々の小国に分裂しても、遣ることは、変わりようがない。

そして、同じように、今の地球は、いやかっての地球であっても、その規模に耐えうるはずはない。
何らかの形で抑え込む以外、対処の方法が、私には見えません。
そう、崩壊してもしなくても、分裂してもしなくても、何らかの形で抑え込まなければ、
地球の崩壊を意味するということです。


であれば、軍部やその他が、動けなくなる要因を探り其処を潰すしか手が無い!
個々の構成員たる者たちが、考える共通する因子、此処を潰せる事!
是以外に、対処法はあるでしょうか?
更に、これを克服できる人間が(いや、これは、もう人間とは言わない)怪物が出て来るのが、かの歴史でしょう。


人類生存の為にも、いや人類は滅びても仕方ないかも知れない、その愚かさゆえに、だが、他の者たちを巻き込むのは、最低限にしたい。
人類の存在した証し誇りとして、万物の霊長を気取った誇りぐらいは、自画自賛でも残したい。
誰に知られなくても、人間であるならばと、気取って見せてください。

ですが、危惧は真剣なつもりです。

Re: まぁ、それも要因のひとつだな

投稿者: mimi_rabit1997 投稿日時: 2008/04/27 19:31 投稿番号: [65385 / 66577]
まぁまぁ   そ〜   あつくなるなよ   ww

まだトイレを使わず路上でクソしている大中華民族様には理解不能であろうな

ハハハハハハハ

フランス製品不買運動

投稿者: tatu66jp 投稿日時: 2008/04/27 17:44 投稿番号: [65384 / 66577]
こんなことは中国政府が意図的に地方の共産党支部から誘導したんじゃないか?

Re: 中国の崩壊とは?

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/04/27 17:11 投稿番号: [65383 / 66577]
>この場合中国の崩壊とはどういうことを言うのでしょうか?
>
>中国共産党の独裁政権が崩壊するということなのか、
>それとも中国自体が、例えば分裂し多数の国に細分され、いわゆる中国が崩壊し存在しなくなる?

国家の崩壊の定義が曖昧である以上、どのような形が中国の崩壊かは決めつけられないでしょうね。はなはだおおざっぱではあるけれど、今の中国の脅威が存在しなくなった状態と言えるんじゃないでしょうか。

物理的には中国という国が存在している土地、13億の人間は消滅しないのですから、国家の三原則である残りの一つ、つまり政権が崩壊することと考えても良いと思います。ただし、政権が変化すること自体は歴史上いくらでもあり、日本でも封建制から民主制に変わっても日本が崩壊したとは考えられません。

中共が政権の座を降り、民主国家になったとしても実質同じ形態が続き、相変わらず人権無視、軍事国家、他国への脅威が続くのであれば崩壊とは言えません。ソ連は崩壊してもロシアは崩壊せず、ロシアが民主化しても実態はかつてと同じ強権政府が存在しています。

したがって、中共が無くなってもその後の状態をしばらく観察しない限り崩壊したのか単に政府の名称が変わっただけなのかは判断出来ないものと思われます。

内部分裂を起こし、多数の小国家軍になるのであれば崩壊とも言えるのでしょうけれど、連合を組んで新たな中国式脅威が継続するならそれすら崩壊とも言い切れないかも知れません。

日本にとっても世界にとっても中国の崩壊が望ましいのではなく、中国の脅威が消滅することが望ましいのです。これによって一番恩恵を受けるのは他ならぬ中国人でしょうが、幼少時から刷り込まれてしまっているのでは理解も出来ないかも知れません。


>国際社会が目先の利益を優先し
>このような全体主義的独裁国家の歪んだ経済成長、軍事大国化を
>放置することは大変危険であると思う。

そうですね。でも追いつめて暴走させることも危険であり、一番良いのは中国にルールを守ることが一番自分たちの利益になるのだと理解させることでしょう。したがってあめとむちを使い分けているのが今の状態だと言えなくもありません。

>日本の技術から考えれば、技術的にはそんなに難しいことではないが、
>政治的には国内、国際社会において大きな問題がある。
>
>さらに日本が核武装をすれば中国の災いを避けることができるというような簡単なことではない。

理性的に考えれば核武装は最良の選択ではないし、中国が存在しなければ無用の選択でしょうね。しかし、中国人は力の信奉者であり、だからこそ人民を貧困状態に於いても軍事力増強に努めているのです。ルールを守ることの方がよほど効果的に自国の立場を有利にすることも理解しようとしません。

まして、中国の実権を握っているのは解放軍であり、中国は純粋な軍事国家です。憲法上は中央軍事委員会が全人代の下部組織であり、解放軍は共産党の軍であるとされていますが、実際は中国主席は必ず軍と関係を強固にしない限り権力を握ることは出来ません。

今の中国を建国したのは解放軍であり、中共ではありません。

そのような力の信奉者を理性のある相手として扱うことは出来ません。力を見せつけるしかないのです。理性で話し合いの出来る相手など希有な存在ですよ。

>そんなことを考える前にもっとすべきことが沢山あるのではなかろうか?

することはたくさんあるけれど、力の増強以前のことではなく、同時に行うべきでしょうね。

>先ず、福田政権の、売国的とも思われる日中友好への猛進を防ぐべきでしょう。

支持基盤がなく、実力のない福田政権としては媚中派もまた大切な味方なのです。しかし、政権半ばにも至らずその座を投げ出した安倍氏の罪は大きいですね。あのため民主に好き放題され、抵抗出来ないからまた福田氏は媚中に走らなければならないのでしょう。

今、解散すれば民主がもっと力を得て危ないことになりますから、解散などせず、思い切って小泉政権再び、あるいは麻生政権の樹立などを模索した方が良さそうです。上手くやれば民主は自爆しそうですから、小沢氏の暴走を誘うのももしかしたら福田氏の罠?

Re: まぁ、それも要因のひとつだな

投稿者: sonnanokankeineyoda 投稿日時: 2008/04/27 12:30 投稿番号: [65382 / 66577]
ふん…

こんな掲示板でなに語ってるんだか

実社会で何やってもダメな人間が、ネットじゃご意見番気取りなんだよな。

中国の崩壊とは?

投稿者: yaseinomiryoku 投稿日時: 2008/04/27 11:46 投稿番号: [65381 / 66577]
この場合中国の崩壊とはどういうことを言うのでしょうか?

中国共産党の独裁政権が崩壊するということなのか、
それとも中国自体が、例えば分裂し多数の国に細分され、いわゆる中国が崩壊し存在しなくなる?

ご指摘にありましたように、多くの致命的な問題により中国の将来は多難でしょう。


彼らが体制と本質的に矛盾する市場経済を選択したからには
中国共産党の独裁政権が崩壊するのは歴史的必然であると思われます。

国民をいつまでも洗脳された状態に保つ、あのような形でコントロールする、
ことは出来ないでしょう。

中国共産党が自分達の独裁体制を危うくする市場経済を
貧困から逃れるため、選ばざるをえなかったのもまた歴史的必然と申しましょうか。

あの独裁政権の断末魔の足掻きの時には大きな波風が立つでしょう。

国際社会が目先の利益を優先し
このような全体主義的独裁国家の歪んだ経済成長、軍事大国化を
放置することは大変危険であると思う。

>もちろん、最悪の事態を避けるべく、日本も強力な核武装を含む力による対抗策も講じておく必要がある。その力を行使しなくて済む為にも、絶対に必要なことだ。

日本の技術から考えれば、技術的にはそんなに難しいことではないが、
政治的には国内、国際社会において大きな問題がある。

さらに日本が核武装をすれば中国の災いを避けることができるというような簡単なことではない。

しかし、核武装も選択の一つであることをにおわせることは悪くは無いと思う。

そんなことを考える前にもっとすべきことが沢山あるのではなかろうか?

先ず、福田政権の、売国的とも思われる日中友好への猛進を防ぐべきでしょう。   
 








.

中国問題の根本は

投稿者: escort0817 投稿日時: 2008/04/27 10:37 投稿番号: [65380 / 66577]
人口問題である。そこで

オーストラリアやロシアのような   土地が余っている国にお願いしたい。

国内に中国人特区を作って   余剰中国人を収容してくれ!!

まぁ、それも要因のひとつだな

投稿者: mimi_rabit1997 投稿日時: 2008/04/27 00:08 投稿番号: [65379 / 66577]
きっかけになるものは複数ある。
お宅さんが主張するものも要因のひとつだな。
特に否定はせんよ。

フン、 フシ穴かよ

投稿者: mimi_rabit1997 投稿日時: 2008/04/26 23:59 投稿番号: [65377 / 66577]
お前さん、何を好んでそんなヨイショ記事をとりあげてんだよ   w アフォかいな

投資してもらいたい側が掲載する記事に、「中国の経済アブナイです」なんて書くわけねーだろが!!

  出直してきな

Re: マスコミは何時も及び腰

投稿者: j73843463 投稿日時: 2008/04/26 22:48 投稿番号: [65374 / 66577]
別にさ、わざわざ国内の人間を煽るようなことをしなくてもいいからじゃないの?

知らなきゃ知らないで、平和に過ごせるんじゃないの?自分はもう知ってしまっているから、むかつくことが多すぎて困る。

何も知らずに心穏やかに生きてた日々が懐かしい(笑)

Re: 中国はいつ、どのように崩壊するか

投稿者: mimi_rabit1997 投稿日時: 2008/04/26 21:46 投稿番号: [65373 / 66577]
中国の経済的なウィークポイントは、中国崩壊の大きな要因の一つであると私も考えている。

とかげ君よ

「今中国で起きている現象は、実態を伴わないバブルでしかない」と表現しているが、私も同じ考えだ。

経済的な側面における中国崩壊要因は、崩壊に非常に大きなウェイトを占めると思われる。上海株の株価下落は、今後、経済的なバブル崩壊が断続的に起こっていく序章でしか無い。その根拠は、

※中国の大銀行が天文学的な金額の不良債権をひた隠しにし、そのに透明性が無い。
※毎年年10%の成長率という虚構のGDP数値。中国の大本営発表の数値は全て虚構であり、信憑性がまるで無いことはすでに自明であろう。
※香港などでは本格的な不動産バブルが始まったところであり、上海、北京では現在、物件が売れてない状態。そろそろ投げ売りへと移行しつつある状況である。
※ここ数年で日本からの投資が確実に逃げはじめている。タイやベトナム等に生産工場などを移し、生産におけるポートフォリオを実践しつつある。
※日本だけではなく多くの外資が中国市場に見切りをつけつつある中、発生した今回のカルフールのボイコット問題。外資離れにさらに拍車をかけるであろう。
※日本の企業にとっては、ドクギョーザの問題で実質的に中国製品のボイコットが実践されている。
※中国の聖火問題で、先進国のチャイナ・フリーは一層促進されるだろう。

上記の様に主の要因以外にまだまだ多くのきっかけは存在する。

現在、中国に独自の世界に通用する技術なり生産物というものが皆無である。
もし、外資が完全に撤退した場合、内需のみで現在の中国経済を維持するのは誰が見ても無理であろう。

その様な状況に陥った場合、中国の一つの選択肢として、故意に戦争を仕掛ける、という軍事行動も可能性として出てくるであろう。

今回の聖火の問題とおそらくオリンピック開催中に発生する中国人と中国政府のハチャメチャな行為により、世界は19世紀的植民地意識と強烈な自民族中心主義(エスノセントリズム)を強く警戒し、自然に中国分割論が各先進国に出てくることは自然である。すでにアメリカの某シンクタンクでは、中国分割後のロードマップを想定しているようである。

表向きには経済的に発展している様に見える裏で、実質経済とバブルとの乖離が促進している中国経済に対して、もし、少し前のアメリカのハゲの様な行為が行われたら、中国経済は一瞬で奈落の底に一直線となる事は経済に敏感な者であれば誰の目にも明らかであろう。あの時は、ロシアでの投資における失敗をアジア通貨の売買で穴埋めすべく引き起こされ、シンガポールやタイ等の経済が大混乱をした。しかし、こと中国においては某政府連合をバックにしてハゲが人為的に中国に対して攻撃をしかける事も考えられる。現在の様な実質的な経済状態が虚弱な中国であるならば、タイが陥ったダメージ以上の悲惨な状態に陥ることは明白である。しだいにその様な状況に陥りつつある状況を知らない人民たちが「大中華思想云々・・」と叫んでお祭りごっこをしているのは誠に面白い現象である。

さて、とかげ君ご指摘の、「情報」という要因についてだが、

私も中国崩壊の大きな要因の一つと考える。

もともとこの「情報閉鎖」の考えは毛沢東が老荘思想をヒントに実施してきた政策なのである。1)人民を愚鈍にしておく   2)村と村との交流をさせない   の2つが原点なのである。毛沢東の好きな格言で「故きを温めて新しきを知る」は、具体的にこの衆愚政治の事を抽象的に表現したものでもある。

ただ、海外に流出している多くの中国人も、今回の聖火問題で判ったとおり、自由世界の多くの情報に接する機会があっても中国政府の恫喝と脅しというヤクザまがいのコントロールによりキンタロウアメ状態である。もっとも幼児からのすり込みによってあの様な思考にさせられてしまったのかも知れない。

そうだとすれば、単純に「閉ざされている情報をオープンにする」ことだけで中国崩壊が発生する、というのは胆略的であろう。むしろ、きっかけは何であれ、ある情報に基づいて人民がアジテートされ、その矛先が中南海に向くことが一番忌み嫌われる事なのである。最近におけるその典型的事例は、ホウリンコウの問題である。中共政府が徹底して取り締まっている、という事は、中共の現体制を崩壊させる存在であるからだ。中共政府がもっとも恐れるの足下の人民に対してであり、人民がなんらかの計算外の情報にアジテートされてその矛先が政府に向くことを一番警戒する。

つまり、情報プラス、コントロール出来なくなった人民という図式が中共政府の崩壊の大きな要因であると考える。

Re: 中国はいつ、どのように崩壊するか

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/04/26 19:20 投稿番号: [65372 / 66577]
>それは、中国人の民族的な特殊性。
大多数は教育程度が低く、すぐにデモや暴動で暴れやすい特性。これは中国が崩壊していく時に無視できない部分だよ。数十年前の革命も人民の此の特性をうまくアジテートした毛沢東という人物がいたわけだ。

そのとおり。だが、それも中国という国の価値観が元になっている。一部の権力者が多数の人民を隷属させることで国の経営をするのが彼らの四千年来の一貫したやり方であり、衆愚政治は現代も中共存続の為の手段だから。

情報を閉ざし、知らせず、考えさせず、言論思想の自由を封ずることでしか、中共は存在出来ない。それが中国崩壊の根本原因であり、これは仮に中国が崩壊しても消えることはない。

彼らが分裂し小国家の連邦になろうと、その規模で同じ事を繰り返すだろう。あるいは、連邦も形成されないかも知れない。

崩壊がどのような形でなされるかは皆目分からない。そのきっかけ、タイミング、その時の世界情勢など様々な要因で変わりうるから。

最悪の場合は、軍部の暴走から世界全面核戦争。もっとも穏やかな形なら、いくつかの小国家に分裂し、最終的に他国の管理課に入るなど。むろん、どちらの形も中国人は望まないだろうが、理性に欠いた国家であるから(それは建国以来世界が目の当たりにしている)最悪の結果もあり得る。喩えどんなに小さな可能性でも、我々が忘れてはならないケースであろうし、やはりそれを避けるための最大の努力もしなければなるまい。

日本として性急な中国崩壊を促すような姿勢は、国益に沿わない。十分に時間をかけ、中国から得られる利益を最大限に得て、さらにソフトランディングをさせる事が出来れば良いだろう。

中国崩壊は避けられない。それなら日本が被る被害を最小限にする為にどうしたらよいのかを考える必要があるし、それはあの禿げたかのような欧米でもロシアでも同じだろう。

崩壊した後の凶悪な犯罪者の群れの流入を如何に阻止するか、廃墟と化した中国大陸をどうするか、残った失意の群れをどう扱うかなど、課題はたくさんあるので、その対策も考えておく必要がある。

もちろん、最悪の事態を避けるべく、日本も強力な核武装を含む力による対抗策も講じておく必要がある。その力を行使しなくて済む為にも、絶対に必要なことだ。

Re: 中国はいつ、どのように崩壊するか

投稿者: mimi_rabit1997 投稿日時: 2008/04/26 18:16 投稿番号: [65371 / 66577]
読ませてもらったよ

あらかた私も同じ様な意見だよ
ただ、もひとつ中国が崩壊していく重要な要因について表現が希薄であるように感じたね。

それは、中国人の民族的な特殊性。
大多数は教育程度が低く、すぐにデモや暴動で暴れやすい特性。これは中国が崩壊していく時に無視できない部分だよ。数十年前の革命も人民の此の特性をうまくアジテートした毛沢東という人物がいたわけだ。

中国はいつ、どのように崩壊するか

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/04/25 20:24 投稿番号: [65370 / 66577]
と題して、中国トピに書いたので、お読みいただきたい。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=160923

Re:マナー知らずだな

投稿者: na5_na_na_na_na5 投稿日時: 2008/04/25 14:40 投稿番号: [65369 / 66577]
親王からでてくるのか

Re:マナー知らずだな

投稿者: na5_na_na_na_na5 投稿日時: 2008/04/25 14:39 投稿番号: [65368 / 66577]
  こいつのもう一つのID
                   fufushounyu


昔も今も謀略に潰される"誠の国"

投稿者: alas_and_alack2008 投稿日時: 2008/04/24 23:36 投稿番号: [65367 / 66577]
◆外国に浸食された日本
http://www.youtube.com/watch?v=qmShx7fK-ys
http://www.youtube.com/watch?v=y76FypRNPsk
http://www.youtube.com/watch?v=c6YDpVfXcmU
http://www.youtube.com/watch?v=v7eeRAxsLtM
http://www.youtube.com/watch?v=7ltMjv8u_fg

・情報はトップから漏れる
・憲法/教育にbuilt-inされた洗脳工作が戦後続いている
・東大法学部が洗脳工作のターゲットになってきた
・スパイ防止法規は、東大法学部出の有力政治家/弁護士/学者の猛反対で潰されてきた

◆なぜ日本人には歴史の真相が届かないのか
http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-1018.html

>戦後の日本人が大変歪んだ歴史観をもってしまい、いまだに歴史の真実を大変知りにくくなっている要因として、次の四点があると思います。
一つは、戦後半世紀の間、歴史資料の公開が、きわめて一方的で大変偏っていた、という構造があったということです。日本側の資料は敗戦の時に押収されていますし、連合国、戦勝国の資料のうち、まともな資料は五十年経たなきゃ出てきません。
また、戦後も日本人の歴史観を歪めるため、数々の意図的な、謀略のようなことが行われてきたことです。「慰安婦問題」の吉田清治のように、やってないことまでもやったという人たちが次々と出てくる。
それによって歴史が歪曲される構造があった。
二つ目は、「歴史利権」と私は言っているんですが、学者、マスコミ、出版界という知識人社会が一つになって、特定の解釈をする出版物しか出版させない、或いは学説として流布させないという利権構造があり、強い「タブーの世界」がそこに出来上がっているということがあります。
それから三つ目は、これは日本人として決して卑下すべきことじゃないんですが、日本文明の特質と言っていいほど「誠」、つまり真実というものに対する素直な姿勢ですね。
疑うことを知らない、そういう独特の国民精神の在り方みたいなものが、戦後の日本では国をおとしめるような解釈をする勢力に逆用されてしまった。
四つ目は、旧連合国の政治意思ですね。戦後の日本の歴史学界というものは、聞きしに勝る売国というか裏切りの精神で、自分の国の事は百パーセント以上に悪く言いたい。
いってみれば「吉田清治症候群」といってもよいような風潮が蔓延した。しかし、そこから抜け出そうとすると、日本周辺のいまだに戦勝国と称している国々が、日本の台頭、特に安全保障面、或いは憲法問題等で日本が普通の当たり前の国になろうとする思考を押さえる為に歴史問題をカードとして多用してきた。 <

日本だけでなく戦前の米国も共産勢力の謀略に踊らされて日米開戦に突入したとすると、結局は日米両国が陰謀工作の被害者なのであるが、米のほうはより力が強いために、戦勝国としての名誉と利権にあずかれ、より力の弱い日本は、現代に及ぶまで事実に基づかない不名誉と中傷を被っていることになる。(なお、台湾に追い払われた蒋介石の国民党も、1949年秋以降1970年代半ばまで国際社会から切り離されて共産党独裁下で塗炭の苦しみを味わった中国"国"民も被害者と言える)我々は、もういい加減に自虐的な史観を我々に押し付けてきた構造に気付き、そこから解放されるべきである。

◆中国共産党の「対日政治工作」
http://ryutukenkyukai.hp.infoseek.co.jp/spy_boshi_1.html

このような文章は、私でも数年前には一笑に付していたであろう。
しかし豪で約1万人の中共工作員がいる事を亡命中国人が告白した。
韓国は北朝鮮スパイの浸透で10年に渡って親北政権が続き、おかしな方向に国が進んでしまった。
日本でも公安調査長トップや日弁連会長が北朝鮮に取り込まれていた事が明らかになった。
現在の日本の政治状況から見て、多数の政治家・マスコミ等が中国等の謀略に組み込まれていると考える方が理に適っている。

★コピペ大歓迎

↓元メッセージ参照:更に詳しい資料あり

Re:マナー知らずだな

投稿者: yaseinomiryoku 投稿日時: 2008/04/24 13:14 投稿番号: [65366 / 66577]
>あのコピペなんだが、情報源のウェブサイトへのリンク、
ニュース映像、写真はひとつもない。

ニュースの全てがウエブに掲示される?
そんなものを写真でどう表現するのだ?

そこまでこだわり
他人に説教するのなら
検索にかから無いというような根拠ではなく
(そんなものは相手にものを申す根拠にはならないだろう)
元に問い合わせて
そういう発言とか記事は無いと確信を得てから発言したら如何?
 
>世界が絶賛しているのなら日本のニュースでも報道されるであろうに、
聞いたこともない。

日本のマスコミのお粗末なこと、それが問題で,

多くの人々に指摘されているのだ。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1835573&tid=kl5fea5aaa5ja5sa5ta5ca5afa4g3hlv a47a4bda4a6a4jaaabcj&sid=1835573&mid=2332

>世界が絶賛しているのなら

誰が「絶賛している」と言った?


>ところでどうして私を世界の癌、クソッタレ中国人(左巻き)と判断したのか、
そこの所をちゃんと説明して欲しいですな。


クソッタレ中国人はなりふり構わずなんでも言うのじゃないの?
そんなに説教が好きなら、
同類のクソッタレ中国人がなりふり構わず
汚い工作をしている「チベット]の掲示板に行き
説教してきたらいかが?
クソッタレ中国人による無限に近いクソの垂れ流しがある。

>疑わしい記事で話が進むのは避けたいものだ。
 
クソッタレ中国人のやっていることは
疑わしいという程度のことではない。
極端な歪曲、平気で嘘を言う、無数のHN,
恐喝と思えば次には日本人なりすまし。
 
良心のかけらもないよ、中国人達。
 
調子の良いことを言う前に
そこへ行き行動で誠意を示したら如何?
そうすればオマエを考え直すかも知れないよ。

オマエのような陰湿なシナ人は何人も見てきた

オマエがどう舌を動かすかには興味ない。

行動で示せ。


 




.

Re: マスコミは何時も及び腰

投稿者: mimi_rabit1997 投稿日時: 2008/04/24 00:50 投稿番号: [65365 / 66577]
結論から言えば、smokingclean05   は教養が無いという事実を露呈したのだ。

ちと、解説しよう。

jejeje333399 が   「キンタロウアメ」と表現した意趣を理解して切り返す事が出来なかったsmokingclean05に対して「あたまだいじょうぶ?」となった訳だ。

キンタロウアメは、棒状の長い飴で、切っていくと同じ顔が出てくる。文章表現で「キンタロウアメ」と書かれたとき、「代わり映えのしない・」とか「皆同じ・」という意味を示す事が多い。

さて、世界中でオリンピックを指示し、チベットは内政問題だ   と叫んでいる中国人・・・他の意見を持った中国人がいない訳だ。まさしくキンタロウアメと同じ様に世界中で全く同じ意見を持っている。

この様な場合、議論、話し合などと言うものが成立する余地は無い。すでに結論が定まっているので議論して複数の選択肢の内の一つを建設的に選んでいく、という必要は無いからである。中国人の主張したい事は簡単に言えば「我々中国人の意見が正しくて、その他の意見は正しくない」という内容を異口同音に主張している。だとすれば、そこにその他諸々の意見の入る余地は無い。議論は無意味である。だから、この様な掲示板においても君たち中国人は、単に自分たちの意見を主張しているだけである。

今回の聖火の問題で、世界中の人々が中国人のこの特性を理解したわけだ。
すると世界の人々は、もう君たち中国人と話してもムダだという事を理解する。

話してもムダだから無視しよう、という事になっていく。


以上の様な含みを込めて「キンタロウアメ」と表現したのである。

その意趣をくみ取って何らかのヒネリを効かせた回答が出来なかったsmokingclean05の教養が問われた訳だ。


私から見てもsmokingclean05が教養が無いのは良く理解できる。
なぜなら、yaseinomiryokuさんの意見で自分の都合の良い部分のみ切り出して勝手に曲解をしている点などは無教養の極みである。

おそらくsmokingclean05当の本人は、自分が頭がよく、教養もあると自負しているのであろう。

まさしく典型的な裸の王様なのである。



   あわれだねぇ

Re: マスコミは何時も及び腰

投稿者: jejeje333399 投稿日時: 2008/04/23 23:35 投稿番号: [65364 / 66577]
おまえさん   あたま   だいじょうぶ   w


ま、ちんころだからな    大目にみてやるよ

Re: 中国

投稿者: keyword349 投稿日時: 2008/04/23 21:23 投稿番号: [65363 / 66577]
思想信条を理由に投獄し、刑務所で拷問、マトモな裁判もなしに処刑する国。
石油資源が埋蔵されていることが分かると尖閣諸島の領有権を主張する国。
中間線のギリギリを掘って日本の資源を盗みまくっている国。
軍事調査船が日本近海の海底情報を盗みまくっている国。
南京大虐殺をでっちあげ、記念館を作っている国。
愛国無罪(反日無罪)の為、警官の目の前で日本大使館に投石しても現行犯逮捕されない国。
体制維持の為、国民の不満をそらす為、反日教育をしている国。
反日を政策とし、日本から援助を引き出すテコとしている国。
日本から3兆円超のODAを受けて感謝どころか一切、国民に知らせない国。
コピー天国。知的財産権全く無視の国。
コピー商品で日本企業に年間9兆円の被害を与えている国。
毒ギョーザ「すべて日本のせい」で幕引きを図ろうとする国。

Re: マスコミは何時も及び腰

投稿者: smokingclean05 投稿日時: 2008/04/23 21:08 投稿番号: [65362 / 66577]
あなた、日本語だいじょうぶ?

Re: マスコミは何時も及び腰

投稿者: jejeje333399 投稿日時: 2008/04/23 20:42 投稿番号: [65361 / 66577]
中国人はキンタロウアメだから、そういわれるんだぉ

Re: マスコミは何時も及び腰

投稿者: smokingclean05 投稿日時: 2008/04/23 17:26 投稿番号: [65360 / 66577]
さっきの書き込みであなたが「このシナ人(又は日本の左巻き)マナー知らずだな。」と私に言ったことは少し腹が立ちますが、

>一番大切なことは、
>日本国民がこの機会に中国の本当の姿をよく理解し
>国際情勢に興味を持つことでしょう。

これには同意。
2002年のワールドカップでは韓国の”汚さ”が見えて、
反韓の人が増えた。

今回のオリンピックはいい機会だな。
東シナ海の海底資源問題ですら知らない人が多すぎる。

Re:マナー知らずだな

投稿者: smokingclean05 投稿日時: 2008/04/23 17:16 投稿番号: [65359 / 66577]
あのコピペなんだが、情報源のウェブサイトへのリンク、
ニュース映像、写真はひとつもない。
世界が絶賛しているのなら日本のニュースでも報道されるであろうに、
聞いたこともない。
読んで捏造記事だなと感じたものだ。
文章はなかなか上手くできてるけどね。

疑わしい記事で話が進むのは避けたいものだ。


>このシナ人(又は日本の左巻き)マナー知らずだな。

ところでどうして私を世界の癌、クソッタレ中国人(左巻き)と判断したのか、
そこの所をちゃんと説明して欲しいですな。

Re: マスコミは何時も及び腰

投稿者: yaseinomiryoku 投稿日時: 2008/04/23 09:24 投稿番号: [65358 / 66577]
>国際政治経済学者の浜田和幸氏は「チベットで起こっている問題だとか、聖火リレーに対する妨害を、うまく利用して、中国人の愛国心を高める。裏に政府の意図がある。隠されているという具合に見るのが自然だと思います」と語った。


そういう可能性は十分あるでしょう。

しかし、愛国心を高めて暴れれば、中国が世界中で嫌われ孤立するだけでしょう。


>頭を冷やしましょ。


そのために中国批判を弱める必要は無いでしょう。

中国人が暴れたら、

その醜態をさらす様にして

彼らを孤立させることでしょう。


一番大切なことは、

日本国民がこの機会に中国の本当の姿をよく理解し

国際情勢に興味を持つことでしょう。






.

Re:先ず、日本から出ていけアメリカ基地!

投稿者: kt31ktktkto 投稿日時: 2008/04/23 09:23 投稿番号: [65357 / 66577]
お前らの国がなくなるか、日本が正規軍をもてば不要になるんじゃね。中国人は現状で日本にとって不要なの、出ていけよ。
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