日本外務省の見解でよいのでは
投稿者: yaseinomiryoku 投稿日時: 2008/01/16 08:44 投稿番号: [64409 / 66577]
南京虐殺については日本外務省の見解でよいと思う。
>南京虐殺が事実であったか無かったかは人為的な要素など全く入り込む余地のない一つの真実しかない。
しかし、いかなる裁判であろうと、それは人為的な行為であり、しかもいわばリンチでしかなかった東京裁判など、南京事件の有無の真実とは全く無関係だ。
お前達が必死になって東京裁判にしがみつくのは、真実を覆い隠す為でしかない。
真実は一つ。南京虐殺など無かったのだ。
>既に書いたとおり、まず東京裁判は根拠にならない。
>裁判自体を無意味だと証明しているのだ。これ以上の反論はない。
とかげ氏の上記の見解は日本政府が受け入れているものではなく
国際社会も受け入れることは無いだろう。
言論の自由があり一個人がどういう意見を述べるかは自由であるが
そのような見解は日本の主流になることはないと思う。
そのようなことを主張するのは
日本が国際社会で孤立し、国際社会で嫌われる道ではなかろうか?
そして日本の国益を著しく損ねるものではなかろうか?
勿論、だからと言って、左巻き連中が言うように、
憲法改正をするなとか、集団自衛権を持つなとか言う議論に結びつけるべきではないと思う。
過去の過ちは過ちとして認め、
未来志向で行くべきであろう。
この点について日本のROMの皆さんのご意見も伺いたいものです。
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これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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