Re: 馬鹿追加〜(笑)
投稿者: panda168jp 投稿日時: 2007/10/17 20:54 投稿番号: [63459 / 66577]
バカ一代目よ、
>さてでは恐竜時代である白亜紀の気温と酸素濃度の関係はどうだったか?
<<<
温度が上昇するか下降するまいか、地球には痛くも痒くもない。
生態環境にどう影響するかがと問題視されておる。
悪ちゃんは、この点について全く理解していないから、いい訳するのみになっている。
>地質学的な観測によると、気温は高く、相対的に酸素濃度が高かったんですねぇ。なので、気温上昇が必ずしも二酸化炭素濃度による物とは限らないんですよ〜。
<<<
一つ、例えば、森のある盆地にある気体が飛散しないで、密度が高く温度が高いとのことだね?
当然、悪ちゃんの禿げ頭のような禿山による反射熱は論外である。
温室効果ガスは二酸化炭素だけを指しているのではないよ。
>二酸化炭素の濃度上昇も工業化は一因だけど直結してる訳じゃない。工場増えた〜、二酸化炭素増えた〜、工業化で二酸化炭素増えた〜♪なんて浮かれ方もしない(笑)
<<<
通常、無関心の方、いわれても知識なさで理解できない馬鹿は因果関係を言わんばかりにして、想像も付かないことだろうね。
工業化するのには、原料の採掘、運搬、駆動力源の使用などは、CO2を含めた温室効果ガスが当然多く放出する。
気体の温度差で気体が相対流して、風が生じる。
年月の積み重ねで、ある空間においては、高い気体が常に来ると、全体は温まる。
工業化にて、放出した二酸化炭素を含めた温室効果ガスが、元来の大気に入り混ぜ、混合気体とした密度を高めて、気圧が与えられたように、温度を上昇させる。
>とりあえず密閉容器中と仮定した場合の二酸化炭素濃度と太陽による一定加熱の場合の温度上昇が観測データと一致しましたと。<<<
同じ太陽光の作用でも、密度の高い気体の方は温度の上昇が比較的厳重である。
>しかし、その二酸化炭素増加の由来が工業化であるという確定根拠は何処にあるんですか?
キミのリンク先には測定と検討しかなかったはずだが?<<<
前述したように工業化は、排煙排ガスするもので、遅れた工業化程は、多く排出する。
進んだ工業化が排煙排ガスなどを技術で極力に押さえ込めるが、反面、
現代ライフスタイルは、排煙、排ガスを多く排出し、消費材を多く使う。
例として、都心部の温度はちょっと離れたところより高い。
当然、悪ちゃんの屁と糞熱が論外である。
工業化にしろ、現代ライフスタイルにしろ、人活動の一環である。
>断定が確率的に9割ならば、起き得る事象はその断定通りとそれ以外の二種類。
<<<
誤魔化し、すり替えしないことだ。
温暖化上昇する原因は、9割が人的原因、とそれ以外の原因と、はっきりと断定している。
>だからそれは「割合」の問題なんだって。確率じゃ無いの(笑)
<<<
アホか。
原因は90%の確率で人的で、残りは人的以外であるとはっきりした結論。
俺の言ったのが、温室効果ガスの量が何割にまで減らしたんだろうが、人的原因であることには変わりがない。
事実として起こった現象を作った原因は9割が人的活動による。
>確率というのは例で出した天気予報のように、「雨の確率が9割です」と。同じように、「断定の確率が9割です」と。
<<<
アホは自分の出した例が理解できていないらしい。
先ず、日本の天気情報用語は独特の表現をしている。
予測の例としたたとえは極めて不当である。
それに、昨日までの出来事は予測として不成立。
いうなら、
昨日、雨が降った。
時間帯はどうだ、量はどうだ?
ようは、バカ一族三代は、泥棒した。
いつ捕まえるか、別問題である。
>自分で確率と割合を混同してること白状しちゃったね〜。ホントは中学生じゃ無いの?だとしたらスゴいね。これまでの議論を中学生が張り合ってるとしたら、大ニュースだ☆
<<<
本当、バカ三代は日本政府教育の失敗作として、
知識なさ、理解力のなさ、幼稚園児にも遠く及ばない。
バカには、サンプリングの抽出、確率の話がむずかしいんだろうね。
>さてでは恐竜時代である白亜紀の気温と酸素濃度の関係はどうだったか?
<<<
温度が上昇するか下降するまいか、地球には痛くも痒くもない。
生態環境にどう影響するかがと問題視されておる。
悪ちゃんは、この点について全く理解していないから、いい訳するのみになっている。
>地質学的な観測によると、気温は高く、相対的に酸素濃度が高かったんですねぇ。なので、気温上昇が必ずしも二酸化炭素濃度による物とは限らないんですよ〜。
<<<
一つ、例えば、森のある盆地にある気体が飛散しないで、密度が高く温度が高いとのことだね?
当然、悪ちゃんの禿げ頭のような禿山による反射熱は論外である。
温室効果ガスは二酸化炭素だけを指しているのではないよ。
>二酸化炭素の濃度上昇も工業化は一因だけど直結してる訳じゃない。工場増えた〜、二酸化炭素増えた〜、工業化で二酸化炭素増えた〜♪なんて浮かれ方もしない(笑)
<<<
通常、無関心の方、いわれても知識なさで理解できない馬鹿は因果関係を言わんばかりにして、想像も付かないことだろうね。
工業化するのには、原料の採掘、運搬、駆動力源の使用などは、CO2を含めた温室効果ガスが当然多く放出する。
気体の温度差で気体が相対流して、風が生じる。
年月の積み重ねで、ある空間においては、高い気体が常に来ると、全体は温まる。
工業化にて、放出した二酸化炭素を含めた温室効果ガスが、元来の大気に入り混ぜ、混合気体とした密度を高めて、気圧が与えられたように、温度を上昇させる。
>とりあえず密閉容器中と仮定した場合の二酸化炭素濃度と太陽による一定加熱の場合の温度上昇が観測データと一致しましたと。<<<
同じ太陽光の作用でも、密度の高い気体の方は温度の上昇が比較的厳重である。
>しかし、その二酸化炭素増加の由来が工業化であるという確定根拠は何処にあるんですか?
キミのリンク先には測定と検討しかなかったはずだが?<<<
前述したように工業化は、排煙排ガスするもので、遅れた工業化程は、多く排出する。
進んだ工業化が排煙排ガスなどを技術で極力に押さえ込めるが、反面、
現代ライフスタイルは、排煙、排ガスを多く排出し、消費材を多く使う。
例として、都心部の温度はちょっと離れたところより高い。
当然、悪ちゃんの屁と糞熱が論外である。
工業化にしろ、現代ライフスタイルにしろ、人活動の一環である。
>断定が確率的に9割ならば、起き得る事象はその断定通りとそれ以外の二種類。
<<<
誤魔化し、すり替えしないことだ。
温暖化上昇する原因は、9割が人的原因、とそれ以外の原因と、はっきりと断定している。
>だからそれは「割合」の問題なんだって。確率じゃ無いの(笑)
<<<
アホか。
原因は90%の確率で人的で、残りは人的以外であるとはっきりした結論。
俺の言ったのが、温室効果ガスの量が何割にまで減らしたんだろうが、人的原因であることには変わりがない。
事実として起こった現象を作った原因は9割が人的活動による。
>確率というのは例で出した天気予報のように、「雨の確率が9割です」と。同じように、「断定の確率が9割です」と。
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アホは自分の出した例が理解できていないらしい。
先ず、日本の天気情報用語は独特の表現をしている。
予測の例としたたとえは極めて不当である。
それに、昨日までの出来事は予測として不成立。
いうなら、
昨日、雨が降った。
時間帯はどうだ、量はどうだ?
ようは、バカ一族三代は、泥棒した。
いつ捕まえるか、別問題である。
>自分で確率と割合を混同してること白状しちゃったね〜。ホントは中学生じゃ無いの?だとしたらスゴいね。これまでの議論を中学生が張り合ってるとしたら、大ニュースだ☆
<<<
本当、バカ三代は日本政府教育の失敗作として、
知識なさ、理解力のなさ、幼稚園児にも遠く及ばない。
バカには、サンプリングの抽出、確率の話がむずかしいんだろうね。
これは メッセージ 63454 (aqualine2000jp さん)への返信です.
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