Re:倭人トカゲのご感想如何に?(パンダ氏)
投稿者: panda168jp 投稿日時: 2007/08/30 21:56 投稿番号: [63259 / 66577]
勇さんが
凄い
実に
凄すぎる、
流石に
典型的な日本人ですね。
私にとって、実にアホトカゲよりも尊敬できる日本人の一人です、感心です。
>通常潜航中の原潜の船位測定は、慣性航法装置を使用し、定期的に浅海面まで浮上して船位測定用の超長波を受信して誤差を修正する方法が取られます。
ちなみに通常型潜水艦は、定期的に浮上するのでその際にGPS等で船位測定をします。
<<<
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=62999&thr=62920&cur=62920&dir=d
ヘソちゃんの言ったことと違って
一度、潜行したら、浮上しないで潜行のままと言ってましたね。
もはよ、貴方にとっても、どちらが正しいか判らないようですね。
一度、整理したらどうですか。
>話しをそらさないように。
原潜の航法装置は基本的に慣性航法装置だと何度も言っています。GPSは関係ありません。何度も言いますが慣性航法装置の誤差修正には超長波発信所からの信号を使います。<<<
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=63100&thr=63061&cur=63061&dir=d
>私は、ただの一度も超長波を使って発信者側が被探知側の所在を確認する、と言った主旨の発言はしていない。勝手に勘違いしただけじゃないのか?<<<
言ってましたよ。(笑)
やはり、遠海潜行には、超長波が位置の確認には使えませんね。
貴方には、「発信側が味方に位置を調整させるということが、敵側に位置情報法を正確に教えたとのこと」が理解できないから、レスごとに訳のわからないことを平気に言ってしまう。
私は、超長波が電話のような受信しか使えないといっています。
>(原理はGPSと同じだ)<<<
地球が丸いから、超長波でも届かない場所があって、アメリカには24の通信衛星によるGPSの技術が登場しましたね。
お陰で、より正確に自艦の位置を調整できると主張してきました。
>極低出力のアクティブソナーを使って海底の地形を把握するが、基本的には『聴く』だけ、が情報の入手手段だ。
<<<
アクティブソナーが反射波を使うなら、レーダーの原理を利用している。
判りますか。理解できますか。
極めて残念ですね。
中学生の蜥蜴ちゃんにでも判る「音も電磁波であること」が、勇さんには判らないようですね?
貴方の何回も大口を叩く「慣性航法」には、はっきりと、レーダーを使って自艦位置の調整に使用されていることが登場しているんだよ。
貴方の提示したあとで私の何回も言及した「慣性航法に登場したレーダー」について、説明してくれよ。
レーダーの働きを理解してくださいね。
反射波を使って、パンダ認識ではなくて、パタンー認識するんだよ。
>だから無知のど素人と言われるんだ。潜水艦の最大の武器はその隠密性だ。自分でレーダー波だして自分の位置教えてたら何にもならないだろうが。潜水中の潜水艦が外部の情報の入手する手段は聴音装置だけだとと言うのは基本中の基本だ。
<<<
勇さんは、レスごと、意味不明というより自己矛盾のことをおしゃるのですね。
漁船、暗礁、地形などの情報が入手できなければ、1mも動けいないよ。
「常識に考えると」
A側にとって、B側には探知されないように隠蔽性のより高い潜水艦を設計するが、潜行中には常に周りが判るようにレーダーを含めて考えられるあらゆる手段(技術)を使ったり、探知されたら、逃避できるように、臨機応変に機器を切り替える。
>ところで、GPSの無かった時代の原潜の自艦位置の測定方法に就いてだけ答えてくれ。アメリカの原潜ノーチラス号は、潜水したまま北極海の氷の下を通過したが、何故迷子にならなかったんだ?
<<<
勇さんよ、貴方のことがバカだと言わせないでくれよ。
慣性航法を一体何回まで提示させてもらったら気が済むか?
たぶんに、勇さんには完全に理解できないでしょうね。
まあ、少なくとも、潜水艦は潜行のままでなくて、時々浮上して、GPS技術を利用して自艦位置を調整することが判るようになりましたね?
大きな進歩ですよ。
>自
私にとって、実にアホトカゲよりも尊敬できる日本人の一人です、感心です。
>通常潜航中の原潜の船位測定は、慣性航法装置を使用し、定期的に浅海面まで浮上して船位測定用の超長波を受信して誤差を修正する方法が取られます。
ちなみに通常型潜水艦は、定期的に浮上するのでその際にGPS等で船位測定をします。
<<<
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=62999&thr=62920&cur=62920&dir=d
ヘソちゃんの言ったことと違って
一度、潜行したら、浮上しないで潜行のままと言ってましたね。
もはよ、貴方にとっても、どちらが正しいか判らないようですね。
一度、整理したらどうですか。
>話しをそらさないように。
原潜の航法装置は基本的に慣性航法装置だと何度も言っています。GPSは関係ありません。何度も言いますが慣性航法装置の誤差修正には超長波発信所からの信号を使います。<<<
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=63100&thr=63061&cur=63061&dir=d
>私は、ただの一度も超長波を使って発信者側が被探知側の所在を確認する、と言った主旨の発言はしていない。勝手に勘違いしただけじゃないのか?<<<
言ってましたよ。(笑)
やはり、遠海潜行には、超長波が位置の確認には使えませんね。
貴方には、「発信側が味方に位置を調整させるということが、敵側に位置情報法を正確に教えたとのこと」が理解できないから、レスごとに訳のわからないことを平気に言ってしまう。
私は、超長波が電話のような受信しか使えないといっています。
>(原理はGPSと同じだ)<<<
地球が丸いから、超長波でも届かない場所があって、アメリカには24の通信衛星によるGPSの技術が登場しましたね。
お陰で、より正確に自艦の位置を調整できると主張してきました。
>極低出力のアクティブソナーを使って海底の地形を把握するが、基本的には『聴く』だけ、が情報の入手手段だ。
<<<
アクティブソナーが反射波を使うなら、レーダーの原理を利用している。
判りますか。理解できますか。
極めて残念ですね。
中学生の蜥蜴ちゃんにでも判る「音も電磁波であること」が、勇さんには判らないようですね?
貴方の何回も大口を叩く「慣性航法」には、はっきりと、レーダーを使って自艦位置の調整に使用されていることが登場しているんだよ。
貴方の提示したあとで私の何回も言及した「慣性航法に登場したレーダー」について、説明してくれよ。
レーダーの働きを理解してくださいね。
反射波を使って、パンダ認識ではなくて、パタンー認識するんだよ。
>だから無知のど素人と言われるんだ。潜水艦の最大の武器はその隠密性だ。自分でレーダー波だして自分の位置教えてたら何にもならないだろうが。潜水中の潜水艦が外部の情報の入手する手段は聴音装置だけだとと言うのは基本中の基本だ。
<<<
勇さんは、レスごと、意味不明というより自己矛盾のことをおしゃるのですね。
漁船、暗礁、地形などの情報が入手できなければ、1mも動けいないよ。
「常識に考えると」
A側にとって、B側には探知されないように隠蔽性のより高い潜水艦を設計するが、潜行中には常に周りが判るようにレーダーを含めて考えられるあらゆる手段(技術)を使ったり、探知されたら、逃避できるように、臨機応変に機器を切り替える。
>ところで、GPSの無かった時代の原潜の自艦位置の測定方法に就いてだけ答えてくれ。アメリカの原潜ノーチラス号は、潜水したまま北極海の氷の下を通過したが、何故迷子にならなかったんだ?
<<<
勇さんよ、貴方のことがバカだと言わせないでくれよ。
慣性航法を一体何回まで提示させてもらったら気が済むか?
たぶんに、勇さんには完全に理解できないでしょうね。
まあ、少なくとも、潜水艦は潜行のままでなくて、時々浮上して、GPS技術を利用して自艦位置を調整することが判るようになりましたね?
大きな進歩ですよ。
>自
これは メッセージ 63237 (isamu309 さん)への返信です.
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