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Re: メモ:フィリピンでも人体解剖実験

投稿者: abarehachaku101 投稿日時: 2006/11/27 13:45 投稿番号: [61591 / 66577]
偽日本人というか、共産党や日教組に金をもらってるプロ講談師だろう


そのニュース10月19日に毎日で取り上げられてる

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  第二次大戦末期、フィリピン・ミンダナオ島で、負傷兵の治療などに当たっていた元上等衛生兵曹の
牧野明さん(84)=大阪府枚方市=が、仕えていた軍医とともに現地住民を生きたまま解剖したことが
あると証言、その体験を基に、近く語り部活動を始める。解剖は軍医が衛生兵の医療実習として個人
裁量で行ったとみられる。戦時中の生体解剖は旧満州(現中国東北部)の生物戦部隊「関東軍731部
隊」が中国人に行った例が知られているが、専門家によるとフィリピンに関する証言は初めてという。

  牧野さんは海軍第33警備隊の医務隊に所属。1944年8月から同島西部のサンボアンガ航空基地
で負傷兵の治療などに当たった。医務隊は30代の軍医(大尉)を筆頭に、補佐役の牧野さんら三十数
人がいた。

  牧野さんによると、解剖は同年12月から、米軍のスパイと疑われた住民(捕虜)に対し、基地内の病
院で行われた。軍医の指示を受けながら2人で執刀。麻酔をかけた上で、10分〜3時間かけて、手足
の切断や血管縫合、開腹手術などをした。解剖中は部下が助手や見張りをした。

  米軍上陸直前の45年2月まで3日〜2週間ごとに行われ、犠牲者は30〜50人に上るという。遺体
は部下が医務隊以外に知られないように運び出して埋めた。

  牧野さんの部下だった80代の男性は「かわいそうで解剖には立ち会わなかったが、(何が行われて
いたかは)仲間に聞いて知っていた。遺体も見た」と話している。

  解剖が始まる2カ月前には、レイテ沖海戦で日本海軍が壊滅的な打撃を受け、サンボアンガも空襲さ
れるなど戦局は厳しさを増していた。軍医は牧野さんに「おれが死んだら、おまえが治療を担当しなけれ
ばならないから」と解剖の理由を説明したという。

  45年3月に米軍が同島西部に上陸後、日本兵はジャングルを敗走。病気や飢えなどで医務隊も大半
が死亡し、軍医は自決したという。

  牧野さんは「命令に逆らえず、むごいことをした。戦争体験者が減りつつある今、自分には戦争の真実
を伝える責任がある」と話している。

http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1161214236/l50

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そして1ヶ月もたってから共同がなぜかもう一度同じ文面で配信
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1164454006/l50


んでやたら怪しいのでネラーたちが検索したら

ttp://bruin.homeip.net/zenkyo/heiwa/senso_ten/history
>第3回
>1994年7月26日〜27日
>約250名
>枚方教組主催
>戦争と平和を考える児童文学リスト発行
>戦争体験を聞く牧野明さん(ミンダナオ戦線生き残り兵士)

十年以上前から語り部活動をやっているよう。
十年以上も語り部をやっていて、いまさら新しい話が出てくるのも怪しいし
「近く語り部活動を始める」などと以前の活動を隠蔽したニュースが流れていることも怪しい。その他にも突っ込みどころ満載



怨念アホ猿君には残念だったね
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