Re: 食べられたものが糞になる真理
投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/11/06 12:26 投稿番号: [61168 / 66577]
臍垂れ、
民主主義には様々な形があって絶対的なものもなければ、今までで成功してこないところも多くて、成功したところが寧ろ少数派である。
民主主義化したからって、自慢にできる、なるものではない。
>インドも結構だが、残念なことにカースト制度が全てをぶちこわしてきた。
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古いか新しいかを、問題視すべくどころでなく、民主主義の雛形であることに意味がある。
社会体制がどうであれ、政治、経済の運営手段が科学的であれば、「民主主義は独裁よりマシ」の意味すらなくなる。
政党政権が一党制でも、二党制や多党制から生まれても、その政治運営が科学的で実の採れた人民志向にあれば、白、黒どうでも良いことだ。
政治屋世襲的、選挙目当て、の日本民主主義でも、
国丸子でアメリカの奴隷のまま、封建的思考である天皇君主世襲制への容認、
拝金政治でも、極端に政治が他国にレープされても、妥協ありきの自由であって、いいじゃない?
>自慢だもん。
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臍恥丸出し君は、「あたしの独自の臍垂れ」でもって十二分に自慢できることよ。
>他国に支配され発展した地域は、世界歴史上、日本によって支配された地域だけだよ。
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香港は、日本より多い指標で進んできた。
>一方、日本が占領していた満州には膨大な投資をし、インフラを整備し、その為にいち早く中国で工業が発展したのは東北部だ。だが、それでも日本のインフラは根こそぎソ連に持って行かれた後だったが。
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馬鹿臍、中国からの戦争賠償金、略奪よりも投資金が多いの?
そもそも、盗み金を使って、投資といえるのか。この馬鹿たれ!
>その有能人材を誰が選ぶかが問題だな。
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アホ、やっと気づいてくれた?
どのような体制を取ろうと、人材が如何に見つかるかが重要である。
日本のトップが高い頻度で滑り落ちでも、冷戦期には、日本の国内経済には
あまり影響を与えなかった。
これから日本が民主制度のままであっても、崩壊しない保障もどこにもない。
唯一の保障といえば、アメリカパパ頼りだ。
これは メッセージ 61155 (tokagenoheso さん)への返信です.
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