Re: 中国語の中の日本語
投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/11/02 12:38 投稿番号: [60889 / 66577]
>このように感情丸出しで支離滅裂な反論する気持ちも分からないではない。立場が違えば見方が違うというサンプルであり、フリチンパンダとしては被害者意識が爆発してこうレスを返さざるを得ないのであろう。
しかし、禍福は糾える縄の如しであり、日清戦争で負けたおかげで、腐敗の極に達していた清朝を倒すことが出来た、日露戦争を見て自分達も白人に勝てると希望を持てたと考えることが出来れば、今のように何かと日本に突っかかるよりも日本を利用してより発展できた道を選べたはずだ。
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清国が滅亡するのが時代の潮流で、
馬鹿臍、日本は日清戦争で清国に勝って、並外れ莫大な戦争賠償金を要求し、
中国人民が余計に賠償金を支払うがための税金に課されて四重八重に苦しんでいた。
火事場の泥棒日本から生まれた混乱で、反って清国を倒すスピードが遅くなった。
時系列で2重苦しんで清国を倒すのと、四十八重で生命財産を日本に奪い取られて
清国を倒すのと、どちらが望ましいかが自明だ。
>立場が違うと見方が違う
って?
被害者の立場を全く無視するヤクザの「水に流そう」、「強盗理論」が未だに日本ではまかり通っているようだ。
流石、NIHAOさんが臍垂れの馬鹿加減さに気づき、フォローに必死して居られる。
>日本は、欧米の力を見せつけられ、開国し近代化への一歩を踏み出した。その過程で不平等条約や植民地化される危険などに直面しながら、短期間にアジアでぬきんでた近代化を成し遂げた。
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日本は大陸文化を元に、何もないところで早いうちに西洋に目覚め西洋文化を吸収し、強くなったところで、両方の恩人を、独占欲で次から次へ、一時のホモ強がりでやっつけ、ようは、仇で恩を返す、常習犯だ。
>アメリカと闘い、破れたことで軍備という大きな負担から免れ、短期間で世界第二位の経済力を持つにに至った。
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大陸人の包容力で、負けた日本を別格に扱った。
日本人が内因では本性にあうヒステリック性で必死に働き、
冷戦の元で加担戦争の軍物資の生産やら、アメリカの経済の保護を受けることやら、確かに成長を成し遂げてきた。
もう、世界の情勢が変わった。
これからの日本は、60年先、どうなるか、分からないし、
100年先、日本人がいなくなるという説さえある。
>これが某国のようにただ欧米を恨むだけに終始していたら、確かに今の日本はない。
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日本は元から欧米をうらむ理由もなければ、歴史上、恩恵を受け続ける一筋であった。
お前のような一部の日本人が自分の体臭をカーバーできないから、今なお、軽蔑されていて、訳が説明できる。
>ヨーロッパは何百年も戦争ばかりしていた仲だったし、今でも内心は英仏、英独、独仏などは互いに嫌っているが、それでも一丸となって世界では大きな地位を占めるようになっている。
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日本人の本音と建前が世界に通用しないと話題が出ているのにもかかわらず、馬鹿臍はヨーロッパ人がお互いに内心で嫌っていても表面に出せないと猜疑する。
例に、ドイツが間違ったことを被害諸国に納得行くようにして置き、今なお、頑張っている。
日本は、政府が変わるたびに既に世界から下ろされた歴史的な結論に対しても、都合によって七伝八伝変えたりして、アメリカ人の誰かさんの「JAPanがあてにならない卑怯者だ」と先に読まれた通りに演出している。
>成熟した国家とはこういう存在を言う。歴史上、国家間には色々な争いがあって当たり前だが、それを乗り越え、相互に相手から学び協調関係を築いて発展する知恵をもてない国にうまれてしまった悲哀は、やはり対立相手に対する恨み辛みでしか晴らせないのだろう。ご愁傷様・・・<<<
成熟国家は、お金のため、お金でもって、事実を捻じ曲げない。
強盗理論が正しいと垂れる臍が少ないな。
「水に流そう」と言う文化もなかった。
しかし、禍福は糾える縄の如しであり、日清戦争で負けたおかげで、腐敗の極に達していた清朝を倒すことが出来た、日露戦争を見て自分達も白人に勝てると希望を持てたと考えることが出来れば、今のように何かと日本に突っかかるよりも日本を利用してより発展できた道を選べたはずだ。
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清国が滅亡するのが時代の潮流で、
馬鹿臍、日本は日清戦争で清国に勝って、並外れ莫大な戦争賠償金を要求し、
中国人民が余計に賠償金を支払うがための税金に課されて四重八重に苦しんでいた。
火事場の泥棒日本から生まれた混乱で、反って清国を倒すスピードが遅くなった。
時系列で2重苦しんで清国を倒すのと、四十八重で生命財産を日本に奪い取られて
清国を倒すのと、どちらが望ましいかが自明だ。
>立場が違うと見方が違う
って?
被害者の立場を全く無視するヤクザの「水に流そう」、「強盗理論」が未だに日本ではまかり通っているようだ。
流石、NIHAOさんが臍垂れの馬鹿加減さに気づき、フォローに必死して居られる。
>日本は、欧米の力を見せつけられ、開国し近代化への一歩を踏み出した。その過程で不平等条約や植民地化される危険などに直面しながら、短期間にアジアでぬきんでた近代化を成し遂げた。
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日本は大陸文化を元に、何もないところで早いうちに西洋に目覚め西洋文化を吸収し、強くなったところで、両方の恩人を、独占欲で次から次へ、一時のホモ強がりでやっつけ、ようは、仇で恩を返す、常習犯だ。
>アメリカと闘い、破れたことで軍備という大きな負担から免れ、短期間で世界第二位の経済力を持つにに至った。
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大陸人の包容力で、負けた日本を別格に扱った。
日本人が内因では本性にあうヒステリック性で必死に働き、
冷戦の元で加担戦争の軍物資の生産やら、アメリカの経済の保護を受けることやら、確かに成長を成し遂げてきた。
もう、世界の情勢が変わった。
これからの日本は、60年先、どうなるか、分からないし、
100年先、日本人がいなくなるという説さえある。
>これが某国のようにただ欧米を恨むだけに終始していたら、確かに今の日本はない。
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日本は元から欧米をうらむ理由もなければ、歴史上、恩恵を受け続ける一筋であった。
お前のような一部の日本人が自分の体臭をカーバーできないから、今なお、軽蔑されていて、訳が説明できる。
>ヨーロッパは何百年も戦争ばかりしていた仲だったし、今でも内心は英仏、英独、独仏などは互いに嫌っているが、それでも一丸となって世界では大きな地位を占めるようになっている。
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日本人の本音と建前が世界に通用しないと話題が出ているのにもかかわらず、馬鹿臍はヨーロッパ人がお互いに内心で嫌っていても表面に出せないと猜疑する。
例に、ドイツが間違ったことを被害諸国に納得行くようにして置き、今なお、頑張っている。
日本は、政府が変わるたびに既に世界から下ろされた歴史的な結論に対しても、都合によって七伝八伝変えたりして、アメリカ人の誰かさんの「JAPanがあてにならない卑怯者だ」と先に読まれた通りに演出している。
>成熟した国家とはこういう存在を言う。歴史上、国家間には色々な争いがあって当たり前だが、それを乗り越え、相互に相手から学び協調関係を築いて発展する知恵をもてない国にうまれてしまった悲哀は、やはり対立相手に対する恨み辛みでしか晴らせないのだろう。ご愁傷様・・・<<<
成熟国家は、お金のため、お金でもって、事実を捻じ曲げない。
強盗理論が正しいと垂れる臍が少ないな。
「水に流そう」と言う文化もなかった。
これは メッセージ 60874 (tokagenoheso さん)への返信です.
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