Re: エヘン 満州は中華民国の領土でない
投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/08/05 22:33 投稿番号: [57833 / 66577]
ゲロちゃんは、少し真面目なレスをしてきたので、
レスをしてあげよと。
>そもそも、満州は、古くから満州にあった女真族の領土で、女真族は明を滅ぼし、大清帝国を形成したものである。1911年の辛亥革命により清の宣統帝は退位させられたが、革命を起こした南の孫文系と、清の逆臣・袁世凱との綱引きなどを経て、蒋介石が領土と考えていたのは、万里の長城以南の地域であった。この間、孫文ー蒋介石ラインの中華民国は一度も満州を支配する事はなかった。
満州は、宣統帝の逆臣袁世凱や、その後は旧清国の軍隊組織を核とした軍閥が跋扈していた地域で、ポーツマス条約を経て、日本が満鉄、および、その沿線の権利を有しており、ある意味無政府状態で、日本の影響力の大きな地域であった。
<<<
清国は300年もの歴史を有し、その領土の版図も決まっている。
清朝が倒れて無政府状態が一時的なもので、国家の分裂を意味しない。
最近の出来事で、イラク、アフガンは、一時的な無政府状態にあり、アメリカの影響力も極めて大きいが、分裂したと言えるものでしょうか。
>従って、1932年の宣統帝による満州国の独立は、独立と言うより、混乱していた清国の継続であり、古来からの領有者による旧女真国の再興であったので、国際法上、極めて、正当性の高い国家継続であったし、国際法上、全く問題の無い国家継承であった。
<<<
前述のように、清朝は300年の歴史も有し、その版図も決まっている。
その版図は、古来からの女真族が「支配した領域」を清国から独立していない。
満州国を創立するなら、せめて彼らの自らの力で「支配した領域」に限定してよかった。
>不戦条約とか、9カ国条約などは、全く意味の無い、お門違いのもので、いつの世にも、馬鹿、マヌケ、阿呆の、身の程知らずの、ごろつき、が居るもの。
<<<
「馬鹿、マヌケ、阿呆の、身の程知らずの、ごろつき」が、「不戦条約とか、9カ国条約」を違反したことで、世界から叩かれたのが歴とした事実であって、
その「馬鹿、マヌケ、阿呆の、身の程知らずの、ごろつき」の考えは今も、変わっていない。
>ガタガタ、いいたいのなら、満州国のどこが、何に違反するのか、正確に、根拠を示してみなさい。<<<
叩かれない理由も知らない
「馬鹿、マヌケ、阿呆の、身の程知らずの、ごろつき」が今もいる。
レスをしてあげよと。
>そもそも、満州は、古くから満州にあった女真族の領土で、女真族は明を滅ぼし、大清帝国を形成したものである。1911年の辛亥革命により清の宣統帝は退位させられたが、革命を起こした南の孫文系と、清の逆臣・袁世凱との綱引きなどを経て、蒋介石が領土と考えていたのは、万里の長城以南の地域であった。この間、孫文ー蒋介石ラインの中華民国は一度も満州を支配する事はなかった。
満州は、宣統帝の逆臣袁世凱や、その後は旧清国の軍隊組織を核とした軍閥が跋扈していた地域で、ポーツマス条約を経て、日本が満鉄、および、その沿線の権利を有しており、ある意味無政府状態で、日本の影響力の大きな地域であった。
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清国は300年もの歴史を有し、その領土の版図も決まっている。
清朝が倒れて無政府状態が一時的なもので、国家の分裂を意味しない。
最近の出来事で、イラク、アフガンは、一時的な無政府状態にあり、アメリカの影響力も極めて大きいが、分裂したと言えるものでしょうか。
>従って、1932年の宣統帝による満州国の独立は、独立と言うより、混乱していた清国の継続であり、古来からの領有者による旧女真国の再興であったので、国際法上、極めて、正当性の高い国家継続であったし、国際法上、全く問題の無い国家継承であった。
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前述のように、清朝は300年の歴史も有し、その版図も決まっている。
その版図は、古来からの女真族が「支配した領域」を清国から独立していない。
満州国を創立するなら、せめて彼らの自らの力で「支配した領域」に限定してよかった。
>不戦条約とか、9カ国条約などは、全く意味の無い、お門違いのもので、いつの世にも、馬鹿、マヌケ、阿呆の、身の程知らずの、ごろつき、が居るもの。
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「馬鹿、マヌケ、阿呆の、身の程知らずの、ごろつき」が、「不戦条約とか、9カ国条約」を違反したことで、世界から叩かれたのが歴とした事実であって、
その「馬鹿、マヌケ、阿呆の、身の程知らずの、ごろつき」の考えは今も、変わっていない。
>ガタガタ、いいたいのなら、満州国のどこが、何に違反するのか、正確に、根拠を示してみなさい。<<<
叩かれない理由も知らない
「馬鹿、マヌケ、阿呆の、身の程知らずの、ごろつき」が今もいる。
これは メッセージ 57828 (ipodsd さん)への返信です.
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