Re: 能與其道義呼?
投稿者: nao759kyon 投稿日時: 2006/06/20 23:46 投稿番号: [56158 / 66577]
今まで、拙い日本語を操る外国人相手だったし、
それも教養のかけらもないようなのもいたので、
遠慮して、隔靴掻痒というか、歯に衣を着せたような批判しかできなかったけど、
どうも今度は、日本人相手のようだし、
それも今まで悪事を好き放題してきた、
世間と言うか、私も一番嫌いな日中友好人士のような物言いなので、
nihao_aq_jpさん、これから思ったままに、罵倒できるのでほんとに助かります。
>漢文(中国古典)を訓読する場合、普通に考えるなら、そうなるのかも知れませんが、正しくは、普通に読んでみればよいのです。できれば声を出して。
>で、この一文、読んでみて、どこで切れる(息をつぐ)かと言うと
「いぇん・のん・ゆぃ・ちぃ / だお・いぃ・ふー」つまり、そうなると「・・其道義・・」とはなりえない。
あきれてしまいますね。
もともとの文章は、本人の意図はどうでも、要するに古文のつもりなのでしょう。
どうして古文を、現代語で読むのでしょうか??
理解に苦しみます。
バカバカしい。
古文のリズムは、平仄平仄仄(能與其道義)ですよ。
それを、「 平仄平 / 仄仄 」と切ると主張するのですか??
バカバカしい。
それも、後ろの「仄仄」、つまり「道義」を、
動詞「道(言う)」、と目的語「義」の組み合わせだと言うのですか??
何度も書いてますが、「道義」に、義理を語るという用例はありません。
中国の古文で、「道義」に、義理を語るという用例があったら、それこそご教示願えませんか??
参考になるので、是非是非お願いします。
ただし、「言義」が、「動詞+目的語」だと言うのなら、子供でもわかることなです。
ばかばかしいので、こちらの論証は、不必要です。
よくよく、全文をみてくださいね。
「禽獣不如之匪党、能與其道義呼?」です。
主語は、その前の「匪党」(禽獣不如之匪党)なのです。
御宅の説によれば、こういう解釈になるのですよ。
「匪党」が、どうして其れ(「匪党」?)と義を語ることができようか?
こうなるのですよ。
バカバカしい。
中国通を、自慢するにしては、さしたる裏づけもないようで。
結構なことですね。
それも教養のかけらもないようなのもいたので、
遠慮して、隔靴掻痒というか、歯に衣を着せたような批判しかできなかったけど、
どうも今度は、日本人相手のようだし、
それも今まで悪事を好き放題してきた、
世間と言うか、私も一番嫌いな日中友好人士のような物言いなので、
nihao_aq_jpさん、これから思ったままに、罵倒できるのでほんとに助かります。
>漢文(中国古典)を訓読する場合、普通に考えるなら、そうなるのかも知れませんが、正しくは、普通に読んでみればよいのです。できれば声を出して。
>で、この一文、読んでみて、どこで切れる(息をつぐ)かと言うと
「いぇん・のん・ゆぃ・ちぃ / だお・いぃ・ふー」つまり、そうなると「・・其道義・・」とはなりえない。
あきれてしまいますね。
もともとの文章は、本人の意図はどうでも、要するに古文のつもりなのでしょう。
どうして古文を、現代語で読むのでしょうか??
理解に苦しみます。
バカバカしい。
古文のリズムは、平仄平仄仄(能與其道義)ですよ。
それを、「 平仄平 / 仄仄 」と切ると主張するのですか??
バカバカしい。
それも、後ろの「仄仄」、つまり「道義」を、
動詞「道(言う)」、と目的語「義」の組み合わせだと言うのですか??
何度も書いてますが、「道義」に、義理を語るという用例はありません。
中国の古文で、「道義」に、義理を語るという用例があったら、それこそご教示願えませんか??
参考になるので、是非是非お願いします。
ただし、「言義」が、「動詞+目的語」だと言うのなら、子供でもわかることなです。
ばかばかしいので、こちらの論証は、不必要です。
よくよく、全文をみてくださいね。
「禽獣不如之匪党、能與其道義呼?」です。
主語は、その前の「匪党」(禽獣不如之匪党)なのです。
御宅の説によれば、こういう解釈になるのですよ。
「匪党」が、どうして其れ(「匪党」?)と義を語ることができようか?
こうなるのですよ。
バカバカしい。
中国通を、自慢するにしては、さしたる裏づけもないようで。
結構なことですね。
これは メッセージ 56153 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
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