Re: 自信過剰の「蜥蜴の嘘」君へ
投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2006/05/26 15:39 投稿番号: [55528 / 66577]
あのね、頑固なオヤジサン、俺のNo.55522 をちゃんと真面目に読んだ?
>俺は貝塚茂樹氏著の『中国歴史』を読んだことがないので、nihaoさんが嘘か君が嘘かを知らないが、恐らくどっちも嘘を付いていない、どちらも貝塚茂樹氏著の『中国歴史』を読んだことがあるだろう、出版社の違うだけ。<
当時、君とnihaoさんの争論は俺が静観した、どちらが正しいか間違ってるか本を読んだこと無い俺には発言資格がない。
今俺は言いたいのが本の内容ではない、君は勝手に他人が嘘付くと決め付くの事だ。
>では何故彼が嘘つきなのか。彼はあたしが読んだ本と同じ物を違う出版社で読んだと言った。貝塚茂樹の書籍を全部読んだという。中央公論版は貝塚茂樹の全仕事を集大成した物で確かに岩波新書版がそのまま含まれているはずであり、同じ本を読んだというのだから、内容も同じはずだ。<
「はずだ」はどういう意味か?推論か?
君の「岩波新書 「中国の歴史」貝塚茂樹著 1969年4月 第1刷」、もし間違っていなければ、恐らく下記の本だろう(間違ったら御免ね)
http://shinshomap.info/book/4004130409_image.html
中国の歴史 上 中国の歴史 中 中国の歴史 下 (貝塚 茂樹著)
出版 : 岩波書店 出版 : 岩波書店 出版 : 岩波書店
サイズ : 新書 /220P サイズ : 新書 / 209P サイズ : 新書 / 188P
しかし、nihaoさんの中央公論社の「貝塚茂樹著作集」全十巻
第1巻390p
第2巻454p
第3巻378p
第4巻377p
第5巻405p
第6巻414p
第7巻429p
第8巻465p
第9巻397p
第10巻486p
サイズから見れば全然違う、勿論内容の豊富さも全然違うでしょう、だから「内容も同じはず」ではないよ。
>実際に中国文明が孤立しているかどうかは諸説があるだろう。私は孤立していると思っているだけだ。それが嘘かどうかではなく、そう思う根拠を挙げてなぜ嘘だと言い切れるのか、とプーハオ君に根拠を求めたが、孤立していないと彼が思う根拠を一切挙げず、私と同じ本を読んだがそんなことは書いていないと言うのみだ。<
十巻の本と三冊の本、ページ数も倍、どっちを覚えし易いのは一目瞭然、しかもnihaoさんははっきり言った:30年以前読んだ本、覚え切れなくでも全然可笑しくない、君は何時読んだか分らないが、他人は思い出せない或は返事が無いと君は勝手に他人は嘘付いてると決め付けが良くない。
分ったか?
>案の定、コバ君、ラム君、パンダ君、そして君までが押っ取り刀で駆けつけ、問題をすり替えようとし、そして私がすり替えていると主張する。<
俺は何処が「すり替えている」か?
>>以前、俺は何回も君に指摘した:君は「見た事が無い聞いた事がない=この世の中に存在してない」、自分が一番正しい、仮に間違っても認めようもしない、完全に妄想の暴走レスに走ってる、それをまだ気付いていない君にとって最大の弱点だ。<<
>なるほど、何度も指摘しているようだが、それがすり替えなのだ。<
なるほど、「それがすり替えなのだ」ではないよ、君の一貫性を指摘した。
>誰にしても、自分と違う事を言う相手に、自分が見ていないことは存在しないと思っていると言うことは出来る。それが事実かどうかなど証明出来ないからだよ。<
それは面白い。
君の祖父の祖父、つまり「蜥蜴の痔々」の「蜥蜴の痔々」に会った事があるか?会ったことが無ければ君は蜥蜴の一族と言う事実を認めてないか?
俺は「蜥蜴の嘘」君と会った事がないので、今は俺が鬼と喋ってるか?
君の国の総理は国会での「珍答」で反論する:「イラクで大量破壊兵器見付らない≠大量破壊兵器が存在しない;フセイン大統領は今見付けていないことはフセイン大統領が存在居ないか?」(大意)
君と君の総理はどっちもどっちだ。
>俺は貝塚茂樹氏著の『中国歴史』を読んだことがないので、nihaoさんが嘘か君が嘘かを知らないが、恐らくどっちも嘘を付いていない、どちらも貝塚茂樹氏著の『中国歴史』を読んだことがあるだろう、出版社の違うだけ。<
当時、君とnihaoさんの争論は俺が静観した、どちらが正しいか間違ってるか本を読んだこと無い俺には発言資格がない。
今俺は言いたいのが本の内容ではない、君は勝手に他人が嘘付くと決め付くの事だ。
>では何故彼が嘘つきなのか。彼はあたしが読んだ本と同じ物を違う出版社で読んだと言った。貝塚茂樹の書籍を全部読んだという。中央公論版は貝塚茂樹の全仕事を集大成した物で確かに岩波新書版がそのまま含まれているはずであり、同じ本を読んだというのだから、内容も同じはずだ。<
「はずだ」はどういう意味か?推論か?
君の「岩波新書 「中国の歴史」貝塚茂樹著 1969年4月 第1刷」、もし間違っていなければ、恐らく下記の本だろう(間違ったら御免ね)
http://shinshomap.info/book/4004130409_image.html
中国の歴史 上 中国の歴史 中 中国の歴史 下 (貝塚 茂樹著)
出版 : 岩波書店 出版 : 岩波書店 出版 : 岩波書店
サイズ : 新書 /220P サイズ : 新書 / 209P サイズ : 新書 / 188P
しかし、nihaoさんの中央公論社の「貝塚茂樹著作集」全十巻
第1巻390p
第2巻454p
第3巻378p
第4巻377p
第5巻405p
第6巻414p
第7巻429p
第8巻465p
第9巻397p
第10巻486p
サイズから見れば全然違う、勿論内容の豊富さも全然違うでしょう、だから「内容も同じはず」ではないよ。
>実際に中国文明が孤立しているかどうかは諸説があるだろう。私は孤立していると思っているだけだ。それが嘘かどうかではなく、そう思う根拠を挙げてなぜ嘘だと言い切れるのか、とプーハオ君に根拠を求めたが、孤立していないと彼が思う根拠を一切挙げず、私と同じ本を読んだがそんなことは書いていないと言うのみだ。<
十巻の本と三冊の本、ページ数も倍、どっちを覚えし易いのは一目瞭然、しかもnihaoさんははっきり言った:30年以前読んだ本、覚え切れなくでも全然可笑しくない、君は何時読んだか分らないが、他人は思い出せない或は返事が無いと君は勝手に他人は嘘付いてると決め付けが良くない。
分ったか?
>案の定、コバ君、ラム君、パンダ君、そして君までが押っ取り刀で駆けつけ、問題をすり替えようとし、そして私がすり替えていると主張する。<
俺は何処が「すり替えている」か?
>>以前、俺は何回も君に指摘した:君は「見た事が無い聞いた事がない=この世の中に存在してない」、自分が一番正しい、仮に間違っても認めようもしない、完全に妄想の暴走レスに走ってる、それをまだ気付いていない君にとって最大の弱点だ。<<
>なるほど、何度も指摘しているようだが、それがすり替えなのだ。<
なるほど、「それがすり替えなのだ」ではないよ、君の一貫性を指摘した。
>誰にしても、自分と違う事を言う相手に、自分が見ていないことは存在しないと思っていると言うことは出来る。それが事実かどうかなど証明出来ないからだよ。<
それは面白い。
君の祖父の祖父、つまり「蜥蜴の痔々」の「蜥蜴の痔々」に会った事があるか?会ったことが無ければ君は蜥蜴の一族と言う事実を認めてないか?
俺は「蜥蜴の嘘」君と会った事がないので、今は俺が鬼と喋ってるか?
君の国の総理は国会での「珍答」で反論する:「イラクで大量破壊兵器見付らない≠大量破壊兵器が存在しない;フセイン大統領は今見付けていないことはフセイン大統領が存在居ないか?」(大意)
君と君の総理はどっちもどっちだ。
これは メッセージ 55524 (tokagenoheso さん)への返信です.
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