Re: 自信過剰の「蜥蜴の嘘」君へ
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/05/26 13:38 投稿番号: [55524 / 66577]
これで中国サイドオールメンバーがそろったのかな。
プーハオ君というのは正に彼の発言の内容が不好だからだよ。もちろん、認識の違いや意見の違いを言っているのではない。彼が嘘をついているからだ。
では何故彼が嘘つきなのか。彼はあたしが読んだ本と同じ物を違う出版社で読んだと言った。貝塚茂樹の書籍を全部読んだという。中央公論版は貝塚茂樹の全仕事を集大成した物で確かに岩波新書版がそのまま含まれているはずであり、同じ本を読んだというのだから、内容も同じはずだ。彼の主張は中国文明の特色に重きを書いており、その根底に、中国文明の孤立性を冒頭に書くほど重視している。多少変わるという物ではない。
また、彼は中国文明孤立を私が考える根拠として貝塚茂樹の著作を一例として挙げた。他にも私がそう考える根拠はあるが、わかりやすい例として挙げただけだ。他にも中国の歴史に関する物は読んでいる。当時岩波講座の世界史も例として挙げたはずだ。貝塚市が中国史の泰斗であることからわかりやすいと思ったのだ。
しかし、プーハオ君は私の中国孤立論を、今回も言っているが噴飯物の珍説と表した。根拠として貝塚氏の書籍を挙げたのだが、それも読んだが中国文明孤立論など書いていないという。これから論争が始まったのだ。
実際に中国文明が孤立しているかどうかは諸説があるだろう。私は孤立していると思っているだけだ。それが嘘かどうかではなく、そう思う根拠を挙げてなぜ嘘だと言い切れるのか、とプーハオ君に根拠を求めたが、孤立していないと彼が思う根拠を一切挙げず、私と同じ本を読んだがそんなことは書いていないと言うのみだ。
そして、相次ぐ誤魔化しに徹し始めた。これは彼が今回示した過去ログのスレッドを読めばわかる。そして、自説の根拠を示さないまま消え去ったにもかかわらず、今回又出てきて私をぼこぼこにしたという。
既に述べているが、私の意地やたんなる面子でこだわったのではない。都合が悪くなると簡単に嘘を言うその思考法の持ち主の書き込みが信用出来るかをはっきりさせるためだ。rommerに対するそれが一番はっきりとした中国サイド(プーハオ君は中国人ではないと言っているが)の論法を示す良い機会だからだ。案の定、コバ君、ラム君、パンダ君、そして君までが押っ取り刀で駆けつけ、問題をすり替えようとし、そして私がすり替えていると主張する。
これで中国サイドの姿勢がはっきりしたではないか。
中国文明孤立論も権威にすがるも正義の定義もここでは別問題なのだ。
>以前、俺は何回も君に指摘した:君は「見た事が無い聞いた事がない=この世の中に存在してない」、自分が一番正しい、仮に間違っても認めようもしない、完全に妄想の暴走レスに走ってる、それをまだ気付いていない君にとって最大の弱点だ。
なるほど、何度も指摘しているようだが、それがすり替えなのだ。何故なら、君こそ自分と違う相手に対しそのように決めつけているだけだからだ。誰にしても、自分と違う事を言う相手に、自分が見ていないことは存在しないと思っていると言うことは出来る。それが事実かどうかなど証明出来ないからだよ。
中共は、自分の言うことだけが正しい、靖国問題は内政干渉ではないが、中国の軍拡に日本が懸念を示すのは内政干渉だと言っているような物だよ。自分は常に正しいが相手は常に間違っているという主張から一歩も出ていない。
君の私に対する指摘はこれと同じだ。だから私は聞き流している。
プーハオ君というのは正に彼の発言の内容が不好だからだよ。もちろん、認識の違いや意見の違いを言っているのではない。彼が嘘をついているからだ。
では何故彼が嘘つきなのか。彼はあたしが読んだ本と同じ物を違う出版社で読んだと言った。貝塚茂樹の書籍を全部読んだという。中央公論版は貝塚茂樹の全仕事を集大成した物で確かに岩波新書版がそのまま含まれているはずであり、同じ本を読んだというのだから、内容も同じはずだ。彼の主張は中国文明の特色に重きを書いており、その根底に、中国文明の孤立性を冒頭に書くほど重視している。多少変わるという物ではない。
また、彼は中国文明孤立を私が考える根拠として貝塚茂樹の著作を一例として挙げた。他にも私がそう考える根拠はあるが、わかりやすい例として挙げただけだ。他にも中国の歴史に関する物は読んでいる。当時岩波講座の世界史も例として挙げたはずだ。貝塚市が中国史の泰斗であることからわかりやすいと思ったのだ。
しかし、プーハオ君は私の中国孤立論を、今回も言っているが噴飯物の珍説と表した。根拠として貝塚氏の書籍を挙げたのだが、それも読んだが中国文明孤立論など書いていないという。これから論争が始まったのだ。
実際に中国文明が孤立しているかどうかは諸説があるだろう。私は孤立していると思っているだけだ。それが嘘かどうかではなく、そう思う根拠を挙げてなぜ嘘だと言い切れるのか、とプーハオ君に根拠を求めたが、孤立していないと彼が思う根拠を一切挙げず、私と同じ本を読んだがそんなことは書いていないと言うのみだ。
そして、相次ぐ誤魔化しに徹し始めた。これは彼が今回示した過去ログのスレッドを読めばわかる。そして、自説の根拠を示さないまま消え去ったにもかかわらず、今回又出てきて私をぼこぼこにしたという。
既に述べているが、私の意地やたんなる面子でこだわったのではない。都合が悪くなると簡単に嘘を言うその思考法の持ち主の書き込みが信用出来るかをはっきりさせるためだ。rommerに対するそれが一番はっきりとした中国サイド(プーハオ君は中国人ではないと言っているが)の論法を示す良い機会だからだ。案の定、コバ君、ラム君、パンダ君、そして君までが押っ取り刀で駆けつけ、問題をすり替えようとし、そして私がすり替えていると主張する。
これで中国サイドの姿勢がはっきりしたではないか。
中国文明孤立論も権威にすがるも正義の定義もここでは別問題なのだ。
>以前、俺は何回も君に指摘した:君は「見た事が無い聞いた事がない=この世の中に存在してない」、自分が一番正しい、仮に間違っても認めようもしない、完全に妄想の暴走レスに走ってる、それをまだ気付いていない君にとって最大の弱点だ。
なるほど、何度も指摘しているようだが、それがすり替えなのだ。何故なら、君こそ自分と違う相手に対しそのように決めつけているだけだからだ。誰にしても、自分と違う事を言う相手に、自分が見ていないことは存在しないと思っていると言うことは出来る。それが事実かどうかなど証明出来ないからだよ。
中共は、自分の言うことだけが正しい、靖国問題は内政干渉ではないが、中国の軍拡に日本が懸念を示すのは内政干渉だと言っているような物だよ。自分は常に正しいが相手は常に間違っているという主張から一歩も出ていない。
君の私に対する指摘はこれと同じだ。だから私は聞き流している。
これは メッセージ 55522 (jm_s1960 さん)への返信です.
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