>>>> まとめレス見逃した点
投稿者: sintyou_4_12 投稿日時: 2006/04/17 21:54 投稿番号: [54462 / 66577]
>万年属国の半島そっくりですね。
中国がもし強ければそちらに屈せよですか?米国への意見を中国に置き換えればそうですよね?ロシアに置き換えてもそうですよね?
それは中国にも韓国(半島)に対しても同じですよね?強い相手には屈しても生き残れば良い、そう薦めるんですよね?>>
現実、日本の様な小国家は単独では生きていけませんよね。
戦後米国、ソ連、どちらかにも属せず生きていけたんですか?
>強い相手には屈しても生き残れば良い、そう薦めるんですよね>>
相手が全国民を抹殺する、と脅し、それが出来る能力があれば、降伏すべきでしょう。
ポツダム宣言を受け入れたのは、生き残る為では無かったのですか?
>では未来永劫西欧の白人支配は変わりません。
いまだに米国や全世界である有色人種への差別は無くなることはありません。>>
日中戦争が、アジア白人支配を変える為の戦いだったのですか?
>「当時の状況・価値観で」「力に屈服した国家がどう扱われるか」
良くてハワイに次ぐ米国の州、実際はフィリピンに次ぐ米国の植民地でしょうね。>>
そうならなかったのは、米国の考え次第だったでしょうね。
実際、ルーズベルト大統領は日本の工業を全部破壊し、農業国とするつもりだったんですから。
>>戦いもしない弱小国を国として尊重してくれるほどの「善良な米国」が、真っ当に政府の存在する「敗戦国」を分断し民族を根絶やしにするとでも言うのですかね?>>
戦ったから、何か益があったのですかね。結局、米国様の御温情を期待するほか無かったし。
戦後、米国に優遇されたのは、ポチの如く米国に従い、基地を米国に気前よく提供したから機嫌よく扱われたのです。
アジアが再植民地されなかったのは、米国が許さなかったからで,
もし米国自らアジアを植民地化する意思が有ったなら、そうなっていたでしょう。日本の戦争等全く関係なく。
>アナタの「米国に屈せよ」論からすれば、清を破りロシアを破った強大な日本に抵抗して疲弊した中国こそ「愚かである」と言うべきです。彼らは屈せず、米国にすがり、「アジアの未来を売り飛ばしました」。>>
やはり、いつもここら辺りから、皆考え方のおかしさが出てきますね。
何ですか、この文は?傲慢では無いでしょうか。
中国は実際に日本の脅威を受けていました。
客観的に見て、米国と日本とどちらが強大であるか、一目瞭然では無いのですかね。
強い方に付くのが、当たり前です。
そもそも、アジアの白人からの開放の為に中国へ侵略したのですか?
日本と米国のどちらが中国にひどい事しそうか、分かっていたのでしょうね。
>日本が素直に米国に屈し、満州が米国の手に渡る。
そこまで行って中国が無事ですむとお思いですか?
日本が素通りですむと本気で信じてますか?>>
どの時点の話ですかね。リットン調査団時点のお話なら、時既に遅しです。
>楽観論にもほどがある。甘いにも限度がある。
「ヒドい夢想」ですよ。お笑いです。
そんなアナタが「米国の謀略」???>>
今まで日本がどの様に生かされてきたか、全くご存じでない貴方こそ、お花畑の人です。
>誇りも歴史も捨てて奴隷になりたいなら、お一人でどうぞ。>>
誇りと歴史、伝統の為に全員枕並べて死にたかったなら、今からでも遅くは無いですよ。有志を募って米国ホワイトハウスへ突っ込んで行けばよいでしょう。自分は降伏して生き残り、国を再興する方を選びましょうね。
>ワタクシは
「組める者とは組み、戦うべきは戦い、子々孫々の未来と先達の歴史を守る」べきだと信じています。>>
あたり前です。何をいまさら。
>その観点から、歴々の先達の選択は間違っていないと思っています。
それは侵略や殺傷をすすんで容認するモノでもなければ、自分勝手で他国を踏みにじっても良いなどと言うモノでもありません。>>
日中戦争は当然過ちですよね。
>「奴隷の平和は選ばない」>
ポツダム宣言は?
>「苦渋の選択」>
日中戦争がですか?
>理解できない方には家族どころか、自分の明日すら背負えないでしょうね。>>
そのまま、お返しします。
。
中国がもし強ければそちらに屈せよですか?米国への意見を中国に置き換えればそうですよね?ロシアに置き換えてもそうですよね?
それは中国にも韓国(半島)に対しても同じですよね?強い相手には屈しても生き残れば良い、そう薦めるんですよね?>>
現実、日本の様な小国家は単独では生きていけませんよね。
戦後米国、ソ連、どちらかにも属せず生きていけたんですか?
>強い相手には屈しても生き残れば良い、そう薦めるんですよね>>
相手が全国民を抹殺する、と脅し、それが出来る能力があれば、降伏すべきでしょう。
ポツダム宣言を受け入れたのは、生き残る為では無かったのですか?
>では未来永劫西欧の白人支配は変わりません。
いまだに米国や全世界である有色人種への差別は無くなることはありません。>>
日中戦争が、アジア白人支配を変える為の戦いだったのですか?
>「当時の状況・価値観で」「力に屈服した国家がどう扱われるか」
良くてハワイに次ぐ米国の州、実際はフィリピンに次ぐ米国の植民地でしょうね。>>
そうならなかったのは、米国の考え次第だったでしょうね。
実際、ルーズベルト大統領は日本の工業を全部破壊し、農業国とするつもりだったんですから。
>>戦いもしない弱小国を国として尊重してくれるほどの「善良な米国」が、真っ当に政府の存在する「敗戦国」を分断し民族を根絶やしにするとでも言うのですかね?>>
戦ったから、何か益があったのですかね。結局、米国様の御温情を期待するほか無かったし。
戦後、米国に優遇されたのは、ポチの如く米国に従い、基地を米国に気前よく提供したから機嫌よく扱われたのです。
アジアが再植民地されなかったのは、米国が許さなかったからで,
もし米国自らアジアを植民地化する意思が有ったなら、そうなっていたでしょう。日本の戦争等全く関係なく。
>アナタの「米国に屈せよ」論からすれば、清を破りロシアを破った強大な日本に抵抗して疲弊した中国こそ「愚かである」と言うべきです。彼らは屈せず、米国にすがり、「アジアの未来を売り飛ばしました」。>>
やはり、いつもここら辺りから、皆考え方のおかしさが出てきますね。
何ですか、この文は?傲慢では無いでしょうか。
中国は実際に日本の脅威を受けていました。
客観的に見て、米国と日本とどちらが強大であるか、一目瞭然では無いのですかね。
強い方に付くのが、当たり前です。
そもそも、アジアの白人からの開放の為に中国へ侵略したのですか?
日本と米国のどちらが中国にひどい事しそうか、分かっていたのでしょうね。
>日本が素直に米国に屈し、満州が米国の手に渡る。
そこまで行って中国が無事ですむとお思いですか?
日本が素通りですむと本気で信じてますか?>>
どの時点の話ですかね。リットン調査団時点のお話なら、時既に遅しです。
>楽観論にもほどがある。甘いにも限度がある。
「ヒドい夢想」ですよ。お笑いです。
そんなアナタが「米国の謀略」???>>
今まで日本がどの様に生かされてきたか、全くご存じでない貴方こそ、お花畑の人です。
>誇りも歴史も捨てて奴隷になりたいなら、お一人でどうぞ。>>
誇りと歴史、伝統の為に全員枕並べて死にたかったなら、今からでも遅くは無いですよ。有志を募って米国ホワイトハウスへ突っ込んで行けばよいでしょう。自分は降伏して生き残り、国を再興する方を選びましょうね。
>ワタクシは
「組める者とは組み、戦うべきは戦い、子々孫々の未来と先達の歴史を守る」べきだと信じています。>>
あたり前です。何をいまさら。
>その観点から、歴々の先達の選択は間違っていないと思っています。
それは侵略や殺傷をすすんで容認するモノでもなければ、自分勝手で他国を踏みにじっても良いなどと言うモノでもありません。>>
日中戦争は当然過ちですよね。
>「奴隷の平和は選ばない」>
ポツダム宣言は?
>「苦渋の選択」>
日中戦争がですか?
>理解できない方には家族どころか、自分の明日すら背負えないでしょうね。>>
そのまま、お返しします。
。
これは メッセージ 54457 (aqualine2000jp さん)への返信です.
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