cobapicsさんへ
投稿者: horse_224 投稿日時: 2006/03/28 10:19 投稿番号: [53802 / 66577]
>僕が言いたいのは、この歴史的経緯を不問にして、あたかも共産党が「図に乗りすぎ」だというのは、いかがなものかと?あたかも中国人が「ネツゾウ」したというような否定には、納得しませんね。なぜならあなた方日本人にとってもそれが歴史の真実ですから。<
うーむ、、確かに当たっている。 朝日新聞然り、社会党然り、その他「鵜呑みで自虐」の方々等々。 確かに、否定もせず持ち上げていた感は否めませんね。 なるほどそういう見方もあるか。。。 しかし、やはり「事の起こり」(ここで言えば過度の脚色や捏造写真)が無ければ、それに対する否定も肯定も生まれてこないわけですから、根っこには共産党(国民党も含むかな?)があると考えます。
勘違いしていらっしゃらなければよいのですが、虐殺の有無については、私は「有無」のどちらの判断もしていません。 何故なら、論理的にも、感情的にも、それを判断するほどの材料に出会っていませんから。
ただ、その内容、つまり仮に有ったとして、「組織的に」どのような虐殺を行ったかとか、「組織的に」女性に対してどのような仕打ちをしたか等については、到底信じがたいとは、かねてから思っていました。 そこに例の捏造写真です。
>つまりあたかも中国人があるいは共産党が「虐めのし過ぎ」というのを、あまり同感できませんし、<
「中国人が」なんて、さらさら考えていません。 あくまで「共産党が」です。 別に中国人に限らないかもしれませんが、権力を握ってしまうと、人が変わってしまう(勘違いしてしまう)ことが往々にしてあります。 特に他の追随を許さない権力を握った時。
徹底的に相手を潰し、辱めないと気が済まなくなる。 独裁権力を握った時点で、知らず知らずのうちに守りに入っているんでしょうね。 自分がそうしたことをしているのが分かっているから、もし逆の立場になったら同じ事をされると思い、尚更厳しい手(弾圧や辱め)を加える。 ほんの僅かな芽吹きでも、見過ごせない。
脚色や捏造が、共産党にとっては、徹底的にやるための手段の内のほんの一つだとしても、庶民からすれば、それはとてつもなく大きな禍根を残すことになります。(特に若年層に対しては) 、、、、、、やはり、少し決め付けになっちゃうな。笑
私が危惧し、また腹に据えかねているのは、そんなところです。
>共産党には共産党の、中国人には中国人の見方がある。もしhorseさんは共産党に言うなら、別にかまいませんが、中国人のごく普通の見方にもお耳を、言いたい。せめてお返しとしてなら、虐めなんかしてませんし、しません、とはっきり。<
分かっているから、前後不覚に陥るまで飲んだんです。笑 まあ、もう一回と言わず、というか次にお会いするのは、日本ではない場所かもしれませんね。
うーむ、、確かに当たっている。 朝日新聞然り、社会党然り、その他「鵜呑みで自虐」の方々等々。 確かに、否定もせず持ち上げていた感は否めませんね。 なるほどそういう見方もあるか。。。 しかし、やはり「事の起こり」(ここで言えば過度の脚色や捏造写真)が無ければ、それに対する否定も肯定も生まれてこないわけですから、根っこには共産党(国民党も含むかな?)があると考えます。
勘違いしていらっしゃらなければよいのですが、虐殺の有無については、私は「有無」のどちらの判断もしていません。 何故なら、論理的にも、感情的にも、それを判断するほどの材料に出会っていませんから。
ただ、その内容、つまり仮に有ったとして、「組織的に」どのような虐殺を行ったかとか、「組織的に」女性に対してどのような仕打ちをしたか等については、到底信じがたいとは、かねてから思っていました。 そこに例の捏造写真です。
>つまりあたかも中国人があるいは共産党が「虐めのし過ぎ」というのを、あまり同感できませんし、<
「中国人が」なんて、さらさら考えていません。 あくまで「共産党が」です。 別に中国人に限らないかもしれませんが、権力を握ってしまうと、人が変わってしまう(勘違いしてしまう)ことが往々にしてあります。 特に他の追随を許さない権力を握った時。
徹底的に相手を潰し、辱めないと気が済まなくなる。 独裁権力を握った時点で、知らず知らずのうちに守りに入っているんでしょうね。 自分がそうしたことをしているのが分かっているから、もし逆の立場になったら同じ事をされると思い、尚更厳しい手(弾圧や辱め)を加える。 ほんの僅かな芽吹きでも、見過ごせない。
脚色や捏造が、共産党にとっては、徹底的にやるための手段の内のほんの一つだとしても、庶民からすれば、それはとてつもなく大きな禍根を残すことになります。(特に若年層に対しては) 、、、、、、やはり、少し決め付けになっちゃうな。笑
私が危惧し、また腹に据えかねているのは、そんなところです。
>共産党には共産党の、中国人には中国人の見方がある。もしhorseさんは共産党に言うなら、別にかまいませんが、中国人のごく普通の見方にもお耳を、言いたい。せめてお返しとしてなら、虐めなんかしてませんし、しません、とはっきり。<
分かっているから、前後不覚に陥るまで飲んだんです。笑 まあ、もう一回と言わず、というか次にお会いするのは、日本ではない場所かもしれませんね。
これは メッセージ 53783 (cobapics0506z さん)への返信です.
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