Re: 衝撃的新説登場1
投稿者: sin1945jp 投稿日時: 2006/02/17 23:10 投稿番号: [51911 / 66577]
ちょっと異論を述べさせていただく
1:真珠湾攻撃は防衛戦争だった。
真珠湾攻撃について一部戦術的に言えば単なる奇襲だけでしかない上
戦略上で言えば、アメリカの勝ちである
文書のいろいろなものにも載っているが
アメリカと戦争を行った最大の理由は、フィリピンが戦略上邪魔であったことが一点
2点目、そうなった最大の理由は経済封鎖による石油の枯渇にある
3点目、陸海空の軍事の放棄が記載されており、さらに満州の放棄が記載されているからである
よって、日本側からすれば、防衛戦争だったという言い分も当たっているのも事実である
ただし、中華民国を抜けた場合のお話
中華民国による帝国と共産主義を中国からの追い出しが
絡んでいたため、正確には完全な防衛戦争とは言えないのも事実(シナ事変等)また帝国が中国に進出してた理由が以下2点である
1、ロシア側と日本内部の共産主義の呼応が目立ち日本帝国が危うかったこと
中国が共産主義に飲まれることが日本帝国にとって好ましくなかったこと
だからこそ、中国上に最終防衛線のラインを引く予定で陸軍が動いてたのも事実である
2、長期にわたり日本帝国を維持していくためには中国沿岸部並びに、満州国の存在が戦略上不可欠だったと陸軍が考えていたのも事実である
以上2点により日本は中国戦線を維持せざる終えなかった実情がある
だが、そうなった経緯をアメリカ・イギリスなどは知らずその当時はアメリカも共産主義をそこまで敵視しなかった
むしろ、アメリカはフィリピンと同様に経済国家に仕立て上げフィリピンと同じようにやろうとしたのは明白だった
2:日本軍が北より南進し、南京を攻略したのは実は防衛戦争だった。
うえの続きになるが、南進した理由が何点か挙げられる
南京が、政治的にも戦略的にも防衛拠点として不可欠だったところだったからである
そして近くには香港が存在し、沿岸部の補給線確保を行うには条件がいろいろ整っていたことも理由に挙げられる
また、中華民国は蒋介石ライン(後のことだが)と呼ばれる補給ラインを有し南西に一大軍事拠点を気づいてたことも理由に挙げられる
日本が戦線を維持するために必要だったことは、戦略レベルではしょうがなかった(帝国を維持するためには)
ただし、ここの中の文章には現地の人たちのことはあえて書かないことにする
やり方がまずかったのは陸軍が傲慢だったからである
そのいきさつを、明確にするべきだった
だが、親日政権は当時この方法を承認している
よって明白に侵略とはいえないのである(これが日本の言い分)
中国の中には侵略と取られても仕方がないのも事実である
軍部の中にはアホがいたのも本当なことだし、真面目に地元のことを考えていた人間もいた
朝鮮もそうだが、インフラはその当時沿岸部については進んでいた
3:歴代首相が中国へ”反省”と言って来たのは実は日本が力を付けるまでの”大嘘”であった。
これは否定できないかもしれないが、どこの国家も似たようなものだ
中国さえも、中越戦争について謝罪は行っていない
アメリカさえも同じだ
ドイツも謝罪は行っていない
イタリアは首相のせいにして寝返ったくらいの国だからな
あと、朝鮮半島についてだが、あそこは戦時中に日本国そのものだったと明白に言っておく
しかもかなりの庇護が行われていたことも記載しておく
トピずれだが、その当時の朝鮮刻の警察官6割が朝鮮人だった
さらに上級大将に当たる中将に朝鮮人がいたのも事実である
また、朝鮮人の1割くらいしか前線に行っておらず
ほとんどが予備役だったこともわかるように
朝鮮は大事にされていた
じゃぁなぜ?と思われることもあるだろうが、それはサムスン君の言動を見たら判るだろう
5:世界の教科書には日本が中国へ侵攻したいう文章は無い。
なんとも言えないが、ある国とない国があるんじゃないかね
6:ナチスドイツがフランスやソ連へ行った事は未だ”侵略”とは証明されていない。
あれは侵略でしょうな
というか、ドイツ人も明白に言っている
ただこうも付け加えている
あの当時の戦後賠償が、すべての引き金だとね
ただ、侵略についてドイツ人は、恥じるどころか堂々としている
1:真珠湾攻撃は防衛戦争だった。
真珠湾攻撃について一部戦術的に言えば単なる奇襲だけでしかない上
戦略上で言えば、アメリカの勝ちである
文書のいろいろなものにも載っているが
アメリカと戦争を行った最大の理由は、フィリピンが戦略上邪魔であったことが一点
2点目、そうなった最大の理由は経済封鎖による石油の枯渇にある
3点目、陸海空の軍事の放棄が記載されており、さらに満州の放棄が記載されているからである
よって、日本側からすれば、防衛戦争だったという言い分も当たっているのも事実である
ただし、中華民国を抜けた場合のお話
中華民国による帝国と共産主義を中国からの追い出しが
絡んでいたため、正確には完全な防衛戦争とは言えないのも事実(シナ事変等)また帝国が中国に進出してた理由が以下2点である
1、ロシア側と日本内部の共産主義の呼応が目立ち日本帝国が危うかったこと
中国が共産主義に飲まれることが日本帝国にとって好ましくなかったこと
だからこそ、中国上に最終防衛線のラインを引く予定で陸軍が動いてたのも事実である
2、長期にわたり日本帝国を維持していくためには中国沿岸部並びに、満州国の存在が戦略上不可欠だったと陸軍が考えていたのも事実である
以上2点により日本は中国戦線を維持せざる終えなかった実情がある
だが、そうなった経緯をアメリカ・イギリスなどは知らずその当時はアメリカも共産主義をそこまで敵視しなかった
むしろ、アメリカはフィリピンと同様に経済国家に仕立て上げフィリピンと同じようにやろうとしたのは明白だった
2:日本軍が北より南進し、南京を攻略したのは実は防衛戦争だった。
うえの続きになるが、南進した理由が何点か挙げられる
南京が、政治的にも戦略的にも防衛拠点として不可欠だったところだったからである
そして近くには香港が存在し、沿岸部の補給線確保を行うには条件がいろいろ整っていたことも理由に挙げられる
また、中華民国は蒋介石ライン(後のことだが)と呼ばれる補給ラインを有し南西に一大軍事拠点を気づいてたことも理由に挙げられる
日本が戦線を維持するために必要だったことは、戦略レベルではしょうがなかった(帝国を維持するためには)
ただし、ここの中の文章には現地の人たちのことはあえて書かないことにする
やり方がまずかったのは陸軍が傲慢だったからである
そのいきさつを、明確にするべきだった
だが、親日政権は当時この方法を承認している
よって明白に侵略とはいえないのである(これが日本の言い分)
中国の中には侵略と取られても仕方がないのも事実である
軍部の中にはアホがいたのも本当なことだし、真面目に地元のことを考えていた人間もいた
朝鮮もそうだが、インフラはその当時沿岸部については進んでいた
3:歴代首相が中国へ”反省”と言って来たのは実は日本が力を付けるまでの”大嘘”であった。
これは否定できないかもしれないが、どこの国家も似たようなものだ
中国さえも、中越戦争について謝罪は行っていない
アメリカさえも同じだ
ドイツも謝罪は行っていない
イタリアは首相のせいにして寝返ったくらいの国だからな
あと、朝鮮半島についてだが、あそこは戦時中に日本国そのものだったと明白に言っておく
しかもかなりの庇護が行われていたことも記載しておく
トピずれだが、その当時の朝鮮刻の警察官6割が朝鮮人だった
さらに上級大将に当たる中将に朝鮮人がいたのも事実である
また、朝鮮人の1割くらいしか前線に行っておらず
ほとんどが予備役だったこともわかるように
朝鮮は大事にされていた
じゃぁなぜ?と思われることもあるだろうが、それはサムスン君の言動を見たら判るだろう
5:世界の教科書には日本が中国へ侵攻したいう文章は無い。
なんとも言えないが、ある国とない国があるんじゃないかね
6:ナチスドイツがフランスやソ連へ行った事は未だ”侵略”とは証明されていない。
あれは侵略でしょうな
というか、ドイツ人も明白に言っている
ただこうも付け加えている
あの当時の戦後賠償が、すべての引き金だとね
ただ、侵略についてドイツ人は、恥じるどころか堂々としている
これは メッセージ 51902 (sintyou_4_11 さん)への返信です.
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