Re: New York Times〜 横だ
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/02/16 00:06 投稿番号: [51638 / 66577]
結局今までの繰り返しだ。なにも答えていない。お前が自分でそう思っているだけだよ。
アメリカ、フランスの新聞?お前、中国の新聞以外にも読むのか?アカ非新聞なども喜んで読むのか?非難の大合唱ねぇ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050528-00000003-san-pol
「Wストリート・ジャーナル紙論評 「対日要求は横柄」
反日の動機「国連や台湾」
【ワシントン=古森義久】中国の呉儀副首相が小泉純一郎首相との会談を突然、中止して帰国したことなど日中間の摩擦について、米国大手紙ウォールストリート・ジャーナル(電子版)は「小泉氏の土下座拒否」と題した社説(二十五日付)で、中国からの靖国参拝中止などの対日要求を「横柄」と批判し、呉副首相の言動も中国側の圧力戦略だと評した。」
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__1657715/detail?rd
「スーダン、北朝鮮などが最悪の独裁者 世界のワースト10
世界には190カ国以上の国があるといわれるが、すべての国が民主的に統治されているわけではない。米誌パレードが最近選んだ「世界の最悪の独裁者」のワースト10では、
ー中略ー
同議長以下の順位は、(4)ジンバブエのムガベ大統領(5)ウズベキスタンのカリモフ大統領(6)中国の胡錦濤国家主席 」
しっかりベストテンに入っているな。
次は中国人による記事
http://www.rieti.go.jp/users/china-tr/jp/030714kaikaku.htm
http://www.rieti.go.jp/users/china-tr/jp/030722kaikaku.htm
「なぜ中国で腐敗が蔓延するのか
中国社会科学院大学院教授
国務院発展研究センター研究員 呉敬蓀
改革開放以来、中国は一貫して高度経済成長を維持してきた。最初の二十年間においてはGDPを四倍増大させる目標を上回った。しかし、高度経済成長と同時に、いくつかの社会矛盾が顕在化している。その中で、腐敗の問題がその深刻さをますます増しており、政府と国民から広く注目されている。中国共産党と政府は80年代にすでに腐敗の撲滅と廉潔な政治をスローガンに掲げ、近年、宣伝と教育、そして取締キャンペーンを強化してきたが、腐敗進行の勢いは衰えることがなく、解決のめども立っていない。腐敗の問題には深刻な社会的経済的問題が根源にあるに違いない。教育や取締という「対症療法」に終始し、問題の根源を断ち切ろうとしないのであれば、腐敗蔓延の勢いを抑制することは難しいであろう。」
http://www.timesonline.co.uk/printFriendly/0,,1-41-1575322,00.html
「Shouting is not a policy
China has to find more mature ways of making itself heard
China and Japan, inheritors of ancient cultures that each considers superior, and rivals down the centuries for leadership in Asia, are more bitterly and publicly at odds than at any time since 1972, when the countries normalised relations. Beijing and Tokyo also have more shared regional interests, and more closely interwoven economies, than at any time in their history. ー 略 ー」
こんな記事が山ほど出てくる。
一方日本の評判か?最近の記事だが
http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=STORY&NGID=home&NWID=2006020401001077
「世界に「好影響」日本1位 ワーストはイラン、米国
【ワシントン3日共同】世界に最も「良い影響」を与えている国は日本−。米メリーランド大が世界の約4万人を対象に実施した英BBC放送との共同世論調査で、こんな結果が出た。同大が3日発表した。逆に最も悪影響を与えている国は、核問題が国際社会の反発を招いているイランで、次いで米国だった。
調査は昨年10−12月に米州、欧州、中東、アフリカ、アジア各地域の33カ国で行われた。質問の対象となったのは日本、米国、中国、ロシア、フランス、英国、インド、イランの8カ国と欧州。
調査結果によると、日本が世界に「好影響」を与えているとの回答は、33カ国中31カ国で「悪影響」を上回り、平均すると好影響が55%、悪影響
アメリカ、フランスの新聞?お前、中国の新聞以外にも読むのか?アカ非新聞なども喜んで読むのか?非難の大合唱ねぇ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050528-00000003-san-pol
「Wストリート・ジャーナル紙論評 「対日要求は横柄」
反日の動機「国連や台湾」
【ワシントン=古森義久】中国の呉儀副首相が小泉純一郎首相との会談を突然、中止して帰国したことなど日中間の摩擦について、米国大手紙ウォールストリート・ジャーナル(電子版)は「小泉氏の土下座拒否」と題した社説(二十五日付)で、中国からの靖国参拝中止などの対日要求を「横柄」と批判し、呉副首相の言動も中国側の圧力戦略だと評した。」
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__1657715/detail?rd
「スーダン、北朝鮮などが最悪の独裁者 世界のワースト10
世界には190カ国以上の国があるといわれるが、すべての国が民主的に統治されているわけではない。米誌パレードが最近選んだ「世界の最悪の独裁者」のワースト10では、
ー中略ー
同議長以下の順位は、(4)ジンバブエのムガベ大統領(5)ウズベキスタンのカリモフ大統領(6)中国の胡錦濤国家主席 」
しっかりベストテンに入っているな。
次は中国人による記事
http://www.rieti.go.jp/users/china-tr/jp/030714kaikaku.htm
http://www.rieti.go.jp/users/china-tr/jp/030722kaikaku.htm
「なぜ中国で腐敗が蔓延するのか
中国社会科学院大学院教授
国務院発展研究センター研究員 呉敬蓀
改革開放以来、中国は一貫して高度経済成長を維持してきた。最初の二十年間においてはGDPを四倍増大させる目標を上回った。しかし、高度経済成長と同時に、いくつかの社会矛盾が顕在化している。その中で、腐敗の問題がその深刻さをますます増しており、政府と国民から広く注目されている。中国共産党と政府は80年代にすでに腐敗の撲滅と廉潔な政治をスローガンに掲げ、近年、宣伝と教育、そして取締キャンペーンを強化してきたが、腐敗進行の勢いは衰えることがなく、解決のめども立っていない。腐敗の問題には深刻な社会的経済的問題が根源にあるに違いない。教育や取締という「対症療法」に終始し、問題の根源を断ち切ろうとしないのであれば、腐敗蔓延の勢いを抑制することは難しいであろう。」
http://www.timesonline.co.uk/printFriendly/0,,1-41-1575322,00.html
「Shouting is not a policy
China has to find more mature ways of making itself heard
China and Japan, inheritors of ancient cultures that each considers superior, and rivals down the centuries for leadership in Asia, are more bitterly and publicly at odds than at any time since 1972, when the countries normalised relations. Beijing and Tokyo also have more shared regional interests, and more closely interwoven economies, than at any time in their history. ー 略 ー」
こんな記事が山ほど出てくる。
一方日本の評判か?最近の記事だが
http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=STORY&NGID=home&NWID=2006020401001077
「世界に「好影響」日本1位 ワーストはイラン、米国
【ワシントン3日共同】世界に最も「良い影響」を与えている国は日本−。米メリーランド大が世界の約4万人を対象に実施した英BBC放送との共同世論調査で、こんな結果が出た。同大が3日発表した。逆に最も悪影響を与えている国は、核問題が国際社会の反発を招いているイランで、次いで米国だった。
調査は昨年10−12月に米州、欧州、中東、アフリカ、アジア各地域の33カ国で行われた。質問の対象となったのは日本、米国、中国、ロシア、フランス、英国、インド、イランの8カ国と欧州。
調査結果によると、日本が世界に「好影響」を与えているとの回答は、33カ国中31カ国で「悪影響」を上回り、平均すると好影響が55%、悪影響
これは メッセージ 51634 (cobapics0506z さん)への返信です.
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